感想大好き素人投稿者です
どうしたの?(嬉しい)
急に?(嬉しい)
いきなりみんな感想くれるじゃん(嬉しい)
嬉しい(どうかしてるぜ!)
お陰で出来ちゃったじゃねえか(ありがとう)
ありがとう(どうしてくれんだ!)
ではどうぞ
ウッス、レウスっす。
クラシック三冠を達成した我に待っていたのは次のレースでした。
めでたしめでたし…………、
……ハァ?! レースぅ?
オラ! 山世何連戦やと思っとんねん!
山世「今日は元気一杯だな」
ちーがーうーだーろ──、チガウダロー!
山世「調子はどうだ?」
悪い訳ねぇだろボケェ!
お前たちが頑張って調整したんだからな!!
ありがとよ!!! (デレ)
山世「今日も勝ってこい!!」
こうなりゃヤケクソだオラー!
~~~~~~
パドックですわよ奥さん、
ヒトが一杯だわ。
間隔無いからアイツら居ねーだr…………、
お!!
中原「何かあったか?」
みーつけた♡
中原「天皇賞・秋は古馬ばっかだからテンション低いと思ったが……」
岳「お疲れ様です」
中原「お疲れ様です!」
岳「今日はいい感じですね」
中原「はい、前みたいにはならないと思います」
岳「今日も勝つぞレウス」
モチのロンよ!
我が無敗破れるものなら破ってみな!
~~~~~
[天気は晴れ、良馬場で行われますは天皇賞・秋、栄光の盾を手にするのは誰なのか]
1枠
一番 トップキラー(五番人気)
二番 タイトルタクト(四番人気)
2枠
三番 アルギュロスレウス(一番人気)
四番 マッハスピード(六番人気)
3枠
五番 アルタイルライト(七番人気)
六番 ラバースリバース(十五番人気)
4枠
七番 スイメイアマテラス(二番人気)
八番 カガヤクイチバン(十四番人気)
5枠
九番 トロールロー(十一番人気)
十番 モッブモブ(十二番人気)
6枠
十一番 ノーブレーキ(十番人気)
十二番 キョウメンカグヤ(三番人気)
7枠
十三番 ソクドチョウエツ(八番人気)
十四番 フィクションバック(十六番人気)
8枠
十五番 モノクロファクター(九番人気)
十六番 イッツマイステージ(十三番人気)
[圧倒的一番人気三番 アルギュロスレウス、無敗記録を伸ばし続けられるのか、それとも古馬たちが意地を見せるのか]
[各ウマゲートインします]
[クラシック王者か、古馬の意地か。天皇賞・秋今スタートしました! ]
岳〈今回は先行で行くぞ〉
出遅れなし。
前に行く逃げは三頭、
手前の先行集団は五頭、
自分は中団後方隣にはコイツ、
後ろには六頭いる計算か。
[先頭に立ったのは四番 マッハスピード、続いて一番 トップキラー競り合っている]
いきなりのコーナー、隣のコイツはピッタリくっついてくる。
やるやん?
[一番人気三番 アルギュロスレウス中団ここにいた、外には十番 モッブモブ]
長い直線だ、ペースはいつもより遅いけどどうなんだろ?
[1000m通過して一分三秒]
うーんわからん。
前方の変化は特になし、前には三頭の壁。
うーんもう見たなそれ。
後ろの気配がない、後ろの奴らは外からの進行を狙ってる感じかな。
[さあ最終直線入って先頭は四番 マッハスピード、七番 スイメイアマテラス迫ってきた、三番 アルギュロスレウス集団後方まだ出ない]
そろそろ行くぞ、
準備出来たか?
おい、そこ通るぞ(威圧)ブワー
二頭分な。
サッ サッ
素直でよろしい。
ほら、サシでやるぞ。
[栄光への直線、内からきた三番 アルギュロスレウス! あっという間に最前線! っと来ている! 十番 モッブモブが来ている! 王を討ち取るのは一介のチャレンジャーなのか! ]
いいね、最高。
それ最高だよ。
[アルギュロスレウス突き放す! 無敗の王! 未だ負け知らず!! アルギュロスレウス一着ゴールイン! またしてもレコード勝ち!! ]
[二着はモッブモブ、三着はスイメイアマテラス]
あー楽しかった、やっぱ最高だよお前。
いや、
モッブモブ。
岳「ご機嫌だなレウス」
ああ、この世代で良かったと心から思うよ。
じゃ早速、
スゥーーーーー
ヒヒ────────ン
我を飽きさせるなよ。
スローペースと言ったな、あれは嘘だ(ホントです)
ペース落としてもレースは迫ってくるんすよ
展開が遅くなる意味でスローペースです
考察系の感想とかあってドキドキしながらニヤニヤしてました
グヘヘ
落ち着いたら(ウマ完結)細かい解説入れると思います
疑問点とか(別に今からでもいいけど)聞けば何でも教えます(何でもとは言ってない)
ではまた!