不死身の俺は最後を見届けられたい。 作:曇らせ好きの一般男性
お茶濁しの、おそらく作中で説明されないであろう設定の行き当たりばったりQ&A
Q.アトリって何歳?
A.考えてません。少なくとも過去に成し遂げた偉業が幾つも伝説として詩や書物になるぐらいは生きてる。
Q.ステラスは何歳?
A.ちょうど20歳だと思って書いてます。
Q.アトリの外見ってどんな感じ?
A.白鼠色の背中の中央まで伸びた髪に黒目の美少女、ぐらいしか考えてないので好きに想像してください。というより想像で補ってもらえると助かります。
あと髪が長い理由は切って手入れしたりするのが面倒臭いからという理由です。
Q.ステラスの外見ってどんな感じ?
A.黒髪ボブの金目の美少女、背はアトリの頭が少し鼻の下あたりにある。ぐらいしか考えてないので好きに想像してください。というより想像で(ry
Q.どうしてアトリはあそこまで腐った趣味を持ってるの?
A.作者自身の趣味趣向を投影させたらこうなりました。
Q.1話にあったアレコレなアレコレのラスボスって何?
A.アレコレなラスボスです。嘘です。そこら辺のバックストーリーはあまり考えずに書いたので手抜きです。
一応今後出てくるであろう、とんでもない現住民しか居ない世界を一方的に蹂躙できるヤベー奴、ぐらいに思っといてください。
Q.そんなヤベー奴をどうやって倒したんですか?
A.今後説明されるであろう。アトリの固有魔術とステラスの固有魔術の相性が良すぎて終盤である冒頭のシーンまで無傷で戦えてました。
Q.前線を共にした仲間たちとその組織とは何ですか?
A.アレコレなラスボスに対するレジスタンスみたいな組織です。アトリとステラスはそこで実力と相性の良さを買われ高額で雇われていた。って感じです。
Q.ステラスが話してた固有魔術って何ですか?
A.アトリの居る世界で誰もが持っていて個人個人で違うその人特有の魔術です。他作品様を引き合いに出していいのでしたら、某ジャンプのアカデミアの個性だと思っといてください。
Q.ステラスはなぜ"あの国は嫌いだったし"なのでしょうか?
A.アトリに見つかるまではずっとスラム街で奪われる側の人間で、それを改善しようとも見ようともしなかった国王及び国全体がそういった理由で嫌いです。
Q.質問が思い付かないのですが、ここで打ち切っても宜しいですか?
A.ダメです。まだ投稿可能文字数に達してません。
文字数稼ぎの読者様への感謝の言葉。
この度は「不死身の俺は見届けられたい」を読んでくださり、誠にありがとうございます。
もう感謝の気持ちが一杯でフリーザに爆発されるクリリンの如く破裂しそうです。
正直ここまでお気に入り登録や評価、ご感想まで頂けるとは思っても見ませんでした。せいぜいお気に入り1個(自分)だけだろうな、と思ってました。
しかし、あらすじや1話の後書きにも書いてあるとおり何にも決めず考えずの勢いだけで書いたので、ここから目に見えて投稿頻度は落ちます。
はっきりと言いますとエタ予定小説でもあります。
序盤も序盤に終わる、なんて事はかなり有ります。
それでも「あ、こんな作品あったな」ぐらいには記憶に残る作品になるよう書きます。
なので、これからも縁側の茶を飲むお爺さんぐらいゆっくり投稿を待ってもらえると嬉しいです。
改めまして、「不死身の俺は見届けられたい」を読んでくださり、誠にありがとうございます。
曇らせ大好き一般男性でした。