ハヤモの解釈違い等の危険性があります。
重大なネタバレも含みます。
また、都合により削除や編集がされる場合があります。
ご注意下さい。
EDF6:メモ(ネタバレ等注意!)
登場人物構想(注意:作中設定等含む)
"かの者"
EDF5の最終ミッション名にしてラスボス。
コマンドシップが撃墜された後現れる。
EDF6のラスボスは……。
隕石を降らす攻撃、敵を転送してくる恐ろしい敵だったが、ストーム1に倒された。
当作では果たしてどうなるのか。
ストーム1
犬山 陸(作中設定)
兵科エアレイダー
ゲームでは伝説の遊撃部隊ストームの1人にして英雄となる。
プロフェッサーと共に、それぞれの戦場で頑張る。
当作ではどうなるのか……。
只野とは信頼出来る関係。
元技術者。 民間人時代からビークルの修理や無線技術等を持っている様で、軍から無線の使用許可が出ていた等、昔から信用は厚い。
「またせたな!」
只野 仁 二等兵
兵科レンジャー
自称"ただの"兵士。
ハヤモの二次創作兵士。
当作では特に大きな理由なくEDFに入隊。 まだ訓練兵になったばかり、という設定。
地球人の少女の姿となった かの者を保護。 228基地に連れてきた。 なので、当作で起きるアレコレの元凶で、流れによっては戦犯。
ストーム1に振り回されつつも、共に戦う。
「俺は"ただの"兵士だよ」
プロフェッサー
先進技術研究部主任。 武器開発等をしている。
家族の為、人類の為、努力を続けた。
EDF6ではストーム1と共にそれぞれの戦いを続ける事になるが、当作では、どうなるのか。
好物はチーズバーガー。
「希望は、まだあるという事だ」
大尉(優勢ルート:曹長)
EDF251基地で出会う血の気が多い男。
負けん気が強くしぶとい奴。
崩壊世界でも絶望に屈せず戦い続けていた。
当作では、どの様に絡むのか……。
「気楽にやれ」
軍曹(優勢ルート:大尉)
前作ではストーム2だった軍曹。
EDF5のゲーム中では、軍曹呼びかストーム2であったが、優勢ルートでは部下共々生き延び昇進した様子。
代わりに崩壊世界で大尉であった男が曹長となっている。
「彼は新兵ではない。 英雄だ」
中尉
崩壊世界で251基地とは別の、地下街跡地で地下暮らしをしている兵士の1人。
リーダー格の人物。 暮らす地下に侵入してきた敵を排除する為に戦う。
リング絡みでプロフェッサーが地上に出ると言い出した時、地上までの出口までという条件で護衛してくれた。
辿り着いた後、考え直す様に求める。 それでも聞かないプロフェッサーに根負けしたのか、どう足掻いても絶望的状況下、地上に出て、あるものへの攻撃作戦に参戦してくれた。
「EDFは仲間を見捨てたりしない。 困った事にな」
ダン少尉(優勢ルート2)
バルガのカスタム機フォースターに搭乗。
転送された怪生物エルギヌスに対応してくれた。
「進路を確保する。 行け」
伍長
崩壊世界で251基地とは別の、地下街跡地で地下暮らしをしている兵士の1人。
228基地の伍長と同一人物かは不明。
暮らす地下を守る為、侵入してきた怪物やアンドロイドと戦う。 だが地上は地下より絶望的なので、地下から出る事は避けている。
だが食料難の為、物資を求めて外に出てしまった。 その後、彼を連れ戻す為に周囲の兵士も地上に出るのだが、そこでの光景は……。
「……わかった。 俺の所為なんだ」
資料等
オペレーションオメガ(優勢ルート1)
前作ではレジスタンスを戦わせ、マザーシップを足止めする内容であったが、6で再びこの名を聞く事になる。 それも何種類かある。
世界各地で一斉に戦闘開始、ある極秘作戦を成功させる為の陽動作戦となる。 極秘作戦とは。 ゲームをプレイするのだ(殴。
(優勢ルート2)
火星に有毒な化学物質を撒き散らす。
何故か。 ゲームをプレイ(殴。
アーマメントバルガ
先進科学研の切り札。
バルガをマジ○ガーZぽくしたような、翼的なのが付いた他、背中にカッパー砲装備。
(やったねバルガ! 武装が付いたよ!)
カッパー砲は撃つ前は肩に収納されている様子だが、撃つ際は、ガ○キャノンの様に大砲が2門肩に構えられ、前方を薙ぎ払う様に強力な極太ビームを発射する。
PA-11 Broken(ブロークン)
壊れかけのアサルトライフル。
有り合わせのパーツで修理されているため、性能が大きく低下している。
崩壊世界でのレンジャー初期装備。
物質不足の深刻さが窺える。
KG6ケブラー
正式名称:KG6ケプラー自走高射機関砲
プが発音しにくいという理由で「ケブラー」または「G6」と呼ばれる事が多い。
対空攻撃用車両であり2連の対空機関砲を搭載し、ブラッカー以上の装甲を持つ。
本来高射砲は地上戦を想定していないが、エイリアンとの戦争において、地上部隊の要となるべく重装の車体が与えられている。
K6作戦
前作5にて名が出た、エルギヌス攻撃作戦。
その時プレイヤーは怪物駆除をしており、この作戦自体には参加していなかった。
が、6にて作戦参加。 どの様なものだったのか目にする事になる。
\EMCは1億ドルだぞ!/
サイレン
EDF6の空飛ぶ怪生物。
見た目はドラゴンで、口から火を吐く。
飛ぶ際の風圧だけで危険。
この危険極まりない怪鳥を倒すべく、EDFは高圧気化爆弾や、EMC、衛星兵器の高出力レーザー砲バスターによる撃滅を図るが……。
グラウコス
サイレンの変化姿。 燃えるドラゴン。
たった1体でありながら文明を崩壊させるほどの力を持つ恐るべき生物。
陸上部隊が弱らせた後、潜水母艦パンドラがチラン爆雷を発射。 とどめをさそうとするが……。
スキュラ
海に放たれた魚人。
グラウコスの上陸地点に押し寄せる事がある。
潜水母艦はコイツらの所為で海が安全とは言えなくなった。
コイツがいるところは霧が発生し視界が悪くなる。 体当たり系の攻撃や、汚い液体の様なものを飛ばす他、毒霧で隊員を苦しめる。
レッドウォール作戦
EDF5のアイアンウォール作戦に当たる。
侵攻してきたエイリアンの大部隊を食い止める。
バリアスTZ1
EDF最新鋭戦闘車両。 戦争の激化を受け、前倒しで実戦配備された。
先進技術研究部によって開発された120ミリ高圧多目的榴弾砲を装備。 高い装甲破壊能力と範囲攻撃力を併せ持つ。 砲弾は超高速で射出され、瞬時に着弾。
ヘロンYG10
EDF最新鋭武装ヘリコプター。
試験中の機体であったが、戦争の激化を受け、前倒しで実践配備された。 運動性能が高く、怪物掃討作戦での活躍が期待される。
機関砲2門搭載。
兵士モデル
EDF6では荒廃、新鋭の他、5の民間人、兵士の姿がある。
ネイカー
地面スレスレを浮遊・移動するロボット。
見た目は平たい貝。 狭い場所に入り込む為だと思われる。 地下施設、シェルターに侵入し逃げた人間を追い詰められる様だ。
また、丸みを帯びた装甲は傾斜装甲の役割をし、兵士からの銃火器を防ぐ高い防御力を持つ。
タイヤ等がなく、唯一の武装である火炎放射器すら装甲内部に収納している。
だが攻撃する時に装甲が開く為、この時攻撃を加えれば倒す事が可能。
恐ろしい敵だが、ストーム1は戦術を変えて抵抗。 プロフェッサーからは真の戦士と言われた。
場合により削除するかも知れません。
ご注意下さい。