レイチェルとレティはシルビアに乗り走っていた
レイチェル「んあ?」
レティ「どうされました?マスター」
レイチェル「あそこに人らしき物が」
レイチェルの指した所には軍服を着た人の集団があり
その先には謎の化け物が居た
レティ「あれは対怪物特殊部隊「トリガーα」です」
レイチェル「はえーそんな物が」
レティ「どうしますか?」
レイチェル「暇だし行ってちょっと暴れて来ようぜ!」
レティ「よろしいのですか?マークされるかもしれませんよ」
レイチェル「いいんだよ、注目されるのは嫌いじゃねぇ」
レティ「わかりました、それでは向かいましょう」
〜⏰~
俺の名前はダレク、トリガーαの隊長だ
今俺はピンチに陥っている
隊員A「まずいです隊長!」
隊員B「隊長!指示を!」
ブォンブォン
ダレク「なんだ!?」
改造された車がこちらに走って来ている
ダレク「あれは誰だ?」
隊員A「わかりません!ですが本部の車ではありません!」
そして車は止まった
レイチェル「やぁやぁやぁ諸君」
スチャ__(⌒(_'ω')_┳━──
ダレク「何者だ!」
レイチェル「俺か?俺の名前はレイチェル」
レイチェル「テメェのピンチを救いに来た通りすがりの化け物さ!」
ダレク「化け物だと・・・?」
レイチェル「まぁ見てな」
怪物A「グギャァァァァァァ(咆哮)」
レイチェル「やかましい!」
( ∩'-' )=͟͟͞͞⊃ )´д`)ドゥクシ
─=≡Σ_( _#)´ω`)_ズサァー
レイチェル「この社会には変革が必要だ!だが変革は犠牲を伴う!」
(っ・д・)≡⊃)3゚)∵
レイチェル「あらゆる衝撃に対して一瞬で硬化ナノマシン…」
((꜆꜄ ˙꒳˙)꜆꜄꜆
レイチェル「死にやがれ!」
(っ゚д゚)≡⊃)3゚ラ)∵
~⏰~
レイチェル「そうだなんか飯持ってない?」
ダレク「カロリーメイトなら・・・」
レイチェル「それ寄越しな」
ダレク「あ、あぁ」
ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”
レイチェル「美味しいヤミー❗️感謝❗️感謝❗️またいっぱい食べたいな❗️デリシャッ‼️シャ‼️シャ‼️ シャ‼️シャ‼️シャ‼️シャッッ‼ハッピースマイル❗️❗️❗️」
レティ「何をしてるんですかマスター」
レイチェル「いいじゃん流行りやん」
レティ「ちょっと遅れてません?」
レイチェル「んな事ないって」
レイチェル「そうだダレクとやら」
ダレク「な、なんだ」
レイチェル「近くにコンビニない?」
ダレク「セ○ンイ○ブンなら」
レイチェル「よしゃきた行こう」
レティ「それでは皆様失礼致します」
最近ソビエトマーチを聴きながら飯を作っております
戦闘シーンが顔文字なのは作者が戦闘シーン苦手だからです