ダンジョンに引っ張りハンティングをするのは間違ってるだろうか。   作:EX BOX 

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ベル「えーと作者の代わりに来ましたベル・クラネルと言います作者からの謝罪がありして手紙を渡されたので僕が読みます。「お話を投稿出来なくてすみませんでした。私EX BOXは仕事のストレスや労働の疲れにより書くのがだるくなってしまいこのような手抜きになってしまい次の話に楽しみにしてた読者には申し訳ない気持ちでいっぱいですですがどうかこれからもこの小説のお付き合いお願いします。」って作者は言ってますが読者どうぞ怒ってくださいこの作者パチン●スなんですよつまり疲れてるはずなのにこの小説を書かず遊んでたクズです。そのお詫びに10月以内に乗せるよう交渉しますので読者の皆様楽しみにしていてください。」






とてつもないネタバレと設定

この小説は2部からスタートしてます。

 

一部「ストライクワールド」

番外編「レン達人間の世界と7年前のオラリオ」

二部「原作編」←今ここ。

 

 

一部のプロローグと言うか最初の一話の乗せる話はこの以下ような内容を予定してる。

 

大まかな話は「ベルはおじいちゃんに英雄のお話を読み聞かせしてもらい眠りにつくのだがおじいちゃんは突如ベルの体が光に包まれたかのように発光し点滅してこの家に「ベル~!!」おじいちゃんの叫びが残る。目を覚ますとベルは煉獄の世界でひとりぼっちへとなっていた。そしてモンスターに襲われ体に傷が出来て大量の出血を起こしたベルは絶対絶命のピンチだった。そんな時マスターオーブを回収しに来た大天使長の一人である堕天する前の部隊がいた頃のルシファーにあい」そこまでが今回の小説本当の一話ですね。

 

 

 

そして二部ベルはあるエルフからスマホを返されるまではモンストと7年前のオラリオの記憶が無く知識は原作のベルと同じになる。

 

ベルの本来の力と記憶はスマホに封印されてるので二部最初は全くほぼ原作と同じだが僅かな残りカスがベルくんに残ってるため時々知らないはずの人の名前や使えないはずの魔法を使ったりしてる。

 

 

 

原作編の最初の頃ベルクラネルは20歳は越えてるのだが一部一話の大量出血により血液の輸血を必要としていただがそれだけでは無かった大量の出血により臓器に深刻なダメージがはいり脳に障害が残ると天界の医師は言う。そこで彼の遺伝子に天使の遺伝子を組み合わせることにより半人半天使のキメラへと種族は変わるそれにより肉体変化が遅くなり老化現象が無くなった。

 

 

 

これからの後付けと大まかなストーリー構想

原作の一話通りアイズに一目惚れをするが(記憶を無くして)初めて美人を見たため見惚れてしまうが助けられた為か女性なのに格好いいや強いからなどベルの心情としては憧れに近いため原作通りベルはエイナに惚れたと聞かれ(一瞬どうなんだろうと悩む)が返答は肯定するので一話はそんな変わらない。ベル自身は自覚してなくても本能は理解しており原作だと普通に返答した所を今回は返答につまらせたのは一時的に異性に反応しただけで恋ではないと知ってたからだ完結に言うとベルとってアイズはアイドルみたいなもんである。

 

 

ベルはおじいちゃんに少年の頃からハーレムを作れって言われ自分もそうしたいと憧れてたので自分に告ってきたら受け入れる気でいる。ベルくんは草食系なので自分で告ったりしない。(勇気がない)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




ルシファー「ベルから聞いたぞ」
作者「は...はい(汗)」
ルシファー「私はたった一言しか言わんからな10月以内に3本乗せろ」

作者「え!?」
ルシファー「いいな?」

作者「はい!!(汗)」
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