明久と違法研究所と召喚獣   作:夏の大三角形

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今回もしくはオリキャラが出ます。今回出せなかった場合は次回必ず出すのでお楽しみにお待ちください。それでは今回も…っとその前に

今回のゲストは僕とWとエターナルと召喚獣の吉井明久さんにお越しいただきました。

明久「いや、僕だけじゃないよね?」

そうですね。
あとは、八幡(♀︎)のいる艦これは間違っているの八幡さんにもお越しいただきました、あとはこの作品の明久さんにもお越し頂いております。

八幡「よろしく。」

明久(♀︎)「よろしくね〜」

明久「そういえば作者さーオリキャラタグ付けなくていいの?」

あれ?つけてなかったですか?この後確認して付けさせていただきます。

明久(♀︎)「作者はさ、艦これでは誰が好きなの?」

そうですね、戦艦では榛名と、山城と、日向、空母では加賀か、瑞鳳か、龍鳳、重巡洋艦では最上か鈴谷、軽巡洋艦では夕張か、北上、駆逐艦では島風か、時雨か、雪風か、夕立、潜水艦ではイムヤですね。

明久「潜水艦は何故か少ないね。」

うーんまあ自覚はしてますよ。
この後、1ヶ月以内に八幡(♀︎)のいる艦これは間違っているも更新しようと思っています。

八幡「好きな艦娘は全員出すの?」

出すつもりでいます。
とりあえず雑談はこの辺りにして

作者、W明久、八幡『今回も、よろしくお願いします。』

そうだ、作者からお知らせです。次の作品はある程度この作品の設定を持ち込んで、問題児たちが異世界から来るそうですよ?の作品を作っていきたいと思います。その後、八幡アルビノの作品を作っていきます。お楽しみに。

なお、この回であるキャラが出てきますが、作者はそのキャラの口調がよくわかっていないのでそれに対するアンチコメは控えていただけると幸いです。


第13問

雄二set

 

あいつの戦い方はかなりすごいな。腕輪がある場合の戦い方はかなりめんどくさいな。戦うとなった場合だが、俺らがあいつと戦うことはあんまりないな。

 

作者(さて、ここからAクラス戦は作者の権限を使用し飛ばさせていただきます。)

 

雄二setout

 

明久set

 

ん?なんか時間が飛んだ気がする。気のせいかな?

 

作者(いや〜この後の進め方が思いつきませんでした。恐らくこの話か、次回から島田&姫路がガッツリアンチ入ると思いますが、明久はかなり強いので問題ないですけどね。)

 

 

さて、結果だけど、勝ったね。

まぁ、雄二のことだから教室の交換はしないんだろうけどね。なら多分一応、本当に一応Fクラスの人達も戦ったから、教室の設備を良くしてくれとか、学園長に交渉したのかな?

 

翔子「…負けた。だからAクラスの教室は」

 

雄二「いや、教室の明け渡しはしなくていい。」

 

F1「どういうことだよ坂本!」

 

は〜、予想どうりだけど、こうなるよね。黙らせるとしようかな?

 

明久「君たちは最後に戦った?DクラスBクラスはまだ、まだいいいと思うけど、最後に関しては君たちは戦ってないし、恐らく戦っててもFクラスの負けで終わってたから雄二に感謝するなら分かるけど、批判するのは違うと思うけど?」

 

F2「だけどアキちゃん!」

 

明久「アキちゃんって呼ぶのやめてくれない?納得できないなら君たちだけでAクラスと戦ってみたら?ボロ負けするだけだと思うけど。」

 

F5「それは…」

 

明久「無理でしょ?勝てたのはほとんど雄二のおかげだよ?ここまで作戦を立てて勝ち進めてきたんだから。」

 

全くこのバカはこれで黙るなら最初から突っかかってこないで欲しいよね。

 

雄二「ババア見てるだろ?」

 

藤堂「全く態度の悪いジャリだね!まぁ約束したからね。約束通りFクラスの教室をAクラスレベルまであげてあげるよ。ただ、少し時間がかかるから3日ほどは別の教室を用意するからそこで授業を受けな。」

 

雄二「分かった。まぁそういうことだ。そうすれば問題ないだろ?」

 

にゃはは、まぁ最初から説明してればどうにかなったのかもしれないけどね。まぁいっか。

雄二は僕たちの代表だからね。さてと腕輪の能力のひとつは分かったけどもうひとつってこれ、なるほどね。

 

明久「雄二、この後多分同盟組む形にするんでしょ?」

 

雄二「あぁ、そのつもりだ。」

 

明久「ならさ、ひとつお互いに手の内見せておかない?その方が安心だと思うけど。」

 

雄二「それは構わないが、明久がやりたいのは手の内見せ合うという名の試したいことがあるんだろ?」

 

明久「まぁね。僕の腕輪はさっきのやつの他に正確にはあれが本当の能力ではないって感じかな?もうひとつを使ってみたいからね。」

 

雄二「俺は構わないが、翔子はどうする?」

 

翔子「…私は構わない。」

 

多分これが予想どうりならかなりやばい気がするんだけどね。

 

高橋「では、エキシビションマッチという形でFクラスの吉井明久さんたいAクラスの霧島翔子さんの世界史で模擬試験召喚戦争を開始します。」

 

明久、翔子『サモン』

 

世界史

 

霧島翔子 452点 吉井明久 528点

 

明久「さてと腕輪使わせてもらうね。

素に銀と鉄。 礎に石と契約の大公。

降り立つ風には壁を。 四方の門は閉じ、王冠より出で、王国に至る三叉路は循環せよ

閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。

繰り返すつどに五度。

ただ、満たされる刻を破却する

――――告げる。

汝の身は我が下に、我が命運は汝の剣に。

聖杯の寄るべに従い、この意、この理に従うならば応えよ

誓いを此処に。

我は常世総ての善と成る者、

我は常世総ての悪を敷く者。

汝三大の言霊を纏う七天、

抑止の輪より来たれ、天秤の守り手よ―――!」

 

???「サーヴァントバーサーカー召喚に応じここに顕現した。」

 

A,F『?????』

 

ありゃりゃみんな思考が追いついてないなーまぁ仕方ないけどね。

 

明久「よろしくね。それより、君の真名を教えてもらってもいい?」

 

???「私の真名はヴラド三世だ。またの名を…」

 

翔子「…串刺し公」

 

知ってるんだ。まぁサーヴァントは反英雄も召喚されるしね。

 

明久「でもバーサーカーなのに理性があるんだね。」

 

ヴラド三世「バーサーカーでも理性のあるサーヴァントは何人かいる。私の他にもタマモキャットや、クーフーリンオルタ、モルガンなどね。」

 

明久「なるほどとりあえず今召喚戦争中なんだけど一緒に戦ってくれる?」

 

ヴラド三世「君は私のマスターだ当然協力しよう私の槍捌きをお見せしよう。」




キリが悪いですが、今回はここまでにさせていただきます。すいません

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