レイチェル「おにぎり買って来たぞー!」
レティ「あと何買ったんですか?」
レイチェル「セ○ンの詐欺底上げ弁当」
レティ「消されますよ?」
レイチェル「許してくださいからあげ棒大好きです」
レイチェル「さて食うか」バキッ
レティ「割りの割り方が独特」
レイチェル「斜めに折るのが趣味で・・・」
レティ「趣味キモッ」
レイチェル「そんな事よりさ」
レティ「はい」
レイチェル「俺って太ももと匂いフェチなんだよね」
レティ「そうなんですか」
レイチェル「だからちょっと匂い嗅がせてく「嫌です」そんなァ」
レティ「普通に気持ち悪いからやめな~?」
レイチェル「ってのは置いといて」
レティ「貴方が始めたんでしょうが・・・」
レイチェル「この先が思いつきません!どうしよう!」
レティ「死活問題ジャマイカ!」
レイチェル「どうしようか・・・コラボでもする?」
レティ「貴方にそんな人脈は無い」
レイチェル「酷いねぇ~」
レティ「そんな黄猿みたいに言われても事実じゃないですか中の人も高校に友達0人でしょ?」
作者「事実だけどそれやめて?悲しくなるわ」
レイチェル「それがちゃんと居るんだなぁここでss出してる友人が!」
レティ「もうssとしてダメよねこれ」
レイチェル「ほっとけ作者はもうまともなssが書けないんだネタ切れだしやる気もないから」
レティ「せめて完結させてくださいよ?」
作者「保証は出来ん!」
レティ「そんな堂々と・・・」
prrrrrrrrr
レティ「ん?電話だ」
???「ねぇ…今何色のパンツ履いてんの…?」
レティ「変態から電話来てんけどどうしよ」←ミュート中
レイチェル「俺に任せろ」
???「ねぇ…何色なん?」
レイチェル「はい!光沢のある黒でございます!」
???「どんな形してんの?」
レイチェル「前は観音開きになっております!」
???「観音開き!」
レティ(うわ興奮してるわ中身が男やって事も知らずに)
???「ねぇ…近ずけて音聞かせて?」
レイチェル「はい!」チーン
レティ「陣内智則の丸パクリやないかい!」
作者「いいじゃん好きなんだから」
レティ「許されねぇよ?」
作者「好きな芸人二大巨頭は陣内智則と超新塾です!」
レティ「別に聞いてねぇよ」
レイチェル「ヨガ☆ファイア☆」
レティ「アイクの真似やんそれ」
作者「以上!風呂場で思いついたネタでした☆」
レティ「あっコラ帰んな」
レイチェル「どうでもいいけどそろそろ着くよー」
レティ「え?どこに?」
レイチェル「街に」
レティ「行くの?どこに住むんよ」
レイチェル「買い取った土地があるのだよ!」
レティ「どこにそんな金あったんだよ」
レイチェル「俺の通帳」
レティ「お前金持ちやな」
~続け~
次回予告
街の外れにある工場と倉庫と土地を買い取った大富豪レイチェル
ちょっと俺にも寄越せ
さて次回は未定
予定は未定ってな!ガハハ!
・・・つまんない?ごめんねごめんね~☆