千年修行した最強の男、魔王と共に異世界へ 作:マサゴラス15世
名前:音無零
容姿:背は標準ぐらいでかなりのイケメン。目は右目は五条悟の透き通るような水色だが、左目は燃えるような赤色である。体つきはあまり良くないように見えるが実は修行のしすぎでかなり筋肉質ようは細マッチョである。
性別:男
身長:170cm
年齢:16歳(投稿者は高校2年生だと思っている)
詳細:小学2年生の時に両親共々死んでいる。
その後、孤児院にいるところを、南雲の両親である南雲菫と南雲愁に引き取られる。
引き取られた当初は心を開いていなかったが ハジメが根気強くゲームや漫画を薦めるのに話しかけ続けた結果、今や親友と呼べるほど仲良くなった。ハジメのお陰で明るい性格になった。
ちなみにかなり頭が良く中学生の時に大学卒業レベルの学問は終わらせている。
覇王色の覇気と武装色の覇気は完璧にコントロールできた、見聞色の覇気は使えるには使えるが未来予知ができるほどではない。精神と時の部屋を作ったのは中学2年の夏休み。
何ならこの時すでに己のうちにある魔力の存在を確認しており生活が楽になる魔法を探す過程で『重力魔法』と『再生魔法』を手に入れている。
武芸も極めており、刀を3本作っている。(刀はいつも王の財宝にしまっている)剣術ではすでに八重樫と天之河よりも上である。
小学3年生の時、虫に居所が悪い中八重樫雫のイジメを見てしまい、そのいじめっ子たちに覇王色の覇気をぶつけた。(八重樫雫はこの時あまりよく見えなかったが助けてくれたものを見て一目惚れした。ずっとこの時の青年を探している。)
能力:六眼(呪術廻戦本誌とは違い、この六眼はありとあらゆるものを見通すことが出来る。ON・OFFは可能。目が疲れるためいつもはOFF)
覇王色・武装色・見聞色の覇気(上記で説明した通りで覇王色は四皇よりも数十倍強い力で使え、武装色はダイヤモンドの硬さよりも数十倍ある。見聞色は未来予知は使えないが地球全体の範囲で人の気配を見ることは可能)
一方通行(あらゆる運動の方向と強さを変更可能。この能力を使うために必要な脳内演算よりオリ主の脳内演算は大きい)
重力魔法・再生魔法(実は本気を出せば他の神大魔法も取得可能で、概念魔法も入手出来る)
改造(肉体や機械などあらゆるものを自分の意のままに改造することが可能。この改造でショートスリーパーに改造している。ただし普通のショートスリーパーよりもより短い時間で寝れるようにしている)
時間停止(その名の通り時間を停止することが出来る。ただしこの能力はデメリットがあり能力使用中はステータスが下がる上、10秒以上使用すると10分間全能力が使用不可になりステータスが九割減する)
創造魔法(自分が思い浮かんでいるものを何でも作り出すことが出来る能力)
消滅魔法(あらゆるものをなくすことができる。例えば体力の限界値をなくすことが可能)
空間操作(この能力は自分と自分が認知した存在を転移させる事ができる。しかし自分の座標と転移する地点の座標が分からないと使用不可)
写輪眼『神威』(NARUTOに出てくる神威と変わらず自分に来る攻撃を貫通させることが可能)
王の財宝(今まで、作った武器が全て収納されている。今まで零が自ら作り出した武器は刀は3本しかない【王の財宝の中に入っている武器は大体創造魔法で作り上げたもの】)
武器:村正(零自身か作った刀で今まで作った刀の中で最も良い仕上がりである。軽く一振りするだけで斬撃が飛ぶ)
雷切(零が作った刀。刀の刃の部分に雷のような模様が描かれている)
鳴狐(零が作った刀。魔力を流すと八つの風の刃が出てくる)
この小説は私の自己満です。
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あと千字超えるのって辛い。