数カ月後の朝
「これよりアレン・メンター・ヘイズルの乗機の爆破を開始する
る」
そう仲介人は告げた。アレンはヘイズル改(胸だけのであとのパーツはハリボテ)アレンは胸のパーツに手を添えた額をつけ
アレン「ありがとうございました…あなた達のお陰で私は生きてこれました。感謝します。これまでのこと そしてこれからのことに…」
と一滴の涙が頬伝った
そうして爆破されてしまった
アレン「…」
精神的にきているアレンのその様子に貴族たちは口元を隠し笑う
アレン「おい何時までわらってんだ?そこのクソども」
アレンは爆破処分されたヘイズル(胸パーツ)のみで他の部位はハリボテを見つめる。
アレン「お前ら処分したな?」
アレンはある書類を見せつける!
「な!それは!」
アレン「お前ら共謀して収賄をしていたのは明白だ…逃げれると思うなよ」
そういって貴族たちを指差す
アレン「収賄…そして共謀…貴様ら…ただで済むと思うな…」
すると騎兵たちが現れる。
「ここで貴様らを始末さえすれば!」
するとアレンはわらう
アレン「喧嘩うる相手…間違えるぜ?全員!攻撃開始!」
すると白いジム・クゥエルが15機がブルパップライフルを降下しながら撃つ 騎兵たちも退治する
アレン「全部俺の艦ですべて筒抜けだ」
アンジェリカ「アンジェリカ・ラファ・レッドグレイブだ! 一連のすべて見させてもらったぞ」
アレン「だとよ…ロンド隊!や〜ておしまい♫」
そしてが…性能差で次々落とされていく大量にいた騎士たちがみるみる減っていく
アレン「犯罪!ダメ!絶対!」
と叫ぶと武装したロンド隊レンジャーたちが貴族たちの拘束にうごく 王都へ王城廊下をアンジェリカが戦闘でその右後ろをアレンが歩きその後ろにロンド隊数名が歩く状況
アンジェリカ「…不届者を突き出しに来ました」
アレンその場で数名の貴族を投げ置く
王「証拠もあるのだな?」
アンジェリカ「はい アレンを始めとするロンド隊と私の家のものが調べた結果黒でした」
アレン「…王よ…一つよろしいですか?
アレン「この者共は私の愛さ(愛妻)…ゴッホン! 愛機であるものを壊したこれがどう意味かお分かりですね?あの機体作るために我々はただなる労力と時間をろうした…が…その破壊を貴方は止めも調べもしなかった…あの機体はわがヒイズル列島の化身貴方がたはそれを消したんだ…ヒイズルと私の仲間たちも…この場に私がいなければとっくに王都を攻めているでしょう」
アレンの部隊の仲間たちは王を睨むものもいた
アレン「わかりませんか?…はぁ…貴様のせいでこの国の寿命が縮んだて言ってんだよ…」
アレン「…我々の精神を汚した一因…責任があるあなた方を我々日の下…旗のもとに集った志士たちを敵に回したのだよ…今この場で、」
「陛下に向かってなんた」
「無礼でa」
アレンは宰相や大臣たちに銃口をむけ発砲する。当然威嚇である
アレン「だまれよ…外屋どもそもそも貴様気づいていてヘイズルの破壊を黙認しただろ?」
「なんのことだ!」
「言いがかりはよせ!」
アレンが指を鳴らすと
「ボイスレコーダーが、再生される」
「「たかがガキが増長してるんだ丁度よいではないか」」
「「そうだな このまま許可していまおう 彼らかもたんまりブツいただいていることだからなぁ」」
アレン「これはいいが言い逃れできませんね…王よ2日やる責任の取り方を考えておけ!」
そして王に背を向けるとそれをその場にいた貴族たちに目を向けた
アレン「人の犯した過ちは我々の旗のもとに粛清する!」
そうして部屋をでる。そしてアーガマの自室へはいる。そして椅子に座ると拳を机に叩きつけた
アレン「…すまない…みんな…すまない……」
と手で目元を抑えて言う
アンジェリカ「アレンいるか?」
アレン「…すまない…あとにしてくれ…」
というがアンジェリカは戸を開けた
アレン「そういうのはやめてくれよ…」
アンジェリカ「すまない…お前が随分追い詰められてそうだったから」
アレン「そうだな…追い詰められてはいる…頭で分かってはいたが…つらいな…慰めはされたが…ほんとに…いやつらいんじゃないか…悔しいんだ…守れなくて…教えてくれよ…これで正解なのかよ!仲間との形を潰す!こんなのが!正解なのかよ!」
アンジェリカはアレンの叫びに耐えかねて声をかけようとするが出来なかった…
アレン「あなたに当たっても…仕方ないか…済まなかったな…決断したの俺なんだ…少し気分転換してくる」
アレンはそういってアンジェリカの横を通り自室を出ていた
アンジェリカがふと備え付けの机を見ると若干凹んでおりさらに…血が滲んでいた…
そしてその夜明け前…
アレンは、部屋で待っていた
アレン「…」
ランバ「アレン様…許可がおりました」
アレン「…わかった…いきましょう」
そう言って格納庫へその道中アレンの瞳は憤怒に染まっていた
「アレン君…落ち着いて…」
アレン「…はい…」
その声でアレン少し落ち着くと格納庫へ
アレン「よし!フルドド1と高性能光学センサー・ユニット、脚底部補助を姉さんのヘイズル改へ!」
整備兵「はい!」
アレン「俺の方にはプリムローズをくれあとサブユニットアーム 、脚底部補助 ウィンチキャノン!さっさともってこい!」
整備兵2「は はい!」
アレン「全員!これから俺たちの故郷でドンパチしやがったボケどものとこに殴り込みに行くぞ!談判破裂して暴力の出番だ!前らのストレスここでぶつけてやれ!」
一同「おおぉおおおおっ!!」
アンジェリカ「なんの騒ぎだ!」
アレン「これからエスカル領に殴り込みだ」
アンジェリカ「エスカルて…あのエスカルか!なぜまた!というか勝てるのか?!」
エスカルとは? ヘイズル家と不仲である貴族で、研究や科学に秀でた一族であったが、その実情は非人道的なことをくりかえした結果のものである実際精神の壊れたものを使い捨てにしている。
アレン「勝算しかない…あと潰す理由はこれだ」
アレンは写真を見せたそれを見たアンジェリカは目を見開いた
アレン「奴ら…人体実験していたんだ それも…くさるほどにそれだけじゃない 数年前の戦役の裏でこいつが糸を引いていた可能性がある」
そういうと背を向ける機体のほうへ
アレン「(あの戦役で出た兵士たち…確かに…精神を…くそ!)」
アレン「初陣にしては…役不足だなヘイズル・アウスラ…第一兵装高機動装備出るぞ!」
トモカ「ヘイズルフルドド!いくよ!」
ヘイズル姉弟の出撃である
ピン…ピン…ピン…ビーーー!
とカタパルのブザーがなると二人はシートのペダルを踏み込み飛び立つ
トモカ「アレン本当に殺るのかい?」
アレン「…あぁ…奴には命を持って償って貰わないと…じゃないと浮かばれない!」
すると多くの騎士たちが次々現れる
アレン「ねぇさんはその装備の説明は知ってよね?」
トモカ「あぁ!それにしても…いい機体だな」
アレン「俺が突貫するから」
トモカ「クゥエル隊を先導するわ」
アレン「クウェル隊 我が国の誉れ高き兵士たちよ…カチコミだ!気合と覚悟を決めろぉおお!」
兵士たち「おぉおおおお!!」
そう言って…前線へ
アレン「…くる!」
その瞬間アレンたちめがけ無数の砲撃が飛んでくるがアレンはそれをすべて躱しながらスラスターのリミッターを解除しどこぞの彗星の如くスピードで進んでいく
トモカ「あれは…我が弟ながら恐ろしいな…」
「何だあいつ!」
「突っ込んくるぞ!」
「嘘だろ!」
そういってウィンチキャノンを同時に展開する
アレン「堕ちろよ!蚊トンボ!」
ウィンチを展開し敵騎士たちを落としていく
「何だ!敵はどこから攻撃を!?」
ウィンチキャノンを駆使して次々落としていく
「バカがよそ見を!」
アレンは宙返りすると同時にサブアームユニットを展開しビームライフル2つかまえる
「な!」
アレン「沈め!」
ドシュン!と音を立てと2つのビームライフルが敵の機体をおとす!
「挟み込め!」
とアレンを前後で4機体で挟撃をかけるがサブユニットのビームライフルをビームサーベル変えるとシールドブースター 右手に握ったビームサーベルそしてサブユニットで二体を抑える
「化け物がぁあ!!」
アレン「くたばれ!」
そう告げシールド内ビームで一人サブユニットに二人同時に倒すと右のサーベルで抑えた敵を抑える袈裟斬りに切断する。と背部から来た敵機をウィンチキャノンで掃討する
アレン「貴様らにかける慈悲もない…」
そう告げスラスターをふかし進む
そうしてあっという間に半分まで減らされる
その頃エスカルの館にて
衛兵「報告です!敵が防衛ラインを一人で!」
エスカル「一人で?!そんな馬鹿な!」
衛兵「肩に兎とLのマークか」
エスカル「負け犬の蛮族どもが…あいつを投入しろ!」
衛兵「は?」
エスカル「私が逃げるまでの時間稼ぎにはなるはずだ」
衛兵「しかし!まだ調整が!」
エスカル「そうしなければ殺されるぞ!捕まったとしても我々はしぬぞ!さっさとしろ!」
そのころ
アレン「よし!クゥエル大隊が取りついた。」
ランバ「若様!」
アレンのアウスラにランバの駆るバイザックカスタムが接触する
アレン「ランバさん!」
ランバ「敵の様子がおかしいです」
アレン「おかしい?どういうことだ?!」
ランバ「はい意図的にひいた様に感じられます!」
アレン「…!? ランバさん!クゥエル大隊とともに合流して私の元へ」
ランバ「と いいますと…」
アレン「あの野郎…隠し玉を出してくる!おそらく弄られる!ランバさん合流して奴は俺がその間に!」
ランバ「は!」
アレン「…まさか…」
アレンを先頭にエスカル領の領空圏へすると赤い閃光を放ちこちらに突っ込んでくる機体がいた。アレンは強化シールドブースターで防ぐ
ランバ「若様!」
アレン「ランバさん!指揮を!進んでください!こいつは俺がやります!」
ランバ「は!」
アレンは、強化シールドブースターで拡散ビームを放つが避けられる
アレン「いけ!今のうちにデータ照合!分析!」
ウィンチキャノンを展開するがそれを避けられるどころかコードを斬られる。
アレン「!こいつ!すぐに対処を…」
アレンはコンソールを、確認する。
アレン「共振?!まさか!…?!」
二本の剣に…腕部にマシンガンとミサイル兵装
再び接近してくる敵の凶刃をサブユニットのビームサーベルで防ぐ
アレン「チッ!」
そして、蹴り飛ばすしかし相手は両腕部から数発のグレネードランチャと持つ一つを時間差でうってくる。アレンは強化シールドブースターの拡散ビームを撃つと残りをアンバックを駆使し避ける。
アレン「この!ビームコンヒューズ!」
アレンは投擲したビームサーベルにビームライフルを放ちビームを霧散させ当てるわざでビームコンヒューズを使うが相手が視界から消える
アレン「消えた…!?後ろか!」
とビームサーベルで防ぐが同時にビームサーベルが傷付く
アレン「まずい!」
アレンはそれを投げつけ多目的ランチャーを放ち誘爆させる
アレン「強すぎるだろ…こいつ!ビームサーベル二本が喪失…燃料が少ない強化シールドブースター…ランチャーも無いか…」
アレンは後ろからの殺気に、気づくがそれは先程の敵ではなかった
アレン「…違うあいつじゃない」
とシールドを放つがエネルギーが切れる
アレン「くそ!」
アレンは強化シールドブースターをパージしてそいつにぶつける何処かへ飛ばす
アレン「これで残りは背部の2つどうする?!アレン!」
アレンはサブユニットアーム2つにビームライフル 右手にビームサーベルそして左手にビームライフルを携え空中で止まる…
アレン「!そこ!」
とビームライフルを撃つが、運が悪くエネルギーが切れる
アレン「しまった!」
相手はまたも斬り込んでくるアレンはなんとか避けるがビームライフルを斬られてしまう。アレンはあることに気付く敵機の色が全然違うむしろ赤いソレが増していた
アレン「なんだ?!こいつ!いや!まさか!エグ…?!まさか!この世界にそんなものは!たとえあって反応したとしても…俺は…違う!」
アレンはアウスラの操縦桿に対して重く感じた
アレン「くそ…まだ機体が馴染んでない!(いや…違う…これは…ヘイズルのシステムがアイツを殺そうとしているのか?!)……預けていいか?アウスラ!お前に託す!」
その瞬間その叫びにアウスラは答えるようにコンソールの色が変わる。アウスラから緑色の光と暖かな熱を帯びる
アレン「そうか…お前は俺の全てだ…だから…任せるぞ!」
「…ようやく…覚醒したのですね…」
そこからアウスラの動きが変わった。斬り切りかかってくる敵の機体の腕を掴む
アレン「…遠いな…いやこい!」
すると敵に向かって違う方向から光線が飛んでくる。それは先程のケーブルを切られたウィンチキャノンであった
アレン「…いけ!」
残っていたケーブル斬られたウィンチが自動で動き敵機を追い詰める。敵機は困惑するがすぐに状況を理解しマシンガンを撃ってくるがアレンはそれを回避する。そしてお返しと言わんばかりにウィンチキャノンで敵機の左を破壊する
アレン「!…このまま引き離す」
アレンはなぜか敵機に背を向け海面スレスレを飛ぶ
アレン「一気に…キメる!」
「やってみせろ!アレンのダンナ!」
アレン「フッ…あぁ!!」
とアレンはいつもの笑みを零す。敵機は海面スレスレにとぶアウスラに射撃装備で追い打つ。アウスラはスピードそしてそこからまた加速する。敵機は逃さないと言わんばかりに射撃兵装すべてを展開したそしてその後爆発が起こりソレを撃ち落とした。敵機は落としたことを確認するように上を通り過ぎるが、
「!」
敵機がよこをみると撃ち落としたはずのアウスラが急接近してくる。敵機は片腕で銃器を構えるがアレン背部のシールドブースターを2つパージして敵機にぶつけ大勢を崩させると残る腕を正確に撃ち抜くとビームサーベルで顔を貫く!敵機は誰が見ても戦闘続行は不可能な状態になった敵機は海に落ちた
アレン「はぁ…はぁ…かった… ん?なんだ?」
アレンは落ちた機体を砂浜まで運んだ
アレンはハンドガンのセーフティーを外しコックピットハッチを開けて絶句した。
アレン「…うそだろ?…まじかよ…」
そこにいたのは明らかにアレンよりも幼い子供だった その子は気絶していた。特殊なパイロットを着ておりしかも体中にはコードがつけられていた。
アレンがその子に触れると何が頭に流れ込む
アレン「エスカルの野郎こんな子に…くそったれ…」
あれはハンドガンを下げコックピット内に入るとアレンはシート後ろになにかのシステムがあった。アレンはすぐにそれはこの世にあってはいけないことを察すると
アレン「解析班!救護班!回収班!来てくれ!やばいものが!」
「あなた…は…だれなの?…」
そう弱々しく告げアレンに手を伸ばす
アレン「誰でもいいだろ…帰ろう…」
「どこに…」
アレン「きれいな場所だ…川と花…空そして夜には星がみえるとこだ」
「楽園…みたいね…」
とめを瞑る
アレン「おい!しっかりしろ!救護班!早く来い!」
そうして3分後赤十字のマークのプリントされたクゥエルとともにトモカがくる
アレン「姉さん頼むぞ」
トモカ「えぇ 半分は周辺索敵!残りアレンについていけ」
アレン「行くぞ!エスカルに終止符を撃ちに行くぞ!」
エスカルは飛行船脱出して胸をなでおろすしていた
エスカル「まったくとんだ災難だ…しばらくはアイツのもとで…まぁよい なんとか朝日を…」
と窓の外から正面に登る朝日を見て青ざめた日の中にアレンの駆るアウスラを中心に整列したクゥエルの数機がいた
アレン「のこのこ逃げれると…思うなよ…クゥエル全機に告ぐ……撃て…十字砲火開始だ…誰一人討ち漏らすな!」
とヘルメットを投げ捨てながら叫ぶ。その瞬間クゥエルたちはビームライフルとブルパップマシンガンを打ち続ける
アレン「すべてを使い切るか!銃身が焼き切れるまで撃ち続けろ!!!たたき堕とせ!!!奴らを生かすな!」
そうしてエスカルの乗る飛行船は燃えて落ちていく最後にエスカルの船も落ちていったアレンは自身でエスカルの船へ向かうとエスカルは…生きていた!
アレン「…驚いた生きていたのかよ…」
エスカル「この…蛮族どもが」
といきが切れと至るところから出血してボロ雑巾になったエスカルはそういう
アレン「チッ…生きていやがったか…なぁ…お前は…どこでアレをひろってきた?」
エスカル「!?こ、答えると思うか?!下民が!!」
アレン「最期に聞いてやる…お前は誰からしじされたんだ?」
エスカル「答えると思うか?!貴様!貴様さえいなければ…!!」
アレン「まぁいい…貴様らは俺の大事なものを奪った…だから…俺に奪われるわかるな?」
「何を言っているのだ!貴様!私が誰か…(バン!)」
アレンはその豚にアウスラの手を叩きつけた、あたりには肉片と血が飛び散る。アレンはハッチを開けてエスカルだったものを見た
アレン「奪うやつは奪われる覚悟をするべきだ…だから懺悔(祈れ)といったんだ…」
アレンは登りきった太陽を海上から見つめる
アレン「…」
トモカ「アレン?聞こえる?!」
アレン「うん…今から戻るよ…」
トモカ「…そう 待ってるから」
アレン「あぁ…」
そう素っ気なく返答する…
アレン「…慣れてる…はずなんだがな…いや…覚悟がないのか…背負ってやるよ…それが運命で選ばれたんだろ?ガンダム…」
アレンはそういって空を見た
コンソールにはとある言葉があった…
「You are…vanguard」
アレン「最果てを目指そう…命とはなにか…世界に知らしめる!」
第一回!ヒロイン決定戦 26日の12時まで!
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オリヴィア
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アルジェリカ
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オリヒロ
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ぶっちゃけいらんやろ
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ヘイズル改
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その他