569:名無しの錬金術師
そういやイシュヴァールの内乱がようやく終わったらしいね
570:名無しの錬金術師
すっげー長く続いてたよなぁ
571:名無しの錬金術師
国家錬金術師が投入されたってマジ?
572:名無しの錬金術師
本当らしい
573:名無しの錬金術師
やっぱ錬金術は戦闘にも転用できるんだなって
574:印刷機
ぼくのかんがえたさいきょうのれんきんじゅつスレのみんな元気かなぁ
575:名無しの錬金術師
そんなスレあんのかよw
576:名無しの錬金術師
あれ、知らない人もいるのか
577:名無しの錬金術師
みんな履修してると思ってた
578:名無しの錬金術師
確かに面白そうなスレだってのは分かるけども
579:名無しの錬金術師
両手を組むことで円環を形成し、印を結ぶことで構築式を設計する
すなわち忍術とは独自の進化を遂げた戦闘用の錬金術である!
580:名無しの錬金術師
そのりくつはおかしい
581:名無しの錬金術師
超理論キタコレw
582:名無しの錬金術師
錬金術師はニンジャだった……?
583:エロ本
……えっと……あれ!?たぶん出来るよそれ!?
だって理屈としては間違ってないもん!
584:名無しの錬金術師
ファッ!?
585:名無しの錬金術師
おいどうすんだ、現役の錬金術師からお墨付きが出ちゃったぞ
586:印刷機
やってみたい!
587:名無しの錬金術師
そのためにはまずは基本的な錬金術の習得が必須である
588:名無しの錬金術師
ハードルが見上げるほど高いんだよなぁ
589:エロ本
印を独自言語とみなしてプログラミングする要領かな?
構築式は他言語で書いてもちゃんと機能するし……
え、えー……?どうしよう、本当に出来ちゃいそうなんだけど……
590:名無しの錬金術師
火・拡大・投射
591:名無しの錬金術師
火遁・豪火球の術!!
592:名無しの錬金術師
ファイヤーボールかなんかだろそれ
593:名無しの錬金術師
水のない場所でこれほどの水遁を……
594:エロ本
それは錬金術的観点から見ると相当無理があるよ?
595:名無しの錬金術師
だから驚愕されてたってことだよね
596:名無しの錬金術師
やはり天才か……
597:名無しの錬金術師
変に整合が取れてるせいで説得力が上がっていくw
598:名無しの錬金術師
口寄せの術とかどういう理屈なんだろう
599:名無しの錬金術師
たぶん量子テレポートだな
600:名無しの錬金術師
そうか!分解と再構築を別の場所で……!
601:名無しの錬金術師
一気にSFまで時代が進んだ
602:名無しの錬金術師
そもそも錬金術が魔法みたいな科学だから
603:名無しの錬金術師
魔法と科学とニンジャが融合し、新たな時代の幕が開ける
604:名無しの錬金術師
明らかに異物が混入してるでしょそれ
Q・実際できるん?
A・練成陣は基本的に固定化されているので流動的に変化する仕様で機能するのかは謎です