遍く総べては『ちさたき』のために   作:ae.

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特殊タグだらけなのでPCでの閲覧推奨。
アニメに出ていたら、という体で作った某百科事典風のキャラ紹介。
小説が進んだらこちらも更新していきます。

更新履歴


2023/02/18 アニメ最終話までの内容と一部項目を追加。
2023/02/03 アニメ第6、7、8、9話の内容を追加。
2022/10/07 アニメ第3、4、5話の内容を追加。その他一部細かい内容を追加。
2022/09/10 アニメ第2話の内容を追加
2022/09/08 特殊タグ修正
2022/09/05 記事作成





白園百合(しらぞのゆり)とは【百科事典】

 

 

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  注目 2022年夏アニメ リコリス・リコイル 

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白園百合

しらぞのゆり

白園百合とは、アニメ『リコリス・リコイル』の登場人物。

 

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 目次

 1 プロフィール

 2 概要

 3 人物

  3.1 容姿

  3.2 性格

  3.3 信念

 4 アニメ本編

 5 戦闘能力・スタイル

  5.1 戦術

  5.2 使用武器

 6 余談

 7 関連タグ

 

 「大丈夫さ、私がいる」

 「やりたいことを全力でやればいい。そのために私がいるんだよ」

 「ずっと見たい景色があるんだ。それを見るまでは死ねない」

 

 

プロフィール

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L年齢

 

L誕生日

 

L血液型

L18歳

 

L12月24日

 

LO型

 

 

概要

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いつでも穏やかな微笑みを絶やさない、リコリコの頼れる万能お姉さん。

喫茶『リコリコ』の看板娘の一人として親しまれる一方、実はDA(Direct Attack)でも指折りの実力を誇るファーストリコリスであり、わずか8歳のときに当時7歳だった錦木千束とともに「旧電波塔事件を解決に導いた」としてリコリスたちの間では有名な存在となっている。井ノ上たきなが喫茶『リコリコ』へ転属になる前は千束とコンビを組み、任務にあたっていた。

養成所時代から周囲へのフォロー能力に長け、加えて年齢に見合わぬ落ち着きぶりを見せていたことから、千束や春川フキを始めとする多くのリコリスたちから多大な信頼を寄せられており、彼女のことを百合姉と呼び慕うリコリスも少なくない。特に千束にとってはミカと同じく家族のような存在である。

千束と比べ単純な戦闘力では劣るものの、他のリコリスを率いての作戦行動を得意とし、大規模な作戦では常に現場指揮官を任されるなどDA上層部からの信頼も厚い。千束が『最強』のリコリスだとすれば、彼女は『最優』のリコリスと言えるだろう。

 

 

人物

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【挿絵表示】

*1

容姿

白百合のように真っ白な髪を前髪ぱっつんで切り揃え背中の辺りまで伸ばした、落ち着きを感じさせる整った顔立ちの少女。その儚さを感じさせる幻想的な容姿とは裏腹に、多くの実戦を潜り抜けてきたその肢体は入念に鍛え上げられており、しなやかさと強靭さを併せ持っている。また口調は中性的であり、どこか見た目とは乖離した印象を受ける。

 

喫茶『リコリコ』での仕事着、さらには髪を結んでいるリボンや私服のカラーリングを含めて、普段から黒を基調とした服を着ていることが多い。服装にはあまり頓着がないらしく、千束が買ってきたものを着せられていることもままあるが、本人が自分には可愛すぎると判断した場合にはしれっと適当な服に着替えなおしている。

 

性格

常に穏やかで余裕を失わず、どんな事態に対しても動じることなく対処する冷静な人物。

年齢不相応と言ってもよいほどの懐の深さを備えており、いつも楽しげに騒いでいる喫茶『リコリコ』のメンバーたちを、ミカとともに後方から優しく見守っている。喫茶『リコリコ』へよく訪れてくれる街の人々や、リコリス一人一人に対して真摯に接していることから様々な相談事を受けることも多く、彼女に相談事をしたいがために来店する一般の客やリコリスも少なくない。

 

千束に対してはとことん甘く、お願いされれば大抵のことは叶えてしまう。ただし本人にとって明確な意図や意味がある場合には別らしく、千束が彼女とのペア解消を渋り、たきなも含め三人で活動しようと言った際には普段とは違う厳しい口調で却下していた。

 

信念

千束と同じく、殺人が許可され人命を軽視しがちなリコリスの中では異端な不殺・人命尊重主義を掲げている。その一方、千束がいない任務においては必要とあらば射殺を厭わないなど、あくまでも彼女の不殺は千束に合わせて行っているようである。

また、殺人を求められることが多いDAからの任務については、千束に話が通る前に彼女が引き受け処理していた。

 

上記からも分かる通り、彼女は千束が人を殺さずに済むように行動していることが分かる。そしてその徹底ぶりから起こされたとある行動は、第12話において登場人物たちのみならず、視聴者にも深いショックを与えることになった

 

本編での活躍

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 □ 第1話

たきなたちが制圧にあたっていた銃取引現場とは別の現場でブラボーの現場指揮を執っていた。その後、DA本部の司令官である楠木司令より、銃取引現場へ急行してほしいと命令を受け、現地で対処しているリコリスたちの応援に行くことになるが、向かっている途中でたきなの独断行動により商人を含めた敵を機銃掃射で全滅させたため、現場を離れることになる。

 命令を無視して商人を殺した責任としてDAからリコリコに転属されたたきなに、初対面時には驚いた様子を見せたものの、その後は普段と同様に穏やかな様子で接していた。また、千束とたきながストーカー被害にあっていた依頼人を警護していた時には、遠方から狙撃銃(レミントンM700)のスコープを通して二人が上手くコンビとして活動できるか見守っていたが、たきなが依頼人を囮にして釣りを行った際にも、あくまでも手は出さず静観するに留めていた。

 

 □ 第2話

第2話では、千束、たきなと共にウォールナットの護衛にあたった。狙撃手として離れた距離から二人を援護し、敵部隊の一人を持っていたライフルを狙撃するという形で無力化している(この際、銃本体の破損による怪我を防ぐためにハンドガード部分を撃ち抜いている)。護衛対象であるウォールナットを守り切ることができず死亡させてしまい、ひどく落ち込んだ姿を見せていた千束を慰め、たきなに対しても「落ち度はなかった」と声を掛けるなど精神的なケアを率先して行っている様子が見られた。その後、ウォールナットが無事だったを知った千束から「知ってたなら教えてよ!」と責められていたことから、彼女自身もミカやミズキと同様に仕込み側だった模様。

 

 □ 第3話

リコリスのライセンスの更新に必要な健康診断と体力測定のためにDA本部に向かった千束達とは別に、司令から呼び出され本部を訪れていた。施設内を歩いているだけで他のリコリス達が集まってくるなど、DA本部でも他人の世話を焼いているらしいことが見て取れる。また、フキを始めとする一部のリコリスからは百合姉と呼ばれていた。千束とたきながフキとサクラのバディと行った摸擬戦も観戦していたが、どこか普段とは違う浮かない表情を浮かべていた。

 

 □ 第4話

千束とたきなの買い物デート回であったため、本人はほとんど登場していない(直接的な描写では押し入れから降りようとしたクルミを抱っこで降ろし、クルミから嫌がられたシーンのみ)が、たきなの服や下着を選んでいた際、千束が「百合のも選んじゃお」と言っていることから、下着を含め私服は全て千束チョイスのものを着用しているようである。

 

 □ 第5話

千束、たきなではなく彼女に焦点が当たった主役回となる。同じくファーストリコリスであるフキとともにDA本部から与えられた任務である、ブラックマーケットの制圧へ向かう。任務に同行した他のリコリス達を気遣いつつ、素早く制圧を進めていく。途中、装備と練度が明らかに異なる敵(百合曰く、元軍人かPMC、あるいは特殊部隊)と遭遇し一時苦戦を強いられるも、スモークグレネードを利用した近接戦闘で無力化することに成功。サード、セカンドとは別格であるファーストリコリスの実力を遺憾なく発揮した。その後も一人生き残っていた敵による射撃からフキを守り、その一名も自身の射撃により無力化。任務は無事成功したかに見えたが、施設には証拠隠滅のためのトラップが仕掛けられており、即時の脱出を余儀なくされる。フキが行きましょう、と百合に声を掛けるが…

 

「百合、姉…?」

 

そこには、自身の血で赤い制服を鈍い赤に上書きした、力なくぺたりと座り込む百合の姿があった。その様子にもはや助からないと悟ったフキは、もはや建物が全て燃えるまで時間がなかったことから百合を置いて、残りのメンバーで脱出することを決断する。彼女の指示に微笑みを浮かべた百合は、最後に千束とたきなの名前を呟いて炎の中に消えていった…。

 

「既に必要な処置は済ませた。あとは彼女が目覚めてくれるのを待つばかりだ」

 

Cパートにて、吉松シンジが病室で話している場面があり、顔こそ映らなかったものの、そこにはベッドで眠る人物の白い髪が見えていた。

 

 □ 第6話

直接の登場はなく、千束が見ていた夢の中でのみ登場している。フキにより報告された彼女の死亡は喫茶リコリコだけでなく、DA本部においても多くのリコリスに影響を与えており、死亡したことを信じない者や、フキ及びその任務に同伴していたリコリスを糾弾する場面が見られた。

 

 □ 第7話

6話と同じく直接の登場はなく、過去回想にのみ登場。幼少期の時点でファーストリコリスであり、また人格的にも年齢にそぐわない落ち着きぶりを見せていた。また他のリコリス達に平等に接している中で、特に千束に入れ込んでいたらしく、千束にとっては正しく母親や姉のような存在であったことがミカによって語られている。

 

 □ 第8話

吉松シンジと病室にて会話している姿が描かれた。フキを庇い重症を負った百合に対し、吉松は千束の使っている人工心臓のプロトタイプを与え命を繋がせたが、そもそもその全てが千束に人殺しを行わせるための仕込みだったことが明かされる。吉松は彼女を千束の『才能の理解者』であり、幼少期に千束の世話を焼いていたのもその才能に惚れ込んでいたからだと語るが、一方百合は「才能は人生の選択肢を示すものでしかない」と吉松を諭すように話していた。いつも穏やかさを失わない彼女も、この話では常に無表情あるいは鋭い目を吉松に向けていた。

 

 □ 第9話

喫茶リコリコから提供された百合が生きているという情報によって有志リコリス達による大規模な救出部隊が非公式に編制。アラン機関が管理していたと思われる研究施設から救出された。フキの通信で少なくともC(チャーリー)まで隊があったことが確認されており、仮に分隊としても最大30名程度が参加している計算になる。第8話では隠されていた全身の負傷具合も明らかになり、右腕は完全に動かず、両足についてもほとんどが力が入らない状態だった。また、人工心臓に関してもバッテリーは半日程度と常時充電をしていなければ生きていけない身体になってしまっている。

 

 □ 第10話

全身の怪我に加え人工心臓になってしまっているにも関わらず、百合は普段と同じく穏やかな態度を失っていない。また、千束が自分のせいで落ち込んでいると知った際には、たきなの助けを借りて「あそびのしおり」を用意し、二人をデートに誘った(なお、百合は千束とたきなの二人でデートに行かせるつもりだった)。

 

デートの最後、降り出した雪の中で千束とたきなが百合を救うことを改めて誓った一方で、百合自身はどこか寂しげな笑顔を浮かべていた。

 

 □ 第11話

真島によって延空木がジャックされる事件が起き、DAから喫茶リコリコへ連絡が来る。併せて、吉松からミカ経由で千束へ「百合君を助けたければ延空木へ来い」と連絡があり、また百合の人工心臓が充電できなくなってしまう。千束とたきな、ミカが百合の心臓が充電ができなくなった事を吉松による仕業と考え、延空木へ急行することを決める中、百合は静かに手帳へ何かをしたためていた。三人が向かったのち、彼女は考えを決めたように声を上げる。

 

「ミズキ、クルミ。聞いてくれ。私は、私は…千束に誰も殺させたくない。これは私から、喫茶リコリコへの依頼だ」

 

百合は吉松が千束に人殺しをさせる代わりに人工心臓を渡すのだと予想していた。そしてそれは百合にとって絶対に止めねばならないことだった。彼女に残された時間は、人工心臓が止まるまでの12時間のみ。自らの命を懸けた、百合の最後の戦いが始まる。

 

 □ 第12話

千束とたきなが延空木へ乗り込み、真島の部下を制圧していく中、百合とクルミ、ミズキはヘリで延空木へと向かっていた。何度か人工心臓の不具合によるものか、ヘリの中で胸を押さえフラつくこともありクルミから心配されていたが、その度に「大丈夫だよ」と何事もないかのように振る舞おうとしていた。

 

一方、千束とたきなの戦いも最終局面を迎えていた。吉松は百合の新たな人工心臓が、今は自分の体内にある旨を告げ、自らを殺害することで人工心臓を手に入れるよう千束に促す。千束が吉松を殺害することを決め、吉松を撃つが、たきなによって妨害されてしまい弾は吉松の脇腹に当たる。百合を救うために吉松を殺そうとする千束と、百合の意志と千束の心を守るために千束を止めようとするたきな。しかし二人には明確な実力差があり、たきなは千束に敗れてしまう。そして千束が今度こそ吉松を殺すために銃を構えたその瞬間。

 

一発の銃弾が、千束の『銃』を貫いた。

 

その銃弾は、百合がヘリの上から放ったものだった。千束が唖然としつつもまだ吉松を殺す気でいる事を察したたきなは姫蒲を吉松の元へ行かせて、自身は千束を再度食い止める。

 

吉松を逃がし、ミズキ、クルミと合流した二人が見たものは眠るように意識を失っている百合の姿だった。錯乱する千束をクルミとたきなが制す中、ミズキは百合が喫茶リコリコへ千束が人殺しをしてしまうのを止める依頼をしていたことを告げたのだった。

 

 □ 第13話

百合は、病室のベッドで目を覚ました。人工心臓はあの時、確かにバッテリー切れで停止していたが、一度完全に停止した事が良かったのか再度充電ができるようになり、百合は一命を取り留めたのだった。一時的とは言え心臓が止まってしまったことの後遺症として軽度の記憶障害を負ってしまったものの、それも千束とたきなを始めとする喫茶リコリコの面々とのコミュニケーションを通して順調に回復していく。

 

さらにクルミによって、人工心臓の現在の製造場所を突き止めることに成功する。そこで新たな人工心臓を手に入れた百合、そして千束は心臓を新しいものに入れ替え、これから先の、未来の話をするのだった。

 

ED後は、リコリスを引退しDAの訓練教官として働きながらも喫茶リコリコを継続している姿が描かれた。また、千束から「海外旅行って何を持っていけばいいのかな?」と質問されていることや、机に置かれたパンフレットからハワイ旅行へ行くことを決めているようである(千束が未来の話をした際に話していた、今まで出来なかったことの一つ)。

 

戦闘能力・スタイル

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戦術

ファーストリコリスの名に恥じない実力の持ち主で、特にこと近接戦闘では数人の敵をたった一人で相手取り、殺害することなく無力化したりしている。相手の拳銃を奪い瞬時にスライドとフレームに分解してしまうなどどこぞのボスのような曲芸じみたことをすることもあるが、基本的には他のリコリスと同様、遮蔽物を利用した堅実な射撃戦を主としており、近接戦闘を行う場合でも千束のように相手の照準と射線を正確に読み取って回避するといったことはさすがにできないため、フラッシュバン等を使用してから突撃する方法をとっている。なお、近接戦闘の際に使用する格闘術はシラットクラヴ・マガなどをベースとして、複数の格闘術がミックスされた彼女独自のものであると思われる。

また、狙撃手としても高い能力を持っており、第2話では一射目こそ外したものの、続く二射目で傭兵が構えていたライフルだけを正確に撃ち抜いて無力化している。また、これまでの描写から彼女も千束と同じく不殺主義を貫いているようである。

 

使用武器

 □ グロック17

 カバンに装備しているメインウェポン。DA本部所属のリコリス達が所持しているものと同様の品。おそらく彼女自身が現場指揮を行うことが多い都合上、メンバーと使用する銃弾、装備の共通化を図る狙いがあるものと思われる。

 

 □ 拘束用銃

 第1話で装備していることが確認できる。

 ワイヤーを発射して対象を壁に縫い留めたり、縛り上げたりする、千束が使用していたものと同様の銃型の拘束具。

 

 □ レミントンM700

 第1話および第12話にて使用。

 ミカが第1話の冒頭にて使用していたものと同様の狙撃銃。

 

 □ ルガーLCP

 第13話にて百合の机に置いてあることが確認できる。

 非常に小型軽量で.380ACP弾を使用する自動拳銃。

 

余談

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名前について

本作の原案担当者のTwitterでの言及(こちら)によると、名前の由来は名前の通り、まんま植物(花)の百合から来ているとのことである。キャラクターの名前はそれぞれの初期イメージに合った花言葉を持つ花からつけられているそうで、百合の花言葉は「純粋」「無垢」など。

 

第12話について

Twitterなどを始めとするSNS上では、百合は千束の銃を破壊することに成功したものの死亡してしまったと考える視聴者が多くを占めていた(12話最後に表示された延空木についての報告書において、白園百合はリコリスとしての登録を削除されたと表記されていたため)。また、「千束に人を殺させるために命を懸けた吉松」と「千束に人を殺させないために命を懸けた百合」という対比的な表現がされていたこともこれを後押ししていた。

 

関連タグ

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 リコリス・リコイル

 喫茶リコリコ リコリス(リコリス・リコイル) 錦木千束

 井ノ上たきな 中原ミズキ ミカ(リコリス・リコイル) 春川フキ 

 

 ちさゆり:錦木千束とのコンビ(カップリング)タグ。

 たきゆり:井ノ上たきなとのコンビ(カップリング)タグ。

 ふきゆり:春川フキとのコンビ(カップリング)タグ。

 

 百合ショック:第12話で起きた百合の一連の行動の結果作られたタグ。

 

 

*1
※イメージ画像は、画像メーカープラットフォーム「Picrew」、「△○□×(みわしいば)」様の画像メーカー(https://picrew.me/search/creator?crid=72503)にて作成させていただきました。





ちさたきのために頼んだ。

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