ダンジョンに引っ張りハンティングをするのは間違ってるだろうか。   作:EX BOX 

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ごめんなさい今回は少なめですみません次回小説は多く文字を増やします。


?話(漫画だと一話目の冒頭です。)

遠い昔

 

僕たち神は君達子供達の暮らすこの下界に刺激を求めて降りてきたそして僕達は決めたこの下界で永遠に共に暮らそうと神の力を封印して、不自由さと不便さに囲まれて楽しく生きようってね。

 

 

 

僕達が君たちに与えられるのはたった一つ「恩恵」という名のモンスターと戦う力だけ与えられた子供達は、その神の眷属ファミリアとなるつまり君は僕の眷属ヘスティアファミリアのたった一人のメンバーってわけだ。

 

...

 

 

「待ってください神様これ!!仮面ライダーカブト×ダンまちメモリークロック )の冒頭丸パクリじゃないですか!!いくら中の人が同じだからってこうやって文字数稼ぎはヤバいですよ!!。」

 

 

「うっさいなベルくんはそんなの気にしたら負けなんだよ内容だよ内容が面白ければ許されるんだから。」

ベルは思いだしヘスティアに教えるのだがヘスティアは気にしない所か逆にベルが怒られるという始末になってしまう。

 

 

「どうなっても知りませんからね」

ちょっとベルくん理不尽に怒られて可哀想だったがそれはさておきこんなグダグダな小説が始まります。

 

 

...

 

ダンジョン五階層に一人の少年がいた見た目は原作通りに年齢14?歳の少年?ベル・クラネルは好奇心故かギルド運営の職員の一人でベルくんのアドバイザーのエイナさんに忠告されていたのにこの深さまで潜ってしまったのだ。

 

 

 

 

「ひぃ!?」

な...なんでこの階層に出てくるんですか!?。

 

 

「ブモォォォ!!!!」

牛のような見た目に筋肉はがっしりとした二足歩行の怪物ミノタウロスが突如として目の前から現れ目があった瞬間に襲いかかってきた。

 

 

 

ミノタウロス本来は中層のモンスターで上層のモンスターではないため最低でもレベル2は無いと倒せないのだ。本来あり得ないからベルは完全に油断してたのだこの時ベルは思い出していたエイナさんのあの言葉を...

 

 

「あのねベルくん貴方だけじゃなく皆にも言ってるんだけどね冒険者は冒険してはいけないんだよ。」

 

「でもそれ矛盾してません?フレイヤファミリアとかロキファミリアとか特にアイズさんって一年でレベルアップしたそうじゃないですか。とてつもない修羅場を掻い潜って称号?何て言うんですかあの~え~とん~と..あ!偉業を達成しレベルアップするんでしょなら強くなるにはダンジョンに冒険しまくったほうがいいんじゃないんですか?。」

 

 

 

 

「だけどね命あってこそだと私は思うの実はダンジョンってよく分かってないの私もよく分からないけど生き物じゃないのにダンジョンは生きているなんて言われててそれ故にイレギュラーが発生するなんて言われてるのだからダンジョンの探索はゆっくり自分のペースでいいから無茶だけはしないでねベルくん」

 

 

 

 

(ごめんなさいエイナさん忠告はちゃんと聞くべきでした。)

 

 

(ガジ)

ベルは逃げずその場へしゃがみ土を掴むそして彼は野球選手のピッチャー投げる構えを取り初動のモーションを

取る。

 

「取りあえずくらえ!!」

 

 

 

彼はミノタウロスに地面の砂の欠片を投げた脚に胴に腕とだが鋼のような肉体に当たった瞬間欠片は砕け埃のように粉砕しミノタウロスはびくともせずベルクラネルに迫りつつあっただが。

 

「ヴモォオオオオ!?」

悶絶の如くミノタウロスは苦痛の声を上げた彼は悪あがきに顔面へと狙い目に当たったのだ俗に言う目潰しであるそして彼は視界が回復しない内に逃げようとしたタイミングでミノタウロスの後を追っていたロキファミリアの少女アイズヴァレンシュタインが彼の目の前に登場した。

 

「リル・ラファーガ」

彼女の言葉と共に疾風が吹き現れミノタウロスを通り過ぎたと思ったらミノタウロスはいつもまにか斬られていただがそんなことは些細な問題で「ビシャ」と切り裂ずから血が吹き出された。

 

「え!ちょっうわぁああああ」

 

...

 

フキフキ

「あの大丈夫ですか?」

その後のこと目の前の金髪の女性ことアイズはハンカチを取り出し顔だけでも拭いてくれた。

 

「は...はい大丈夫ですよってうわぁあああ。」

(凄い美女!!)

 

「ん、どうしたの急に驚いて?」

 

 

「な・な・な・なんでもないでしゅ...(噛んじゃった)///」

 

 

この時ベルはあまりにも美しさばかりに驚いてしまった。オラリオにくるまで彼には女性の出会いはなかった田舎で同世代の子はいなく村から離れた場所でおじいちゃんと二人くらしでずーといたから耐性が無いのは仕方なかった。

 

 

「し...失礼しました!!」

 

「あ...!」

 

彼は興奮したのか原作と同じくつい走って上の方へとも戻っていくそれを見てたアイズは名残惜しそうな声を出して手を伸ばし言う追おうと思ったが今はソロではなくチームとして来てるためこれ以上離れる訳には行かなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 




作者は頭バカなのでコメントで色いなアドバイスを貰えたらありがたいです。
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