特に変化無し…原作二年後と大差無しという意味です。
天帝海賊団
バンドラ
役職:船長
容姿:二年後は右目が白く染まり、火傷のような傷を負ってしまっている。その他、少々襟足が長くなり、腕や胸などに切り傷ができてしまっている。(他は二年前と同じ)
能力:ワザワザの実
・災いを操る能力+相手の技や能力を見よう見まねで再現し、自身の中で昇華する能力(それをバンドラが災いと言っているだけ)
二年後は覚醒。相手に災いを付与することができるようになる。災いを付与された相手は能力が制限される。
電波障害…出される直前の技のみの制限
覚醒技…能力自体の制限(黒ひげとほとんど同じ)
その他、他の超人系と同じく周りに影響を与える。
武器:狂骨(新)
狂骨をDr.ベガパンクにリニューアルしてもらった。狂骨の持つヘビヘビの実モデル応龍の力を強化。刀状態でも刀身を動かしたり、増やしたりすることができる他、バンドラ以外の人間も狂骨を使うことが可能。
・海楼石の苦無などの他の武器
忍者のようなスタンスなのはワノ国で忍者の戦いスタイルを学んだため。
戦闘スタイル:二年前と同じく舐めプはするものの、相手のやりたいことをさせないスタンス。異常なまでの武装色の硬さはほとんどの人間が打ち破ることを不可能とするため、特攻も厭わない。相変わらず、一対一あるいは、一対多を好むが、二年前より仲間との共闘がしやすくなった。
概要:本作の主人公。カイドウやビッグマムなど多数の猛者と戦える実力者だったが、生涯で一度も白ひげことエドワード・ニューゲートには勝てた試しがない。数ヶ月間白ひげの船に乗った際、ロジャー、光月おでんなどの猛者と会ったことがあるが覚えていない。
彼の女好きの性格は幼少期の頃、海軍で育ててくれたシルヴィアの豪快な性格と言葉によってできたもの。母親、姉代わりの彼女のもとで励んだ結果、感情も蘇った。初めての愛情をそこで培った。
バスターコールの際にシルヴィアはそこに居た子供を助けたことにより、赤犬に殺される。それに激怒したバンドラは海軍が所有していたワザワザの実を食べ、脱走。赤犬に殺されかけるものの、脱出することができる。その船が運良く有人島に辿り着くものの、とあるツテでベガパンクの元へと辿り着く。ベガパンクはワザワザの実に興味を持ち、そこで少しの時間を過ごすことになった。悪は、そこでバンドラの女相手の口説き方などの練習台になっており、あそこまで固執するようになったのは自業自得。その後、一人旅に出ている。狂骨とはカイドウを会い戦った後に手入れしてもらっている。能力持ちは悪の暴走によるもの。
ヤマト
役職:副船長
容姿:特に変化なし
能力:イヌイヌの実幻獣種モデル大口真神
武器:健(金棒)
戦闘スタイル:ザ・パワータイプ。金棒を振り回し、相手を屠る。能力により冷気を使うことができる。また、防御や遠距離も攻撃できる。氷の力はモネより上。
概要:四皇カイドウの息子で女。ボクッ娘で自身のことを光月おでんと思い、夢は光月おでんの見た景色を自身も見ること。
2年間ではエースと共にシキを撃破。また、エースと修行を重ねた結果、一年前よりさらに強くなっている。苦手だった見聞色もある程度使えるようになっているが、素直すぎて騙されやすい。
ウタ
役職:音楽家
容姿:特に変化なし
能力:ウタウタの実
・ウタワールドと現実世界を繋ぐゲートのようなものを歌で作り出すことでそこから音符の戦士やアーマーなどを読み出すことができる。なお、トットムジカを受け入れることで顕現することも可能だが、数十秒程度しか無理。(疲れてしまうのと無差別攻撃になる)
武器:歌
戦闘スタイル:タワーディフェンスのようにウタ自体にはパワーや戦闘ができるものの弱いため、倒れても生まれてくるゾンビのような音符の戦士を生み出して圧倒する。歌っている間は飛び交う音符のおかげで無敵。
概要:四皇赤髪のシャンクスの娘でバンドラにとっても大切な存在。ルフィとバンドラへの愛情の違いがわからなかったが、ルフィには親愛に近いもの、バンドラには恋に近いものとしてどうやって悩殺するか考えているが、子ども扱いされて相手にされたない。
影響力もあり、エレジアにとっても天帝海賊団にとっても大切な存在。弁慶の泣き所的な存在で、心の支えでもある。見聞色に長けており、音を聴くことができる。武装色は苦手。
モネ
役職:航海士兼料理人
容姿:特に変化なし。雪女らしい着物の時もあるが、暑いのが苦手なのでハーフパンツとノースリーブのTシャツを着ている。脇やら臍やら見えているが気にしない。
能力:ユキユキの実
雪を操る能力。雪以外にも氷柱やみぞれなども操れるが、完全な水になってしまうと操れない。雪になって躱したり、刀に冷気を纏わせたりする。ヒヤヒヤの実の下位互換であるが、身体を細分化することで相手の体内に侵入し、身体の中から凍らせたり雪の質量で押し潰したりできる。
なお、熱い相手や感情が昂ると幼女化するものの、最近は慣れてきたのかあまりならない。
武器:終雪という刀
戦闘スタイル:パワーはバンドラはもちろん、スムージーやヤマトに負けるため怪しく舞うように切り裂くスタイル。叩き切って真っ二つにするのではなく、削いでいく感じ。刀傷と共に相手の傷を凍らせ、文字通り凍傷させることも可能。残りはユキユキの能力。攻守共に長けたバランスタイプ。
概要:スムージーと並んで天帝海賊団の縁の下の力持ち。普段は冷静で優しいがスムージーと違い、ポンコツな部分も目立つ…ものの、バンドラが作中で初めて仲間に誘っている女の子。その分、バンドラは勉強熱心な彼女をいたく気に入っており、能力が似ていることや戦闘スタイルが似ていることから一緒にいることが多い。普段はないが、シュガー曰く、怒らせるとやばい。バンドラは勿論、ヤマト、ハンコック、エース、スムージーには劣るもののそれでも四皇の幹部クラスの実力はある。
なお、作る料理はプロ並みではないとはいえ、お袋の味的な感じでみんなに親しまれている。バンドラのことは虎視眈々と狙っているが、いざ手を出そうとすると恥ずかしくて溶けてしまう。
シュガー
役職:戦闘員兼料理人(お姉ちゃんのお手伝い)
容姿:ホビホビの実を食べていないので、みんなに負けず劣らずのボイン少女。お姉ちゃんとは違い、寒いのが苦手なのでフード付きのクマちゃんパーカーを着ている。
能力:ネコネコの実モデルユキヒョウ
強さ的にはW7ルッチと同等か、それ以上。また、ジャッジの力によってブラックマリアのように容姿メインで考えており、人獣型はただの猫耳少女になっている。ランブルボールではないが、丸薬のようなものを懐に隠し持っており、『力丸』『速丸』『跳丸』の三つが入っている。それを食べると足や腕などの一部が変化し、戦闘スタイルが変わる。
武器:指甲冑や暗器、人獣型の戦闘では鉄棒を扱う。
戦闘スタイル:力丸を使ったパワータイプ、速丸を使ったスピードタイプ、跳丸を使ったテクニシャンタイプなど相手によって変える。また、暗器込みの六式は化け物級で体術ではバンドラ、エース、ハンコックの次に強いかもしれない。また、投げナイフも好みであり、短距離中距離戦を得意とする。姉であるモネが遠距離戦で戦えるため、2人の相性はいい。
概要:モネの妹。特徴的なボブカットはマネにしてもらっている。度が過ぎたシスコンであり、姉第一。お姉ちゃん大好きだが、バンドラのことも同じくらい好きで、バンドラの相手はモネ以外あり得ないと考えている。が、結局みんな好きなのでモネがバンドラと結ばれれば多かろうが1人だろうがどうでもいい。
結婚することの勘違いによってお兄ちゃん呼びを幼い頃はしていたが、今でも続いている。バンドラとは本当の兄妹のような感じであり、よく夜食を盗み食いしては2人しでモネに怒られている。
エース
役職:戦闘員兼操舵手
容姿:半裸なのは変わらないが、頂上戦争のせいで身体中が傷だらけである。ほとんど2年前と同じだが、パーマがかった髪が少し長めになっている。なお、背中の白ひげのマークはバツ字の切り傷で隠されており、シキ戦で付けられたものであるとされる。
能力:メラメラの実
武器:拳、炎
戦闘スタイル:豪快に炎を巻き上げたり、放ったりなどの攻撃方法は変わらない。バンドラの教えにより、炎の温度を上げることに成功。とてつもない速度で相手に殴打、蹴りを与えることができる。速度、火力重視のインファイター。
概要:海賊王ゴール・D・ロジャーの息子にして、白ひげの義息子、そして、バンドラから見ると弟のようなもの。操舵は熱で海流を操ったり、パイプから炎を出して海流を押し出したりしているが、結局、バンドラ任せ。白ひげの死により、一時期暴走していたもののバンドラやルフィの存在によって取り戻す。なお、ルフィはエースの存在を知らず、命の紙も無くしてしまったので死んでしまったものと思い、原作同様一皮剥けている。
武装色、見聞色、覇王色とバランスよく備えているのはセンス以外の何物でもないが、突出して秀でている、苦手というものはなく、強いて言うなら見聞色の覇気が得意ではないが微々たる差である。魚人島ルフィとの差はエースの方が少し上レベルではあるものの、ギア4とやり合うのは骨が折れる。
バンドラのことは信頼しており、彼のためなら死んでも構わないと思っている。
ヴィンスモーク・レイジュ
役職:船医
容姿:特に変化なし
能力:無し
武器:毒、レイドスーツ
戦闘スタイル:ヒーロー戦士のような戦闘スタイルで、レイドスーツのおかげで肉弾戦や遠距離戦等々、それぞれが高水準になっている。なお、ルナーリアの細胞も入っているため、サンジのように行かずとも炎を扱うことができるのだが、まだ控えている。毒を体に入れることでドーピングできたり、相手の体に刺すことで薬にすることができる。
概要:ジェルマ66の姫であり、サンジの姉。ジャッジの横暴を止めたバンドラに一目惚れし、良くない方向に引きずっている。彼の体には媚薬のような毒をご飯に少しずつ混ぜ既成事実を作ろうとしているが、バンドラの身体が異常なまでの毒耐性を持っているため、不発に終わっている。なお、毒耐性に関しては彼女の毒のせいなので自業自得である。
彼女も弟たちを愛しているものの、サンジからは素っ気なく相手されているため、ヤマトやウタ、シュガーのような素直な反応をしている子達が可愛くて仕方がない。一応、バンドラ以外には常識人。
なお、トラファルガー・ローの下で医療の知識を蓄え、身につけているものの魚を捌くことができないので人体も同じくである。動いているものにメスを入れるのが苦手。見聞色も武装色も高い水準を保っており、弟のサンジと同じく見聞色が得意。
カリファ
役職:船大工
容姿:変化なし。好んでエニエスロビーの黒い服を着ているが、時折、秘書時代のようにおしゃれを楽しんでいる。
能力:アワアワの実
身体を石鹸のように泡立て、その泡を操ることができる。泡は変幻自在で群れることで腕のようになったり、泡を使って空へと飛んだり、ドームのように展開し、攻撃を弾いたりと用途は多い。船大工の技術はW7にいた時に密かに盗んでおり、この実の能力で挙げることで海中に入らずに行っている。
武器:鞭(多種類)と暗器
戦闘スタイル:元CP09なだけあって豊富な戦闘スタイルを持っている。鞭による攻撃やアワアワの実で捕縛、遠距離攻撃などやハンコックのような蹴りを繰り出すことができる。攻守共に長けたバランスタイプではあるものの、暗殺、潜入も得意。
概要:元CP09で機密情報をバンドラに流したことでルッチから見捨てられたため、バンドラの元で過ごしている。なんだかんだゆるい感じのバンドラたちに絆されてきているため、居心地は悪くない。
見聞、武装を高い水準で備えており、特に見聞色は闇討ちなどで使うためかなり高水準である。身体中に武器を仕込んでおり、相手は見えていても苦戦する。なお、メガネがないと戦闘力が著しく落ちる。随一の悩殺ボディの持ち主のため、ウタから尊敬されている。
カリーナ
役職:未定
容姿:映画の私服みたいなやつ。
能力:無しor未定
武器:ナイフ
戦闘スタイル:ほとんどが後衛。潜入して殺すタイプのアサシンタイプ。非能力者なので海楼石の武器を所有している。能力者を完封するようにしているが、弱小能力者にしか効かない。(ベラミーあたりから怪しい)
概要:テゾーロマネーを狙い、ギルドテゾーロに侵入したもののテゾーロから快く歓迎され、結局居座る。バンドラに対してはテゾーロからの美談や新聞などで見て、好きというより推し。ナミまで入ってきたため、奪えるものなら奪
おうと考えている。ナミに負けたくない。ウタとは何だかんだ、姉妹のような関係。
天帝海賊団に珍しく非戦闘員。戦えるのは自衛のみだが、伸び代はある。
ボア・ハンコック
役職?:同盟相手
容姿:特に変化無し。
能力:メロメロの実
武器:蹴り、メロメロの実、美しさ
戦闘スタイル:原作同様、蹴りメインのインファイト。美しさで石化させたりなどなど。
概要:バンドラが七武海になった際、諸々の理由で男に慣れる為の踏み台として同盟を申し出る。最初はバンドラを毛嫌いしていたが、優しく絆されていくにつれてだんだんとバンドラのことが気になり始める。が、素直になれない性格が相まって本人は少し反省気味。
反面、女にはとてつもなく優しく、わりとウタ達とは高評価。我儘だが、バンドラに容易く捌かれている。バンドラにだったらなにを見せてもいい。
原作と違い、ルフィ好きではないもののルフィのことはバンドラの弟のようなものだと認識しており、助けてやる仲。
シャーロット・スムージー
役職:不明
容姿:特に変化無し
能力:シボシボの実
武器:剣
戦闘スタイル:斬撃や水を吸った斬撃などを得意とする。質量を増減させることで火力を増減させることができる。無論、インファイトも得意。
概要:シャーロット家の14女にしてスイート四将星の1人。大幹部級クラスの彼女はほとんど人質のような感じでバンドラの仲間へと入った。が、どちらかというと信仰の証についてきたみたいなもの。バンドラとは旧知の仲。同い年。
見聞色、武装色共にビッグマム海賊団の幹部だけあってピカイチ。
ネフェルタリ・ビビ
役職?:同盟相手(アラバスタ)
容姿:特に変化無し。なお、作中ではバンドラ、ヤマトと同じく般若の仮面をつけて戦闘している。戦闘時は髪を束ねている。
能力:無し
武器:風曲剣『セト』、炎曲剣『セクメト』、暗器
戦闘スタイル:師匠であるバンドラと同じような相手になにもさせないようなスタイル。二刀流の剣技はビビの速度の賜物で、両断するというより焼き切る、風で削るなどの戦い方。狂骨のように能力を持っているわけではないが、貝を用いて能力を発揮する。踊り子のように舞い踊り、相手を削る。
概要:アラバスタの王女で本来ならば戦わずに役目をまっとうする立場。クロコダイルの強行に憂い、二度とあのような悲劇が舞い戻らぬよう、コブラの意向もあり、エレジアとアラバスタの信仰の証で出向する。
見聞色に非常に長けており、気配を読み取る力は得意。バンドラとルフィのことを信頼しているが、バンドラへの好意は異常。背中を押せば、一番…。
レベッカ
役職:不明
容姿:戦闘時、修行時は気合を入れるためにあのビキニアーマーを着ている。普段はTシャツに短パン。
能力:無しor未定
武器:剣、暗器
戦闘スタイル:正々堂々切り掛かる。暗器は隠すのが苦手なのであまり使わない。
概要:ドレスローザ国王リク王の孫にしてキュロス、スカーレットの娘。ドフラミンゴ、マグロディズマの襲撃を受けた際、ホウジョウに命をかけて守ってもらった後、復讐を決意。バンドラの元でエース、ビビと共に修行を受ける。
ビビとは対照的に武装色の覇気を身につけており、バンドラを師匠と呼んでいる。恋とか好きとかはまだわからない。
マリオネット海賊団
ハロウズ・マグロディズマ
役職:船長
容姿:現在は首にチャクラムのような首飾りをつけ、髪はツーブロック。銀髪で身体は黒め。とてもやけている。服装は赤い燕尾服に白いネクタイ。左目にモノクルをつけている。
能力:ヒトヒトの実幻獣種モデル『ベルゼブブ』
武器:チャクラム、絡繰刀などなど。
戦闘スタイル:不明
概要:蠱惑の魔術師、幻術師、人形使いと呼ばれる男。天竜人になり、虐げられた人間と虐げてきた人間の立場を逆転させるため、ワンピースを目指す。自ら黒ひげに近寄り、ドフラミンゴ脱走に手を貸す。天帝海賊団のことをよく調べ上げており、素性を隠しているビビ以外の人間の弱点などなどを調べ上げ、周到に相手をじわじわと削っていく。
なお、モンキー・D・ルフィ含む麦わらの一味も危険視している。
ソルト
役職:副船長
容姿:顔に縫い目がある少年。水色のボロボロの服を着ている。まるで壊れ、縫合した人形のよう。
能力:ホビホビの実
武器:人形化した人間
戦闘スタイル:不明
概要:陰湿かつ戦略家。ホーディに近寄り、甘い言葉で誘う。マグロディズマを慕っているように見えて腹の奥はわからない。人間を雑多のように扱う。触れれば相手を人形にし、もの言わない兵隊とする。シュガーよりも陰湿。
子どものように見えるがマグロディズマより年上。
ローズド・バラック
役職:戦闘員
容姿:身体中傷だらけで、オールバック。ソルト同様、縫い目が身体中にあり、スーツの上からもわかる筋骨隆々な体が特徴的。
能力:バチバチの実
武器:好んで使うのはハルバード
戦闘スタイル:ハルバードによる振り回しや振り落とし。パワープレイヤー。だが、バチバチの実の能力を使い、爆発や炎、電撃などを扱い、相手を攻撃する。パワーは一流。
概要:根っからの戦闘者。マグロディズマに忠誠までは誓っておらず、強いものと戦えるという理由からついて回っている。痛みには非常に強い。見聞色、武装色、そして、覇王色も使える。
現在は女ヶ島に向かっている。
リスト
役職:戦闘員
容姿:クマのひどい青に近い銀髪の男。スーツのような服に身を包んでいる。爪は長く、腰には2本のサーベルを携えている。
能力:スミスミの実
武器:サーベル
戦闘スタイル:身体を炭化させて飛ばしたり、刀で切り裂いたりする。基本的には闇討ち専門。
概要:元山賊。海賊に襲われ、死にかけていたところをマグロディズマに救われる。以降、とてつもない信仰心を持っており、彼のためならなんでもやった。2年前、エレジアを襲い、バンドラに殺される。
以上について質問がある方はお答えしますね♪
魚人島編が終われば、イチャイチャも再開します。
ナミロビは原作二年後と同じ。ホウジョウ達についてはまた後日。マグロディズマについてもまた後日ですな。ではでは!!
スッ…
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ヤマト
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ウタ
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ハンコック
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ビビ
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レイジュ
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モネ
-
スムージー
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ロビン
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ナミ
-
カリファ
-
シュガー
-
カリーナ
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レベッカ