本日2話目です
なんかできあがったでのご査収ください。
201:名無しのファン
「辛っ…!?」
202:名無しのファン
ごふっと噴き出しそうになるグラスちゃんw
203:名無しのファン
セーフ! セーフです!
204:名無しのファン
「なんですかこのエルが作ったみたいなチャーハンは」
205:名無しのファン
激おこw
206:名無しのファン
「オゥ……」
207:名無しのファン
爆笑してたのに急に耳が萎れるエル
208:名無しのファン
辛すぎて味が分からなくなったグラスはCを選択
209:名無しのファン
これはひどいw
210:名無しのファン
グラスちゃんを怒らせてはいけない……
211:名無しのファン
グラスちゃんの方が踏んだり蹴ったりなんだよなぁ
212:名無しのファン
「電子機器を使わない調理には自信があります。任せてください」
213:名無しのファン
ドヤ顔ブルボン
214:名無しのファン
「お、美味しい…!?」
215:名無しのファン
あっ(察し)
216:名無しのファン
【悲報】ブルボンのチャーハン美味すぎる
217:名無しのファン
ご機嫌でBを選んでしまったライス……
218:名無しのファン
せめてブルボンが作ってると知ってれば避けられたろうに…。
219:名無しのファン
これがウラライスですか
220:名無しのファン
「あっ、ウララちゃん……」←何かを察する
「わーいライスちゃんだー!」←誰か来てくれて嬉しい
221:名無しのファン
そして真顔(ちょっと唇が赤い)グラスちゃん
222:名無しのファン
くっそw ひでぇ絵面ww
223:名無しのファン
さあ今度はルドルフチャーハンVSトウカイテイオー
224:名無しのファン
テイオーはどうだろ
225:名無しのファン
ご機嫌でAを食べるテイオー
226:名無しのファン
さて問題のB
227:名無しのファン
「あれぇ~? ……あれぇ…?」
228:名無しのファン
自信がなくなってきたwww
229:名無しのファン
くっそw
230:名無しのファン
「Cはないかなぁ」
231:名無しのファン
これもう絶対ダメがCでいいのでは?
232:名無しのファン
まあ最近の冷食は美味しいし…。
233:名無しのファン
「Aはなんというか、普通に美味しいんだよね。Bが一番好きな味なんだけど………えぇ? ちょっと急に難しすぎない!?」
234:名無しのファン
テイオー、キレた!w
235:名無しのファン
まあそれはそう
236:名無しのファン
ダイヤちゃんもキレていいぞ
237:名無しのファン
ライスもな
238:名無しのファン
「実はマヤノが作ってるとか……無いかぁ。あっ、ゴルシチャーハンとか!?」
239:名無しのファン
くっそww ルドルフの顔w
「私はゴールドシップじゃないよ、テイオー(しょんぼり)」
240:名無しのファン
ションボリルドルフww
241:名無しのファン
ゴルシは皇帝だった?w
242:名無しのファン
「……あれ? もしかしてカイチョー? カイチョーかなぁ……もう一回B食べてもいい?」
243:名無しのファン
ダメですw
244:名無しのファン
「回答してからでいいから! ね? 答えは……あれ? カイチョーのチャーハン当てればいいんだっけ?」
245:名無しのファン
というかサラっと察してるしw
246:名無しのファン
「カイチョーのが不正解とかひどくない? こんなにおいしいのに……」
247:名無しのファン
それはそう(キングを見ながら)
248:名無しのファン
それはそう(ブルボンを見ながら)
249:名無しのファン
チャーハンもってAの部屋に入ってくるテイオーwww
250:名無しのファン
くっそ芝3200m
251:名無しのファン
「は? 俺も欲しいが?」
252:名無しのファン
キレ気味のお兄さんに芝
253:名無しのファン
「スズカ、ちょっとチャーハン頼む」
「えっと、お願いします…?」
254:名無しのファン
出前かな?w
255:名無しのファン
いそいそと運んでくるスタッフwww
256:名無しのファン
くっそw
257:名無しのファン
特別ゲストつええw
258:名無しのファン
つよつよゲスト
259:名無しのファン
「これスズカのチャーハンだな」
「この真っ赤なヤツなんですか…?」
「これです! これ! ゴルシさんどうしてこんな上手なんですか!?」
260:名無しのファン
なんか試食会始まったけどw
261:名無しのファン
なんでエルコンのデスソースチャーハン混じってるの?w
262:名無しのファン
「これは……スぺちゃん?」
「家庭の味ですね」
「素朴で素敵ですね」
263:名無しのファン
くっそw
264:名無しのファン
「普通」ってことだろうなw
265:名無しのファン
【朗報】スぺちゃんメシマズじゃなかった
266:名無しのファン
「これゴルシの美味くね?」
「えぇ……いやこれ分からないですよね? ダイヤちゃんどうしてわかったの?」
「この具材がちょっと変わった味だったから……なんとか」
267:名無しのファン
そうこうしているうちに正解発表
268:名無しのファン
はいA
269:名無しのファン
しょんぼりライス(二流)
しょんぼりウララ(三流)
キレてるグラス(普通)
270:名無しのファン
まああれはキレる
271:名無しのファン
チャーハン赤すぎて芝枯れる
エルはしばかれる
272:名無しのファン
テレビじゃなかったら吐いてたよねきっと。
273:名無しのファン
ちょっとお米飛んでたしなw
274:名無しのファン
一流
・サイレンススズカ、お兄さん
・シンボリルドルフ、トウカイテイオー
・サトノダイヤモンド、ゴールドシップ
普通
・スペシャルウィーク、キタサンブラック
・エルコンドルパサー、グラスワンダー
二流
・ライスシャワー、ミホノブルボン
三流
・キングヘイロー、ハルウララ
275:名無しのファン
今回は割と強いな
276:名無しのファン
ゴルシがあんまりふざけてないぞ(今のところ)
277:名無しのファン
黙ってれば一流とか言われるだけのことはある
278:名無しのファン
子どもへのファンサービスだけはガチだろゴルシは
279:名無しのファン
ふざけて良い相手を分かってるゴルシ
280:名無しのファン
このまま一流でいられるのか
281:名無しのファン
次は演奏か…
―――――――――――――――――
「続いての問題はオーケストラです。正解は世界でも活躍する東京ウマ娘交響楽団の方々。不正解は東京ウマ娘学芸大学の吹奏楽部の方々です」
「不正解の方も学生としては日本トップクラスの実力者たちです。これはハイレベルな演奏に期待できますよ」
スズカって楽器とか大丈夫なんだろうか。
ちょっと不安になって目線を合わせると、米くいてー顔を返された。
これはダメかもわかんね。
―――――――――――――――――
282:名無しのファン
貴重なスズカさんの米くいてー顔です。ご査収ください。
283:名無しのファン
走りは世界一、料理上手、純愛一途なスズカさんにも弱点が…?
284:名無しのファン
空気読めないところが弱点では?
285:名無しのファン
それはそう
286:名無しのファン
でも愛嬌でもあるし(震え声)
287:名無しのファン
フクキタルVSスズカさんはなんというか……うん
288:名無しのファン
お兄さんには雑に好き好きアピール
フクキタルは単純に雑
289:名無しのファン
雑にというか常にというか
290:名無しのファン
割とゴーイングマイウェイだからなスズカさん
291:名無しのファン
超一流特有の自我の濃さ?
292:名無しのファン
お兄さんに言わせると「基本的に人の言う事をよく聞くので我は弱い。走り以外」とのこと
293:名無しのファン
走りはそう
294:名無しのファン
大逃げするヤツのキャラが薄かった試しはないからな
295:名無しのファン
超怖がりとか、自分の前を走るのが許せないとかな
296:名無しのファン
「私とお兄さんの間に入るなんて……許せません」
297:名無しのファン
さあ演奏始まるぞ
298:名無しのファン
ほーん(わかんね)
299:名無しのファン
上手いがしかし
300:名無しのファン
これは……どうなんだ?
301:名無しのファン
スズカさんは特に反応なし
302:名無しのファン
Bも上手いねぇ……
303:名無しのファン
これは……どっち?
304:名無しのファン
わからん
305:名無しのファン
俺はAかな
306:名無しのファン
俺はAに春を感じたぜ
307:名無しのファン
スぺちゃん……
308:名無しのファン
早速ネタにされてて芝
309:名無しのファン
スズカさんは……B
310:名無しのファン
「どちらも上手だったので、細かな抑揚が心地よかった方にしました」
311:名無しのファン
なる、ほど…?
312:名無しのファン
ちなみにお兄さんもBの模様
313:名無しのファン
なかよし
314:名無しのファン
非回答者側
お兄さんB
テイオーB
キタサンA
ウララB
グラスA
ダイヤB
ライスB
315:名無しのファン
えぇ……なんか変な割れ方したな
316:名無しのファン
ウララちゃんはBだ
317:名無しのファン
実際なんか難しいな今回
ウララちゃんを外れ発見器みたいに言うな。難問ほど当ててるんだぞ
318:名無しのファン
「素晴らしい演奏だった」
319:名無しのファン
カイチョー褒めとる
320:名無しのファン
でも札は迷わずB
321:名無しのファン
さすカイチョー
322:名無しのファン
これはBかな?
323:名無しのファン
エルコン迷わずA!
324:名無しのファン
「良く分からなかったので好みの方デース!」
325:名無しのファン
あかん(アカン)
326:名無しのファン
自分もAなので何も言えないグラスちゃん
327:名無しのファン
そしてブルボンB
328:名無しのファン
「音程の正確性がより高い方にしました」
329:名無しのファン
これはつよつよウマ娘
330:名無しのファン
つえーなブルボン
331:名無しのファン
まああってそう
332:名無しのファン
ちなみに正解はBとのこと
333:名無しのファン
すご
334:名無しのファン
ブルボンこえー
335:名無しのファン
やはりサイボーグでは?
336:名無しのファン
そしてスぺちゃんはドヤ顔でB
337:名無しのファン
Bかぁ……あれ?
338:名無しのファン
合ってる!?
339:名無しのファン
スぺちゃんどうした
340:名無しのファン
悪いものでも食べたのか
341:名無しのファン
「どっちの演奏も良かったので……Bです!」
342:名無しのファン
理由は語らないww
343:名無しのファン
分かってなさそうな顔で芝
344:名無しのファン
くっそw
―――――――――――――――――
「あっ、スズカさん!」←すごく嬉しそう
「スぺちゃん……えっと、いらっしゃい?」←ちょっと不安になってきた
「いらっしゃいませ」←余裕そうな無表情
「良い演奏だなって言えんそうだな」←真面目な顔でダジャレの練習
―――――――――――――――――
345:名無しのファン
カイチョーが別室だからな。不安にもなる
346:名無しのファン
カイチョー特別室でダジャレ呟くの芝
347:名無しのファン
面子だけ見ると外れてそう
348:名無しのファン
そしてゴルシも迷わずB
349:名無しのファン
「Aも完成度たけーなオイ」
350:名無しのファン
カイチョーとゴルシに褒められる大学生しゅごい
351:名無しのファン
そしてスズカさん耳が萎れて来た
―――――――――――――――――
「あっ、ゴルシさん!」←嬉しそう
「ようスペ」←余裕そう
「……いらっしゃい?」←すごく心配そう
「いらっしゃいませ」←全く動じてない
「これは……エル独り勝ちの可能性が…!?」←ありません
―――――――――――――――――
352:名無しのファン
独りぼっちで冷や汗流してるエルに芝
353:名無しのファン
面子だけ見るとB不正解でも驚かないけどな
354:名無しのファン
なお正解はB
355:名無しのファン
さあキングの番だ
356:名無しのファン
さあどう出る
357:名無しのファン
「これは……どちらも素晴らしい演奏だったわ! けれどこのキングが選んだのは―――……」
358:名無しのファン
選んだのは?
359:名無しのファン
止まったが?
360:名無しのファン
【お使いのTVは正常です】芝
361:名無しのファン
相変わらず容赦なくて芝
362:名無しのファン
お手本のようなぐぬぬ顔
363:名無しのファン
これはどっちだ?
364:名無しのファン
三流か?
365:名無しのファン
「Bよ!」
366:名無しのファン
これは一流
367:名無しのファン
さすキング
368:名無しのファン
これは一流(三流)
369:名無しのファン
三流の中の一流かもしれない
370:名無しのファン
たまーにポカやらかすキングなんておらんかったんや!
371:名無しのファン
なお過去の放送
372:名無しのファン
現在の状況
一流
・サイレンススズカ、お兄さん
・シンボリルドルフ、トウカイテイオー
・サトノダイヤモンド、ゴールドシップ
普通
・スペシャルウィーク、キタサンブラック
二流
・エルコンドルパサー、グラスワンダー
・ライスシャワー、ミホノブルボン
三流
・キングヘイロー、ハルウララ
373:名無しのファン
キング踏みとどまったぁ!
374:名無しのファン
さすキング
375:名無しのファン
スぺちゃん今回調子良くね?
376:名無しのファン
いつも早々に落ちまくって相方に怒られてるのに…。
377:名無しのファン
珍しく落ちてるグラスちゃん。まあ激辛チャーハンのせいか
378:名無しのファン
ブルボンチャーハンとかいう罠
379:名無しのファン
ブルボンチャーハンが混じってるって分かってれば回避できそうなのになー
380:名無しのファン
それはそれでミシュランをブルボン扱いしそう
381:名無しのファン
スズカさんって走りだけのド天然じゃなかったのか
382:名無しのファン
いやド天然だぞ。育ちが良いだけ
383:名無しのファン
化け物な中央トレーナーが丹精込めて育てた箱入りお嬢様だぞ
384:名無しのファン
で、次の問題は?
―――――――――――――――――
「次の問題は、『ペース判断』です! 一流ウマ娘の皆さんであれば、恐らく映像を見ただけでペースが早いか遅いか判断できると思います。今回は特別にウマ娘の頭に特別なカメラを装着。一人称視点でのレースを見てペースが早いか遅いか当ててください。ちなみにAハイペース、Bが通常、Cがスローペースの三択です」
「これは実際に見ていただくと分かりますが、非常に難しいですよ」
「なおこの問題は中央トレセン学園の理事長に監修していただいています」
そんなわけで、ジョッキーカメラ?を使った映像問題が始まった。
何故か逃げウマとしてサイレンススズカが参戦しているのだが。
―――――――――――――――――
385:名無しのファン
ファッ!?
386:名無しのファン
いや分かるかこんなん!?
387:名無しのファン
前で見覚えのある栗毛のウマ娘が爆走してるんですが……。
388:名無しのファン
くっそw
389:名無しのファン
情報にノイズが混じるw
390:名無しのファン
えぇ……いや、前はくそハイペースなんだろうけど
391:名無しのファン
飛ぶように走ってますねぇ
392:名無しのファン
サイレンススズカ>>>>逃げウマ娘>>先行>カメラ>>他
393:名無しのファン
分からん!
394:名無しのファン
お兄さんCのスロー
395:名無しのファン
即答かぁ
396:名無しのファン
「スズカを入れてくれたのはサービス問題ですね」
397:名無しのファン
漂う強キャラ感
398:名無しのファン
これで間違えてたら面白いんだけど
399:名無しのファン
「スズカがゆっくり目に走ってるのにこの開きは明らかにスロー」
400:名無しのファン
ゆっくり目…? どこが……?