この度は,投稿をサボってすみませんでした!!!
いや~リアルで忙しくて..
大瀬良「いや,お前呉に行ってただろ」
何故それを...ウアァァァァ(・ꇴ ・三 ・ꇴ ・)ァァァァァァァ!!!
大瀬良「あっちで少し,楽しいお話をしようか...」
やめろ,死にたくない!!死にたくない!!!!
ほらもう前書き終わらせようよ!
「そうだな」
「「それではお楽しみください!!!」」」
「話はまだ終わってないぞ」
....えっ\(^o^)/
大瀬良は時雨と夕立の世話係となった。
ーーー ある日のこと、大瀬良と時雨と夕立は、街に出ていた。
今日は休日で3人は、買い物に来ていた。
3人は、ショッピングモールの中にある洋服店にいた。
大瀬良が服を選んでいる間、二人は店内を散策することにした。
すると、とあるコーナーの前で立ち止まった。
そこには、アクセサリーがたくさん置かれてあった。
二人は、興味津々で商品を見始めた。
しばらくすると、二人が何かを手に取った。
大瀬良は、二人の方を見るとそこには、指輪があった。
大瀬良は、二人のところに行くと何か欲しいのはあったか尋ねた。すると二人は、恥ずかしそうに答えた。
どうやら二人は、ペアリングが欲しいらしい。
大瀬良は、二人の頭を撫でながら言った。
お前達が、艦娘になる前に俺からプレゼントするよと言った。
すると、時雨は嬉しそうな顔をしながらありがとうと答えた。
その後、会計を終えた三人は、店を後にした。
そして、帰り道の途中にある公園に立ち寄ることにした。
時雨と夕立は、ベンチに座って休憩していた。
大瀬良は、自販機で飲み物を買ってくると言いその場を離れた。
しばらくして、戻ってきた彼は時雨の隣に座った。
そして、彼の手には缶コーヒーが握られていた。
それを彼女に渡すと彼女は笑顔で受け取った。
大瀬良は、隣にいる少女の横顔を見ていた。
彼女はとても綺麗な子だなと思った。
その時、彼女はこちらを見た。
目が合うと彼女は少し照れた様子を見せた。
そんな彼女達が自衛官である自分の前で戦うと思うと複雑な心境になった。
しかし、今は目の前にいるこの子の笑顔を守らなければならないと思った。
そんなことを考えている時、突然声をかけられた。
振り返ると、そこにいたのは、軍服を着た女性であった。
女性は、大瀬良に声をかけてきた。
その女性の年齢は、20代後半くらいに見える。
そして、その女性の階級章が中佐だった。そのことに気づいた大瀬良は、すぐに敬礼をした。
それを見た女性は、慌てて手を振って制した。
大瀬良は、不思議に思った。
なぜなら、海軍軍人が軍服で街中にいること自体が珍しいからだ。
大瀬良は、そのことを尋ねてみると、女性はこう答えた。
実は、海軍には艦娘の適性検査とは別にもう一つの適性検査があるのだ。それは、対深海棲艦の適性検査だ。
この適性検査は、艦娘の適性検査よりも厳しく行われる。その理由としては、適性検査をクリアしても実際に艦娘になれるとは限らないからである。
適性検査の結果次第では、そのまま陸軍に入隊することもあるのだ。
ちなみに、適性検査に合格できなかった者は、陸上自衛隊の適性検査を受けることになる。
この適性検査では、主に体力テストが行われる。
そのため、適性のない者が艦娘になることはまずない。
適性があると判断された者だけが本当の艦娘となることができるのだ。
その適性のある者というのは、基本的に10代の少女である。
そして、その適性があると判断された者の中からさらに厳しい訓練を経て艦娘たちが誕生するのである。
女性が言うには、今回その適性のある者をスカウトするためにこの街に来たのだという。そして、偶然にも大瀬良の姿を見つけたのだった。
大瀬良は、話を聞いて納得した。それと同時に、なぜ自分が選ばれたのか疑問を抱いた。
すると、女性は、大瀬良の目をじっと見つめながら言った。
「あなたは、艦娘候補生の世話係をしていると聞いたわ。だから、私がここに来たというわけよ。」
そして、大瀬良は、これからどうするつもりなのか尋ねた。
すると、女性は、答えた。
大瀬良は、なるほどと思いながら話を聞いた。
こうして、大瀬良は、新たな任務に就くことになった。
それから数日後、大瀬良は、とある場所に来ていた。そこは、海軍の施設であり、佐世保地方総監部であった。
大瀬良は、案内された部屋に入るとそこには、二人の少女がいた。
いかがでしたか?
自分は気分で書くので気長にお待ちください..
評価,コメントしてくれたら少し早くなるかも???
それでは!
pixivに投稿しようと思うんだけど,どう思う?
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いいと思う
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やめとけ(´Д` )
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どっちでもいい