星アキラは自由に生きたいっ 作:Magical forest
放送準備中。もうちょっとで始まるよ。
200万人記念のゲストの明神ラーヤとはいったい何者なんだ!
心当たりがあるような無いような・・・。
明神阿良也の兄弟かな?
ネタはなんとなく想像できる気もするんだが、展開が全く読めない
200万人にふさわしいゲストな気もするけれども・・・一体誰だ?
あっ始まる
「星アキラの双子の妹、星キアラですっ。今日も皆様とお会いできてうれしいですわ。」
「そして今日はチャンネル200万人到達記念で超スペシャルゲストが来てくれました。明神ラーヤちゃんですわ!」
「初めまして。明神ラーヤです。みんなよろしくね!」☆(´ゝ∀・`)ノシ
かわいい!!
なにこの素敵な子
まるでラノベから出てきたようなアイドルやっている女友達って感じ
陽キャなんだけど、オタクにすごく理解のありそうな美少女
まじで可愛いんだけど、これは女である私の危機のような気がする。 す朝野いちごch
男だって全く判らん。
ラーヤちゃんとキアラちゃんが同時に画面に映るとインパクトがすごいわね す環蓮ch
「明神ラーヤちゃんは、わたくしと一緒に若草物語の長女であるメグ役を演じてくれましたの。」
「そうね。キアラちゃんとの舞台はラーヤもすごく面白かったわ。四姉妹みんなで魔王アリサを倒した物語は素敵だったわ。」
「最後は白馬に乗った王子様が迎えに来てくれて、ハッピーエンドでしたものね。ステキな舞台でしたわ。」
オマエラ、記憶がおかしいぞ大丈夫か?
明らかに間違った内容を話している気がするんだけど、これでいいような気もする
すんごく雑だけど大体あってる。
いや、今話題の児童文学の内容がこれじゃまずいでしょ
若草物語は魔王と四天王の内紛劇だった!?
星キアラがやられたようだな
ふふふ・・・奴は四天王の中でも最弱
魔王アリサごときに負けるとは役者の面汚しよ
↑みんな息ぴったりで草www
星アリサは明らかにラスボスだろw
「そんな訳で、今日は若草物語のお話を聞きつつ、みんなから来たラーヤちゃんへの質問に答えさせていただきますわ。」
「はーい。みんなよろしく~♡」
ドキッ。可愛い!
ちょっとカワイすぎてやばい
あざとかわいい
これはクラスに居てもヒエラルキー天元突破
この溢れる魅力、私も出せないかしら。 す朝野いちごch
「それじゃ最初の質問から」
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知ってた!
これが定番の質問とか相当ヤバいと思うの
天丼すぎるだろw
これが普通の質問に思えてきている俺らってかなり毒されていると思う
この質問に驚きが無いのがヤバイ
「もちろん処女よ! 私はこんなに魅力的なのに、みんな私の処女を奪ってくれないのっ。誰かいい男は居ないの?」
「ちょっと可愛いふりをすれば、男がダースで手に入りそうなのに、この返しは予想していませんでしたわ。」
「ラーヤちゃんは誰か付き合いたい男の子とか居ませんの?」
「ラーヤ、実は最近ちょっと気になる男の子が居るの~♡。星アキラ君って言うんだけど、キアラちゃんのお兄さんだよね? 紹介してくれない?」
「うわっ、最悪の展開ですわ。アキラ兄さんとラーヤちゃんが付き合ったら、関係性が意味わからなくなりますわ。そもそもこんなカップリングは誰が歓喜しますの?」
┌(┌^o^)┐ホモォ...
ヤオイ民総歓喜だぞ!!
レズ民も行けるぞっ
処女厨の俺大歓喜!
ノーマルのカップリングなら私も行ける
┌(_Д_┌ )┐レズゥ
百合が王道!これは百合!間違いない!
やっぱり阿良也×アキラじゃないと
それはないわ。ラーヤ×キアラよ
キアラ×アキラ以外は認めないわ!
どのタイプでもいいわ。でも阿良也×キアラは解釈違いね
オマエラ、こんなところで変な論争するなwww
「歓喜しすぎる人が多すぎワロタ」
「やっぱりラーヤの魅力にみんなメロメロね。これならアキラ君も私に振り向いてくれるわ!」
「とりあえず、ラーヤちゃんがヤバイ人だって事は分かりましたわ。それでは次の質問に行ってみましょう。」
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「これはごめんなさい。興味があって1年前に後ろの穴の処女は捨てちゃったの。」
「え゛っ…。 ちょっ、ラーヤちゃんちょっと!」
「役作りのために男同士の付き合いにも興味があって、ゲイバーで知り合った男の人に・・・。」
「わーーーー!わーーーーーーーっ! なんでもありませんわ! これは激やばですわ。ヤバすぎるので、ここでこの質問は終わりですわ!!」
「えっ?私は正直に答えているだけだから、なにもやましくは無いわよ?」
「やましいのですわっ!!!! ちょっと、超核爆弾級の発言しないでくださるっ?!!!」
「キアラちゃん、圧が強くて怖いわ。ラーヤビックリしてブルブル震えちゃう。」
「こいつ、ここまでゲロやばな人だとは思いませんでしたわ。童貞とか聞かなくて良かったですわ。」
「童貞?童貞は2年前に・・・・。ふごふごっ」
「このバカ、喋らせると本当に碌なことになりませんわね。私の質問も悪かったですけど、正直すぎるのも困りものですわ。」
「突然口を塞がないで欲しいわ。ラーヤは正直に答えただけなのに・・・。」
「正直に答えるのがいけないんですわ!!! 少しはTPOを弁えなさい!!!」
キアラちゃんの貴重な常識人シーンwww
キアラ嬢からTPOが出て来て大草原w
ラーヤちゃんは超危険人物だったw
キアラちゃんが常識人に見えて草生えるw
ラーヤちゃんヤバすぎ。ラーヤちゃんも属性ありすぎだろw
これで本当にアキラ君と付き合ったら魔境すぎて笑うw
アキラ君、後ろの穴が危機だぞwww
これにはキアラちゃんも突っ込まない訳にはいかないw
アキラ君とはある意味お似合いのカップルだと思うの す百城千世子ch
千世子ちゃんもキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
「ヤバいですわ。これ以上この辺の話題をしゃべるとこっちの身が危ないですわ。質問を変えさせていただきますわ。」
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「まずは千世子ちゃんなんだけど、演技がすごいんだけど、やっぱり演じている時には匂いが無いよね。」
「その匂いから入る役者の感想やめい!」
「えっ? 役者の感想って匂う、匂わないしかないよ?」
「こいつ、野生児すぎますわ。 直感とか感覚は役者にとってすごく大切ですけれども、それしかないのも相当ヤバいですわね。」
明神阿良也は、こういう天才肌な所あるよね
さすがはカメレオンの異名をとる天才俳優
いや、感覚以外に何かコメントが欲しい
これはなんとも言いにくい
うーん。天才なのかな?
「それじゃ、千世子ちゃんは匂わなかったんですのね。」
「うーん。そうじゃないかも。稽古を始めた最初の内は匂わなかったけれども、稽古を進めていくうちにどんどん匂ってきたかも。」
「やっぱり演じている時の匂いは弱いんだけど、あの匂いの弱さであれだけ圧巻の演技をするなんて不思議だったね。」
「ラーヤの匂うは同じメソッド演技者に対しての同族への嗅覚みたいなところがあるから、演技に別のアプローチをする人にはその匂い検知は弱いですわよね。」
「おそらくラーヤが一番匂ったのは星アリサと景ちゃんじゃないのかしら」
「そうね。星アリサの匂いは強烈だったわ。一緒に舞台に立てたのは一番の思い出よね。それから景ちゃんの匂いも強いよね。舞台が進むにつれてどんどんエイミーの役に入り込んで行って、匂いがすごく強くなったわ。」
「まだ星アリサの匂いがずっと強いけれども、そのうち景ちゃんも追いついてくるんじゃないのかな」
「うーん。女の子の恰好をしているからまだマシなのですが、男の恰好でこの匂いについて語られるとかなり危険ですわね。」
ラーヤは景ちゃんに匂うとかそのまま言っちゃってそう
確かに男の姿でこれを言うと事案の可能性が・・・。
将来セクハラで訴えられそう・・・。
役者の評価が匂いだけはやばすぎだろ
キアラ嬢はどういう匂いがするのか気になる
「キアラちゃんは、千世子ちゃんとは逆だったね。最初はちょっと匂ったんだけど、練習中に匂いが無くなって行って、本番になったら無臭になっちゃったわね。」
「無臭になると舞台から気配が薄くなるんだけど、必要な時には急に存在感が出るんだよね。」
「後はみんなが好き勝手に演技している時にちゃんとバランスを取ってくれるから、安心して演技に集中できたわ。」
「みんなのバランスを取らなきゃいけない私の苦労もわかってほしいですわ。」
「でもそんな事をしても演技では主役級の演技をするから全く気が抜けなかったわ。」
「スキを見せたら取って喰おうって思いましたのに、みんなやる気全開でダメでしたわ。」
微妙な役者間のエゴが見えて草生える
キアラちゃんも病弱なふりをしてスキを伺っていたんだね
まさに演技甲子園だったなw
あの舞台はみんなスロットルMAXだったから
キアラちゃんが舞台トータルのマネージメントをしていたのは判った
キアラ嬢が居なかったらあの舞台はスターばかりでバラバラだったろうな
でもキアラちゃんも間違いなくスターの存在感を出しながらあれが出来たのはすごい!
「次の質問ですわ。」
|
「さっきの経緯があるからすごく嫌な予感がしますわ。常識的な回答をお願いしますわ。」
「キアラちゃんなら全然オッケーだよ。一緒に居て全然苦にならないし。仮に阿良也とアキラでもゲイバーの人にテクニックを教えてもらったから・・・・もごもご。」
「こうなるのはわかっていましたわ。やっぱりこいつに、こういうネタで発言させるのはまずいですわね。」
「どうしたんだい。子猫ちゃん? 急に僕のお口を塞ぐなんて、なんてわるいいたずら子猫なんだ。」
ラーヤは急にキアラを抱き寄せながら言う。
「君のかわいいお口を情熱的な僕の唇で塞いであげるよ。」
きゃーーーーーーー!
キマシタワーーーーーーーー!
これは宝塚展開!!!
超展開にワクテカが止まらない。
これは巨大な百合の塔が立つ。
いや、これこそ理想のヤオイよっ
まちがいない。究極のBLね
関係性が非常に複雑で笑うw
「まぁ、ラーヤ!ラーヤ!なんて素敵なお方なのかしら。 キアラの胸もときめきますわ。」
「でも野郎は趣味じゃないんですのっ。 勝手に人の唇を奪おうとしないでおくんなマシ! どかっ☆」
キアラちゃんの頭突きキターーーー
完全に入ったな。
まあ流石にこうなるよね
嫌よ嫌よと言っておきながら体は実は・・・。
そのまま行ってくれても良かったのよ。目の保養になるし。 す百城千世子ch
絶対にこの後に二人でホテルに行っちゃうよ
(┌^o^)┐ホモォ...
┌(_Д_┌ )┐レズゥ…
この場合はどっちに分類されるんだろうな?
属性が多すぎて笑うwww
これが禁断の恋! 素敵! す朝野いちごch
「千世子ちゃん、いちごちゃん、あまり倒錯した世界にのめり込まない方が良いですわよ。」
「いたた、キアラちゃん酷い! 私があんなに情熱的な演技をしたのにっ」
「あの演技に乗ったら、わたくしは絶対にホテルにお持ち帰りをされてしまいましたわ。童貞もまだ捨ててないのにいきなりこれはヤバすぎますわ。」
「どちらにせよ、ラーヤちゃんはわたくしの貞操を狙う超危険人物としてインプットされましたわ。」
「キアラちゃん、これって誘い受けって言うんだっけ? 私を誘惑しているの?」
「星キアラ、本気で貞操の危機ですわ、皆さん助けてくださいっ! っていうか、巌のおじい様! こいつの役者以外の教育をちゃんとして! こんな危険人物を世に放たないで!!」
貞操の危機ワロリンw す百城千世子ch
キアラちゃんが焦っていてウケるwww
こんな逸材を育てた巌裕次郎はやっぱりすげえな。
巌裕次郎の恐ろしさを肌で感じたわ。
やっぱり演劇界の巨人は違うな
巌さんってやっぱりすごかったんだ! す朝野いちごch
巌のじっちゃんも大満足だろうな
「なんでこの展開で巌のおじい様の株が上がっていますの!? 全く意味不明ですわ!」
「キアラちゃんは、ボケが多いかと思っていたけれどもツッコミもすごいんだね☆彡」
「誰のせいでツッコミをする羽目になっていると思っていますの!!!」
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「つっ疲れましたわ。それに胃がちょっと痛くなってきましたわ。 それじゃ終わりの時間なので最後の音楽の時間ですっ。」
ええーーーー!もっとラーヤちゃんとお話ししたい
ラーヤ!ラーヤ!ラーヤ!
ラーヤたん最高!
ぶぅ━━q( ̄(oo) ̄)p━━っ!!
もって続けてよ~。
ぶうぶうっ
時間が過ぎるのが早いw
ラーヤちゃんはレギュラーメンバーに欲しいわね す百城千世子ch
「千世子ちゃん、こんな危険人物をレギュラーメンバーにしたら、わたくしが様々な意味で死にますわ。」
「そんな訳で、ピアノの時間です。ラーヤが好きな映画、『サウンド・オブ・ミュージック』から『My Favorite Things』ですわ。この曲は映画で使われた後に、ジャズのスタンダードにもされたぐらい有名な曲ですわ。」
「おそらく原曲のマリアが歌うバージョンよりも、ジャズとして演奏されたのを聞いたことがある人が圧倒的に多いはずですわ。」
「今日はジャズアレンジしつつも、原曲を歌ってみますわ。それではどうぞ」
ピアノの入りが渋すぎる
これは有名な曲だね
英語の歌かっこいい
キアラちゃんのクリアな声にジャズピアノがすごいマッチしている
CMで聞いたことがある
これ、映画の曲だったんだ
歌も雰囲気もすごくいいね す環蓮ch
ピアノと歌が良すぎる
「マリアが嵐の中で子供たちを安心させるために歌うのもいいけど、こういう大人なアレンジもぐっとくるね。すごくよかったわ。」
「なんとか、終了まで持っていけましたわ。ラーヤを呼ぶのは地獄だって判りましたわ。」
「そんな事を言わないで、また呼んでね。ウィンク( •◡-)♡」
「ラーヤのヤバさが判りましたので、今度はもうちょっとまともな企画の時に呼びますわ。それでは皆さんさようなら~!」
バイバイ~☆
バイビー☆
バイバイ☆
ラーヤちゃんすごかった!
予想していたよりも何倍もヤバい放送だったなw
楽しかった☆
キアラちゃんの
またねーーー☆
キアラちゃんの胃痛姿が新しくて面白かったよ☆ す朝野いちごch
バイバイ☆