( ゚д゚)ハッ!
何か凄い・・・壮大で・・・ネタ話を・・・4話ほどしてたんじゃないかと思う。
急に何を言ってるか分からんとは思うが・・・このバグ人間、ヒョウドウ・イッセーが言うんだから間違っていなひ。
っというか俺の体・・・思いが・・・ネタが注がれすぎてハイになってない?宇宙世紀だと死んでる位のスパン空いてなかった?大佐ァ┌(┌^o^)┐、カミーユぅー
スターチャイルド☆
って事で此処・・・どこだっけ・・・?
そういやイケメンにすけべしようや!って言われてホイホイついてったら・・・バスローブと来た!ちゃんねーが出てきたんだっけ?後、お茶。
すまないが、ホモ以外は帰ってくれないか?
「━━━━って事で━━━━いっせーって呼ばせて貰うけど構わないかしら?」
「アッハイ」
完璧に聞いてなかった。
・・・後、こいつまだバスローブのまんまかよ・・・こいつの家族は一体どういう教育してたんだ・・・?俺が一回O・HA・NA・SI・・・ぶん殴った方が良いんじゃねーの?
「という事でこれが悪魔に転生する事が出来る悪魔の駒よ?先っちょ、先っちょだけで良いから!?」
ファッ!?其処には俺にしなだれてくる痴女・・・もとい悪魔が居た。
あばあばばあばばばばばば、やばくね?俺、悪魔になんの?悪魔になるならマジンカイザーSKLか真ゲッターが良いわ!!なんなの?これ?どういう事?誰か三行で説明してくれぇー!
(相棒がトリップしてる間に
ワタシタチ、アクマデス、オマエマルカジリ
魔力探知してるのに微量の魔力さえ無い貴方は何者なの?
お前を悪魔にしちゃえー
って所だが)
この、直接俺の脳内に喋ってる奴が誰かと言うと俺の神器のヤルダバオト(ドライグ)だ。前後ろ逆だって?三行で説明しろって言ってるのに・・・4行で説明するとか・・・頭おかC-わ!!
(相棒ェー!!)
とりあえず・・・俺は
「か、仮入部で・・・お願いします!なんでもしますから!」
と半ば泣き声で言うと・・・俺以外の目が全員光った。
流石、悪魔慈悲はないのか・・・。
そうして俺はオカ研に仮入部する事になった。
肩を落としつつ今日から始まる・・・悪魔が行う暴虐的なサバトをどうやってしのごうかと考えていると・・・
女の子とぶつかった。
「あ、すみません。」
「Oh I am sorry」
俺はテンパった。
パツキンで・・・シスター服の少女が居たからだ。
俺は少女から逃げるように立ち去ろうとするも・・・少女に阻まれた!!
泣いていい?
「How does it go to a church? 」
俺は再び泣きそうに・・・はならなかった。
チート特典のおかげだろうか、この少女は英語を喋っている?と思うのだが、俺の耳には日本語にしか聞こえない、具体的に言うと浅倉杏美さんの声のような感じである。
「あー、教会はそこの角右だぜ?」
俺はドヤ顔で少女に教えてあげた。まよいマイマイでもないしな、俺。
すると今度は少女の方が泣き出した。
俺の方が泣きそうだわ!!買い物帰りの主婦にすんごい指刺されてるぅー!?っうか今一瞬見た事ある爺が見えたぞ!?
と、と、と、とりあえず・・・何処かに移動しよう、と焦る俺。
少女が泣いたから焦ったのではなく、スーパーの袋を手に下げている白音が居たからである。
まじで怖い、目のハイライトが可笑しいもん。
そうして俺が少女を連れ出してどうしたんや?ニッコリと言うと
初めて会話してくれる方にお会い出来て・・・とか・・・こいつ頭可笑しいんじゃねーの?とか思ったけどシスター服着てるわ、英語喋るわだもんな・・・そりゃ・・・ちかたがないね。
後、俺の携帯すんごい震えてるんだけど・・・捨てて良いかな?
(ダ・メ・だ・よ・お兄様♡)
ファッ!?
ファイ!!
思わず小・失禁する俺。
そうして少女とユウジョウの契を交わし、家に帰ると三体の修羅が居た。
俺の母親と黒歌(人間形態)と白音(人間形態)。
そして俺はというと・・・今度こそ、普通の失禁をした・・・。
ちなみに余談であるが、俺の両親は黒歌達が猫又である事を知っている。俺がレイポーされそうな時に見られたからである・・・・終わり。
はいって事で微・リアスアンチって事でアーシアとの遊びは端折りました・・・っうかあんなキャッキャウフフとかどうやって書くの?
これは私の残像だ!ダニィ!?みたいな・・・1話みたいな展開で良いなら書けますが!(半ギレ
って事で次回は・・・悪魔的サバト内容を書きたいと思います・・・書けたら良いなぁ・・・絶対・・・過去編・・・書きそうだわ!!
デワナー