アレン・メンター・ヘイズル
ガンダムオタクの元警察候補生だったが、子供を守ってさされてしまいヘイズル一族に転生…ロストアイテム知識からヘイズルを再現する小型のヘイズルを作り出す。小型であるものの出力などは桁外れ…「白い悪魔」「兎の名を被った悪魔」とも囁かれているほど強くヘイズル家を盛り上げている当主代理
やれやれ…なぜ…こいつなんだ…ヘイズルなんで?
?「というか何であの馬鹿ども」
と紙飛行機を飛ばす
「俺は…アレン・ヘイズルらしい…ヘイズル一族は男爵家未開地の浮遊島を見つけてきた。つまり生贄おれは幼い日から戦闘訓練を捺せられてきた人も殺してきた」
そういって空を見上げた
アレン「ヘイズル…よろしくな相棒…」
アレン・ヘイズルは転生者である。もともとは合気道を得意としだった…情勢風習聞いたけどクソだな
「アレン!魔物が二匹そっちに行ったぞ!」
アレン「了解…そんじゃまぁ…いきますかね!」
とアレンの駆るヘイズルが駆け出す3分でモンスターを駆逐する
アレン「やれやれ…終わったか…」
アレンはコックピットをあけ空を見た
アレン「そろそろ行くか…」
そうしてヘイズルに切り替えその場から去っていく
アレン「明日から学園か…憂鬱だな…」
とヘイズルを整備する
?「すんませ〜んここにアレン…て、!なんで!ヘイズル改が?」
アレン「おい…なんでしってんだ?!」
?「え?ちょっとまて!もしかして…あんたも…」
説明…
?「まじ?!お前俺より死んだのわかいの?!」
アレン「はい…まさか…年上とは…先程の発言失礼しました」
?「あんた…噂とはだいぶ離れてるな」
アレン「?と、言いますと?」
?「アレン・メンター・ヘイズルは前当主の代理として当主となれるほどの男で、鬼神の如く強さと性格は冷酷辣腕の男だと」
アレン「そんなことありませんよ…こっちも必死なんです」
「マスターこの人間からも旧人類のものが確認できました」
アレン「なんですか?この球体は?」
「あぁルクシオンていって俺の使い魔?みたいなものだ」
ルクシオン「ルクシオンといいます」
アレン「ご丁寧にアレン・メンター・ヘイズルといいます…そういえば、貴方のお名前伺っておりませんが…」
リオン「リオン・フォン・ヴァルト・ファルトだ!よろしくな同じ世界の出身者」
アレン「こちらこそよろしくおねがいします…ところですリオン殿はこの世界に詳しいのですか?」
リオン「あぁまぁそれなりに」
アレン「少し教えて下さい」
アレンはリオンからこの世界が課金必須の乙女ゲーで逆ハーレムエンドにできることを聞く
アレン「は?なにそれクソゲーだろ!俺もPCゲームいくつか作ったけどどういう神経したらこんなクソゲーできんだよ!」
リオン「だよな!お前もそう思うよな!」
アレン「はい!リオン殿!」
リオンとアレンは目を合わせると握手を交わす
リオン「これからは同志だ」
アレン「はい…こんなクソタレの世界で共に協力していきましょう!ルクシオンさんもな」
ルクシオン「なぜ私も」
アレン「リオン殿の味方の限りをルクシオンさんも同志ですから」
ルクシオン「少しわかりませんがまあいいです」
リオン「そういえばアレンは学園行ってのか?」
アレン「はい…憂鬱で気が狂いそうなところに通ってます」
リオン「わかる!めっちゃわかる!」
アレン「適当に王子殴ろうとも思ったのですが…なぜか警戒されてるんですよね…」
リオン「なんでまた」
アレン「貴族のゴミどもが俺に嫌がらせしたくて模擬戦でヘイズル改投入して王国騎士片っ端から血祭りにあげたからでしょうか…」
リオン「絶対それだよ!しかも噂になってる原因もそれだよ!」
アレン「いいさ噂することしか脳のないやつなんだ…噂流して相手の痛み気にせず他人のことたたく人間よりも、どん底で体張って痛みを知ってる俺とリオンさんの方がよっぽどいい大人になる気がするんですよそうおもいませんか?」
リオン「なるほど…アレンお前…いいこと言うなぁ〜」
そういって一通り情報交換する
ヘイズル家は帝国の歴史において最後まで王家に抵抗をした一族で、和解の形で従属したが…貴族内ではヘイズル家は負け犬と誹謗中傷が、たえないがアレンの父親のギヒサとアレンがヘイズル家を確固たる体制にしたため…帝国や王国と同じ位栄えた街なりつつある。日本史でいうと徳川家と島津家のような関係です
第一回!ヒロイン決定戦 26日の12時まで!
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オリヴィア
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アルジェリカ
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オリヒロ
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ぶっちゃけいらんやろ
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ヘイズル改
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その他