この小説における世代
第5世代機
地球上でマグマ以外では全ての領域で活動可能
第6世代機
宇宙での活動が可能
第7世代機
地球から宇宙への単独飛行が可能また宇宙から地球への降下が可能。宇宙領域での無制限活動が可能(操縦者は除外して)
AI搭載型IS(タイニーオービット)
ISに搭載されている自己進化プログラムを利用し作成された人と変わらずに動けるアンドロイドにしてIS
人に無理な動きをとったり人が耐えることの出来ない機体を主に使う
遠距離操作型IS
LBXの遠距離操作技術を用いて作られた遠距離操作のIS
EOSfeat.LBX
ISコアを使わないISもどきのパワースーツEOSをLBXの技術で使えるようにしたもの
IS ディ・レギウディア
使用者 八神 依波
第7世代機
タイニーオービット社が作り出した最強の機体
ドットブラスライザーをベースにディ・エゼルディの技術を加え作られた機体
機体操縦者によるがオーバーロードも使える機体
アブソリュートフェイズというディ・レギウディアの高出力形態があるが今の所使用できない。恐らくLBXをIS化したことによる物だと考えられる
今現在は操縦者の技量が機体に追いついておらずリミッターを掛けられた状態になっている。リミッターを解除すれば全てのISを過去のものにする数世代先のISになる
エネルギー源にエターナルサイクラーを使っており全力稼働させれば永遠に動くことが出来シールドエネルギーも即座に回復する
また、LBXの必殺ファンクションを使える必殺ファンクションシステムを組み込んでいる。LBXと同じくコアボックスがありそれである程度のカスタムが可能
使用武器は二刀流剣のコルディクティス
コルディクティスをマルチギミックサックにしておりツインスピアにコルディクティスを変形させることが可能
また量子化された遠距離武器を所持している模様
使用必殺ファンクション
オーバーロード
アキレス・ディードII
使用者 八神 雪
第6世代機
アキレス・ディードを八神重工とタイニーオービット社が共同で改造した物
アキレス・ディードと同じ程の軽さを誇るもありとあらゆるスペックを向上する事に成功した機体。コンセプトとしては超スピードの機体
基本武器はアキレス・ディードと同じでダークシューターとダークシールド
またデモニックモードともいわれる特殊モードを搭載している。効果としてはスピードの向上とCゲージの充填
デモニックモードを発動した場合オーバーロードを上回る程のスピードを手に入れることができるが操縦者のテクニックがものをいう
普段はあまりのスピードにリミッターをかけているが操縦者である雪がリミッターを解除すれば操縦可能ではあるがその隔絶したスピードを使う程の強者は現れていない
量子化された近距離武器を所持している模様
スピードは次の順になっている
リミッター解除デモニックモード>オーバーロード=リミッター付きデモニックモード>リミッター解除
やろうと思えばエターナルサイクラーを搭載可能
使用必殺ファンクション
ブラックストーム
ハーデス
使用者 天野 輪廻
第7世代機
使用者である天野 輪廻自ら作り上げた機体
その姿はミゼレムクライシスのハーデスの姿に近いが顔以外はフルスキンとなっている。本人曰く可愛くないとの事で本来の機体から改造された模様。だが機体の性能自体に問題はなく頭も場合によってはフルフェイスにする事が可能になっている。
使用武器は双鎌ケルベロス。ダンボール戦機の分類的にはハンマーに入るが完全にハンマーじゃない
ハーデス専用の必殺ファンクションとしてディメンション∑とワールドエンドを使える
エターナルサイクラーを搭載している
随時更新していきます