星アキラは自由に生きたいっ 作:Magical forest
放送準備中。もうちょっとお待ちください。
アキランとアラヤンとな!? 一体何者なんだw
すごく心当たりがある名前だなw
一体何をしたんだwww
緊急ライブで一体なにを?
何をするつもりなんだろう?
これは楽しみ。
展開が気になりすぎる
始まる。
「こんにちは。 ピュアピュアな清純天使のチヨコエルです。」
「みんなっ、こんにちはっ。 見習い悪魔のケイティですっ!」
「今回は、悪い事をしてアリサママエルに捕まった、ワガママ珍獣のアキランと、KY怪獣(空気読めない怪獣)のアラヤンを懲らしめていきたいと思います。」
私は画面に畳の上で正座をさせられている、アキラちゃんと阿良也君を映す。
二人して正座しとるwwww
なにがあったwww
本当に何をしてこうなったんだw
状況が飲み込めないのだがw
BL界隈で話題の二人が畳に正座させられていて笑えるw
まさか、ついに一線を越えたのか!?
それは反省させられるw
たしかにそれは反省不可避www
┌(┌^o^)┐ホモォ…
「なんとこの二人は、とあるドラマの役でアドリブをしすぎて、ボス天使アリサママエルに捕まって懲らしめられている最中なのです!」
「でも、アキランとアラヤンの演技はすごく良かったので、アリサママエルも大目に見てほしいのですっ。」
「そうだよ! 僕は主役なんだぞ! こんなふうにお仕置きされる謂れなんて無いんだ! 主役はワガママな物なんだよ!」
「そうだそうだ!」
「二人とも全く反省の色が見られないようね。 こうなっては仕方がありません。 このお仕置きは止めるつもりだったのだけど、やらざるをえないわね。」
「アリサママ! 一体何をするつもりなんだ!」
「やめて! アリサさん、まじでキチガイじみた目で俺を見ないで!!」
うろたえる、アキラちゃんと阿良也君。
アリサママエルキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
特別出演、アリサママエル
まさにボス天使の風格
アリサママエル、なんてノリノリなんだ―wwww
この緊急放送、なんて豪華メンバーなんだwww
アキランとアラヤンがマジで震えててウケるw
これは酷いwww
素晴らしいすぎて、笑いが止まらないwww
「アキラン、アラヤンの二人とも、正座を解いていいわ。」
「えっ? いいの? ぐわっ、三時間も正座をさせられていたから、もう足の感覚が無いよっ!」
「ううっ、酷い目にあった。 俺も足がしびれて歩けない・・・。」
「チヨコエル! ケイティ! 今です! このツンツン棒でアキランとアラヤンの足をツンツンするのですっ!」
アリサママエルは、なぜか諸葛孔明が持っているような扇子を持ちながら、ノリノリで策を発する。
「ボス天使の命令だから仕方が無いの。 アキランごめんね。」
「アラヤンさん、ごめんなさいっ」
「ぎゃぁぁぁっぁぁぁっぁぁぁぁ、足がっ足がっ止めてっ、止めてっ、死ぬっ、死んじゃうーーーーー。」
「いたいっ、やめろ!、止めろ!、いまそんな棒でツンツンされると死ぬっ、死ぬ世界が見えるーーーー!」
面白すぎるwww
天罰って、本当にあるんやなって思ったw
断末魔の叫びがまじで地獄すぎて笑えるwww
天使公認の天罰www
リアクションが面白すぎるw
知っているか? この二人って、この世代のトップ俳優なんだぜ?
天才俳優二人が懲らしめられとるwww
この画は面白すぎるだろw
撮れ高しかないwww
「面白そうな事をしているじゃない。」
「これは、すごく楽しそう。 私達も混ぜて!」
いちごちゃんに環蓮まで参戦www
これは、熱い展開www
さらに豪華メンバー追加w
豪華すぎるwww
みんな、アキラ君と阿良也君をいじめるの楽しそうw
これは楽しいw
俺も、ツンツンしたいww
「みんな酷いよっ! アリサママ、かわいい、かわいい息子がこんな風にみんなにいじめられているんだよ! ママとして良心が痛まないの?」
「すごく快適な気分だわ。 今日はぐっすりと眠れそうね。 みんな、アキラはこんな戯言を言うほど余裕があるわ。 もっとツンツンするのよ!」
「ごめんねアキラちゃん、ツンツンするのすごく楽しくて止められないの。 もっと苦しんでくれる?」
「ぎゃぁぁぁぁっぁっぁぁっぁぁぁ!」
さすがはボス天使アリサママエルwww
サイコパスな所は他の追随を許さないなw
チヨコエルもアリサママエルの影響を受けまくっているなwww
アリサママエルの影響なのか? どちらかと言えば素のような・・・。
下手なコントよりもずっと面白いwww
こんなになるなんて、どんなアドリブをしたんだww
ウルトラ仮面だろ? すごく楽しみだぞwww
環蓮といちごちゃんもノリノリで楽しんでいるぞw
「千世子ちゃん、かわいい幼馴染をこんなにいじめるなんて、酷いよ! 酷すぎるよ!」
「千世子ちゃんって、誰の事? 私はピュアピュアな清純天使のチヨコエルよ? そんな悪い間違いをするなんて、お仕置きがたりないようね?」
「こんないけない間違いをするなんて、悪い珍獣さんですねっ。 もっとお仕置きしないと。」
「うぎゃあ!」
こうして、アドリブを暴走させてシナリオを破壊したワガママ珍獣のアキランと、KY怪獣のアラヤンは見事に成敗されたのであった。(もちろんネタです)
なお、ツンツン攻撃を受けた二人は、あたりまえですが全く反省しない模様。
まぁ、今回の経緯では特に反省する必要もありませんが。