ようこそ間違った教室へ   作:あもう

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設定集的なアレです。


閑話〜設定資料集的なの〜
原作キャラの原作との相違点(3巻時点)Dクラス編


原作キャラ

 

Dクラス

 

 

池 寛治

・4月の天野虐めをしていた一人。虐めていた理由は『周りが虐めていたから』と『犯罪者に裁きの鉄槌を下せばモテると思ったから』という一切の主体性や具体性のないもの。

 

・原作では中間試験や無人島イベントの時等で成長するはずだった。

 

・本作では中間テストの赤点こそ回避し、平田達のお陰で成長イベントになってはいるものの、無人島試験は平田や綾小路が居ないことにより原作ほどの活躍は無い。

 

・主人公に脅され盗撮に手を出す事は確定している上、虐めの中心だった事や初期からの成長が低い事、新旧六馬鹿に名を連ねている等から原作よりやや弱体化。

 

 

平田 洋介

 

・原作ではこの頃はまだ爆弾を抱えた状態で危うさこそあったが中間試験、暴力事件、無人島試験でも活躍していた。原作では爆弾が真に取り除かれるのは10~11巻である。

 

・本作では天野への集団虐め、茶柱のフルで煽るような物言い等で爆弾がフル加速して原作の何倍増しかと言う速度で暴君&崩壊状態になった。その後まだ友達を大事に出来ていた頃の綾小路の努力により暴君&爽やか&崩壊状態を使いこなす原作以上のハイブリッドへと進化。

 

・主人公の虐めを止められなかった事は後悔しているが、綾小路のケアで何とかなった。

 

・3つの顔を使いこなすトリプルフェイス平田と呼ばれ、非情な手段も取れる&退学が出る事もある程度は我慢出来るようになり原作から大幅な成長を遂げた。原作通りDクラスの表向きのリーダーになったが、完全に堀北の食い扶持は奪ってる。

 

須藤健

 

・原作では中間試験、暴力事件、体育祭で短期な性格と学力がある程度改善され、堀北に惚れるはずだった。

 

・本作では中間試験、暴力事件でしっかりと成長しただけで無く、虐めの件もあり原作以上の成長をしている。また、原作通りバスケットボール部にも所属している。だが堀北に惚れるイベントは全部平田が食い潰したことで代わりに平田が仲良しな友達になっている。

 

・主人公に虐めをしていた件についてはかなり反省している模様。

 

・4月に虐めをしていた.......と言うよりは誰に対しても強く当たっていた。そのため虐めていたというかは怪しい所だが、いずれにせよ態度としては悪い。その結果旧六馬鹿になった。退学していない旧六馬鹿のメンバーで新六馬鹿になっていないのは須藤だけである。

 

 

外村秀雄

 

・主人公への虐めは『長いものに巻かれろ』の精神で、消極的にだが参加していた。主人公に特に恨みがあるとかでは無い。

 

・原作での成長は8巻の林間学校ぐらいだろうか。

 

・池同様に盗撮犯になる事は確定しているので未然に防いでいた原作よりも弱体化しているだろう。

 

・一応機械系統やオタク分野の腕は原作通りなのでまだ活躍出来る余地はある。

 

 

沖谷

 

・主人公への虐めは外村同様消極的ながらも参加していた。こちらも特に恨みは無い。

 

・原作もそうだが、特に成長する所もなく、成績下位として順当に新六馬鹿の地位を獲得した。

 

・特に何かしら特化した武器・能力がある訳でも無いが、特に何か問題を起こした訳でもなくただただ低スペックなだけなのでクラスでもあまり嫌われてはいない。もちろん、戦力として期待もされていない。

 

・こちらの成長量は原作通り。

 

小野寺かや乃

 

・虐めにはこちらも消極的に加担。特に恨みは無い。

 

・原作通り水泳部に所属、身体能力も高い。

 

・こちらもスペックは原作通り。

 

本堂

 

・原作では特に目立った活躍はない。また、原作ではデブ専である事がわかっている。

 

・本作では新旧六馬鹿の一人、池、外村と違い盗撮犯になる事は無いが、無人島試験によって伊吹が軽井沢の下着を本堂のバックの中に入れたので、皆から下着泥棒扱いされた。平田、綾小路もおらず堀北も成長していない、櫛田に助ける気が無いという様々な悪条件の結果、クラス中から下着泥棒として扱われている。

 

・原作より評判は悪く、そのせいで成長度合いもやや弱化。

 

高円寺六助

 

・原作では無人島試験でリタイアする。唯我独尊悠々自適に暮らしている。

 

・本作ではDクラスの酷すぎた惨状のせいでちょっとだけ協力的になっている。

 

・ちょっとだけ協力的になっているため、原作より少し強化されている。

 

篠原さつき

 

・原作では無人島試験で池と揉めたり、下着泥棒を積極的に追い詰めたり、茶柱先生に文句を言ったりしていた。

 

・主人公への虐めの主犯の一人、あの時は主人公は犯罪者だと思っていたので仕方が無かったと自分を正当化しつづけており、一切の反省が無い。その結果新六馬鹿になった。

 

・無人島試験では原作通り池と揉めて無断で簡易トイレを買ったり、本堂を下着泥棒に仕立てあげている。また、軽井沢の下着が無くなった際に軽井沢の陰口も言っており、原作よりも軽井沢と仲が悪い。また、原作と違い平田に少し脅えている。

 

・原作よりも自己中度合いは増しており、原作より若干学力は落ちているためやや弱化している。

 

山内春樹

 

・原作では退学したのは全員投票の試験の時であり、無人島試験では佐倉を狙ったりしているぐらいの雑魚でしか無かった。その後林間学校で坂柳を突き飛ばしたり、綾小路を狙ったり、櫛田を敵に回すのだが..............

 

・本作では全員投票に似た主人公が用意した試験によって山内以外の教師を含めた学年全員から退学に賛成がされ、退学が決定する。退学が決定した後、クズな性格こそ治らないがスペックに関しては須藤を超えるレベルの急速な成長を遂げ、退学時には学力はDクラスの平均以上、身体能力はBレベルにまで成長した。まあ、退学が決まった後なので無意味だが。

 

・本作では暴力事件と同タイミングで器物破損事件の犯人になる。賠償金を払い何とかしたが、この時点で評判は悪かった。また旧六馬鹿であり、もし退学せずに残ってたら新六馬鹿だっただろう。

 

・本作ではBクラスのプライベートポイントを借りて借金を踏み倒したためBクラスから嫌われ、坂柳と葛城を突き飛ばしたためAクラスのそれぞれの派閥から嫌われ、品が無いため綿白神から嫌われ、無能の癖に喚きまくりうるさいという理由で龍園(Cクラス)から嫌われ、天野の虐めの件や赤点の件、暴力事件等でDクラスから嫌われる。反省していない事も原因の一端。

 

・主人公を積極的に虐めており、理由は『犯罪者を捌いてる俺かっけー』というあまりにも救いようがないもの。周りはそれを見てもかっこ良いとは思っていなかったが。

 

 

 

・もしかしたら帰って来る.......かもしれない。

 

王 美雨

 

・原作ではこの頃はまだ英語が出来るだけの可愛い中国人だった。

 

・本作でも学力は健在であり、スペックも原作通り、また、主人公の虐めに対して傍観をしていた数少ないDクラスの人物の一人である。

 

佐倉 愛里

 

・原作では須藤の事件で証言、ストーカーとも決別し、綾小路と一之瀬に助けられている。

 

・本作では、原作での証言をする前に平田が事件を握り潰した。そのため証言はしていないが、櫛田と平田と綾小路の活躍によりストーカーを無事捕まえることに成功している。

 

・虐めがあった初日から学校には来ているものの、周りから怯えるような生活をしていた。

 

・綾小路の努力により、何とか原作通りの成長を遂げている。また、綾小路の駒になっている。

 

長谷部

 

・原作ではこの頃はただの巨乳ぼっち。

 

・本作では、虐めを見てDクラスに軽蔑しており、同じく軽蔑していた三宅と仲良くやっており、ぼっちは卒業した。

 

・あまりにも酷すぎるDクラスの惨状のお陰か度胸が付いた。また、主人公の虐めは三宅と傍観に回っていたが、自分たちがターゲットになるのが怖くて助けるまでは至らなかった。その事を後悔している。

 

・原作よりも度胸が着いたり、三宅と仲良くやったりしている事からやや強化されている。

 

三宅明人

 

・原作ではこの頃はただのクール系ぼっち。

 

 

 

・本作では、長谷部同様虐めを見てDクラスに軽蔑しており、同じ心境を抱いていた長谷部と意気投合、ぼっちを卒業する。

 

・主人公への虐めは長谷部と傍観に回っていたが、自分達がターゲットになるのが怖くて助けるまでは至らなかった。こちらもその事を後悔している。

 

・元々度胸はあった事もあり、スペックは原作通り。

 

佐藤麻耶

 

・原作ではこの頃はただの頭の悪い篠原の友達。

 

・本作では主人公への虐めに若干積極的に加担。篠原の付き人のような立ち位置にいた。主人公が冤罪だと分かり、Cクラスに行った後でその事を後悔している。

 

・本作でも頭は悪く、新六馬鹿にはギリギリ入らずにすんでいる程度。

 

・本作では無人島試験で篠原を見限り、軽井沢派閥に鞍替えしている。

 

・幸村輝彦(啓成)

 

・原作では、この頃はDクラスの配属にブチ切れ、無人島試験で篠原と対立など、勉強が出来るだけの頑固な奴だった。

 

・本作では主人公の虐めはかなり積極的に加担、理由は『犯罪者なんだから仕方がない。』というもの。主人公が冤罪だと分かってからも頑固な性格が災いして自分は悪く無いと思っている。

 

・本作ではDクラスに見切りをつけ、他のクラスに移動しようとし、山内が階段から落ちて手すりを破壊したのを見て見ぬふりをしてCクラスへ自分のプレゼンをしていた。

 

・Aクラスからは『勉強出来るだけの人ならいくらでもいる。』と言われ、Bクラスからは『自分のクラスを裏切ろうとしてる人は信用出来ない。』と言われ、Cクラスからは『金田で十分』と言われる。また、裏切ろうとしていた事が綾小路の裏での根回しと平田等の手によってバレて、クラスでの居場所を失った。

 

・原作よりも頑固さは増しており、クラスでの居場所も消えたのでかなり弱化している。

 

松下千秋

・原作ではこの頃はまだ篠原の友達だった。松下の高スペックが明かされるのは1年生編の終わり辺り。

 

・本作では主人公への虐めには消極的に加担していたが内心は虐めの協力はしたく無かった。冤罪だと分かる&主人公のスペックに気付くや否や掌をひっくり返し(言い方が少し悪いが)主人公に謝罪、主人公から許しを貰った後は主人公に媚びを売り続けている。

 

・主人公がCクラスへ行った話を聞いた後は、自分も主人公と同じCクラスに行こうと思っている。

 

・Dクラスの惨状が酷いので、原作よりも早く本気を垣間見せている。

 

・主人公の事は少し気になっている。

 

・こちらもスペックは原作通り、主人公がDクラスで多少なりとも仲良くしている数少ない人間である。(他に櫛田と綾小路ぐらいしかいない。)

 

軽井沢恵

・原作では5月頭にたくさんの人からプライベートポイントを借りて、暴力事件では消極的ながらも協力、平田の彼女役として身を守り、無人島試験で下着を盗まれる。

 

・本作でも下着は盗まれた。また、本作でもプライベートポイントをたくさんの人から借りており、その事について恨まれている。

 

・平田は一度は彼氏役を引き受けるも、暴君になった際に別れている。その後トリプルフェイスになった後も復縁は無し。暴力事件では平田がさっさと揉み消した事もあり協力はしていない。

 

・主人公の虐めは積極的に協力していたものの、本人は自分が虐められてた事を思い出して心にダメージが入りまくっていた。勿論虐めていた理由は『身を守るため』だが、あと一ヶ月冤罪がわかり、虐めが無くなるのが遅かったら精神崩壊をしていた事だろう。

 

・結果的に、精神的に弱くなった&クラスに貢献をしていない事&平田の彼女役になっていないが、篠原がかなりやらかしているので寧ろ派閥の人間は増えているので強化されている。

 

堀北鈴音

 

・原作では兄と綾小路のバトルイベント、勉強会の開催、暴力事件の一之瀬達Bクラスとの同盟、監視カメラの設置、無人島試験のリーダーとしてクラスを引っ張り見事一位等の活躍をしていた。

 

・本作では兄とのバトルイベント時には綾小路は居ないので、兄に失望されて怪我させられるだけのイベントになっている。

 

・勉強会も1度は旧六馬鹿を呼び開催するものの、旧六馬鹿と揉めて失敗している。また、暴力事件も平田が解決しており、Bクラスとの同盟は山内のせいでご破算になっている。

 

・無人島試験は原作同様熱の中リーダーをやるが、原作は櫛田の推薦でやっているが本作は自分勝手にリーダーになっている。これはDクラスの酷すぎる惨状と堀北が成長していない為である。

 

・無人島では勝手にリーダーをやった事やDクラスだけ大差で負けた事からとてつもなくクラスでは嫌われている。また、本人も自己嫌悪を抱いている。

 

・御門には殴る、蹴る、ビンタ、リョナ、強姦、リンチ、精神攻撃など、様々な方面からボコボコにされている。その結果漏らす等をして御門相手に完全に心を折られている。ちなみに御門が堀北を嫌いだった理由は『無能なのに偉そうにしていたから。』他にも主人公など沢山の人物から嫌われている。

 

・主人公の虐めについては誰かに加担していた訳では無いが積極的に行っている。その事を悪いとも思っていない。また、主人公にその事は気付かれており、主人公の恨みを現状Dクラスで1番買っている。

 

・原作での成長イベントはほぼ全滅している上、Dクラスの惨状や兄の失望などで悪い方にバイアスがかかり、無人島試験まで作中随一の弱体化をしていた。

 

 

・B、C、Dクラスの面々の事を見下している、Aクラスに幸村のように自分をプレゼンしたが『鏡を見られてはどうですか?』と坂柳に言われたので坂柳の事も見下している。

 

櫛田桔梗

 

・原作では主人公に裏の顔を見られたり、堀北と仲良くしようとしたり、暴力事件に協力したり、原作に無いところでクラスメイトをフォローしたり、リーダーを堀北に推薦したり、過去問を配布したりしていた。

 

・本作では堀北の事を綾小路が見限っている&打ち上げは平田達と綾小路はやっていたため綾小路に本性はバレていない。また、過去問配布は平田の手柄になっている。

 

・主人公の虐めの件には皆の櫛田桔梗が加担する訳にも行かないため加担はしていない。内心では『どうでもいい』と思っていた。ただし誰か一人を寄って集って責めている光景が中学時代の自分に似ているため、本人は無意識だが主人公に昔の自分を重ねていた。

 

・暴力事件は平田が揉み消したため協力して居ないが、山内の件については協力している。また、リーダーは堀北に推薦する前に堀北が勝手にリーダーになっている。

 

 

・Dクラスの惨状のせいで原作の何倍ものクラスメイトの愚痴の量を対応する&平田が愚痴聞き役になっていない為、恐ろしい程の数の愚痴が櫛田の所にやってきている。また、堀北の勝手な行動や態度、主人公への虐め等で原作の何十倍ものストレスを抱えており、たまに仮面が外れかかるレベルだった。

 

・裏の顔を出したら周りから嫌われ承認欲求の崩壊をしかねない今のDクラスの状況&原作の何十倍ものストレスのせいで主人公が口を滑らせて主人公のスパイになるまでかなり限界だった。

 

・主人公があそこで口を滑らせて居なかったら二学期中の何処かしらで確実に崩壊していた。

 

・主人公に命乞いと称して自分の過去を語ったのは櫛田本人がもう精神的に限界で、心の何処かで全てを諦めた感情ともしかしたら拒絶せずに受け入れてくれるかもしれないという藁にも縋る思いから、クラス移動の件も動揺。この時の櫛田は今のDクラス以上の地獄は無いと思っている。

 

・自分の本性を拒絶せず、この地獄のDクラスから救い出してくれようとする主人公はまさに櫛田にとっての王子様であり、

救世主(ヒーロー)。自分を救ってくれる主人公に恋心を抱き始めており、この一件の後は、今までのように皆に仮面を被り続けて信頼を得られなくなったとしても、主人公は自分を拒絶せずに受け入れてくれるという依存とも信頼とも言える感情を持っており、ストレスはかなり軽減された。

 

・もしも万が一この後で主人公に捨てられたら確実に精神崩壊を起こすだろう。

 

・堀北や山内などは原作以上に嫌っている。まぁ無理もないのだが。

 

・原作よりもストレスを貯めまくっていたが、主人公のお陰で裏の顔がクラス中にバレた後の櫛田ぐらいの成長を既にしているのでやや強化されている。

 

綾小路清隆

 

・この学校に入学し、『感情と俗世間を学びたい』という目標の元生活する。

 

・主人公への『同情』、山内への『不快感』、『嫌悪』、Dクラスの惨状への『諦観』と負の感情ではあるが学べている。本人も負の感情ではあるが学べている事を前向きに受け止めている。

 

・俗世間については未だによく分かっていない。

 

・ホワイトルームのやり方は未だに抜けきっておらず、暴力事件では主人公を脅してしまったが、本人は日常を壊すような行為だったと反省している。

 

・茶柱の元に未だに父親からの連絡は来ていないのは『Newton工房』に対抗するために高度育成高等学校が力を入れ、権力を増した事で介入するのに時間がかかっているから。

 

・原作と違い堀北ではなく主人公にこの学校のシステムの確認を取るなど、原作と違い堀北から距離を置いている節があり、堀北と堀北兄の一件を目撃していない。また、堀北の代わりに平田と打ち上げをしたため櫛田の本性も知らない。

 

・友達を知る為、Dクラスの惨状を良くするためにに佐倉と平田を救ったが、Dクラスの惨状を見て既に諦めかけている。

 

・原作同様上のクラスに行きたい気持ちはゼロに等しい。

 

・原作と違い虐めの一件を見て六馬鹿から距離を取っており、彼らとは仲良くない。

 

・主人公の虐めの一件については傍観していたが、その一件で『同情』という感情を学べている。

 

・原作よりも感情を学べているので成長はしているはずだが、本人のやる気はその分無い。

 




堀北の扱いが悪いのは一重に作者が堀北好きじゃないからです。堀北ファンの方申し訳ないです。

山内に再登場

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