本日およびしたゲストはこちらの方です。
明久「やっほー」
本日はこの作品の吉井明久さんにお越しいただきました!!
明久「そういえば作者。前回さ清涼祭のことを学園祭って書いてたけど直さなくていいの?」
構いません。前回はそういう風にわざと書いてたのでただ、今回からはしっかりと、清涼祭と書かせていただきます。
明久「なるほどね〜後さ新しく投稿する時に気づいたみたいだけど、6:00に投稿する予定だったみたいだけど、6:06に投稿されてたよ?」
先ほど投稿しようとして気づきましたよ。次回からはしっかり確認させていただきます!!
明久「そうした方がいいよ〜そういえば今回から出していくの?オリキャラ。」
そうですね。今回から1人づつ出していく予定です。
pixivにて投稿されているN.Yさんからキャラネーム、設定などを考えてもらいました。なお、N.Yさんの作品から何名かこちらの作品にも出していいとの許可も得ることができています。
と言うことで今回も
作者、W明久「よろしくお願いします!!」
君はどこからでてきた!?
エターナル明久「気にしない気にしない」
明久set
さてこの前試召戦争で勝ったおかげで教室の設備がAクラス相当になったのはいいんだけど
明久「あいつらはどこに行ったの!?」
雄二「外を見てみろ。」
清涼祭の準備のために話し合うはずなのに教室に居ないFクラスのクラスメイトに疑問を抱いたところ雄二が質問に答えてくれたので外を見てみると
須川「こいやー!!」
横溝「俺のスライダーでお前なんか三振にしてやるぜ!!」
外で野球をやっていた。
明久「馬鹿なの?雄二連れ戻さなくて大丈夫?」
雄二「大丈夫だ。今鉄人が捕獲しに行ったからな。」
なら安心だね。
西村「お前ら!準備の時間中に何をやっている!」
須川「逃げろ!鉄人だ!」
西村「須川お前が発案者か!」
須川「違います!坂本と吉井が言い出しました!」
いい度胸だね。
雄二「あいつ、後でフルボッコな。」
明久「僕は後で外道麻婆豆腐こと、泰山麻婆食わせてやる!」
この後の結末を考えていればあんなことは言わなかったはずだと須川は後に語った。
明久「取り敢えず捕獲されてきたFクラスのクラスメイトたちで話し合いをしようか。」
雄二「なら、司会進行はお前に任せる書記は俺がやる。」
明久「了解。と言うことで何がいい?と、聞く前に僕から提案しようかな?」
須川「何にするんだ?」
明久「紅洲宴歳館・泰山」
須川「なんの店なんだ?」
明久「中華料理だよ。」
雄二「これでいいんじゃないか?」
お、雄二が味方してくれてる。須川に報復したいのは雄二も同じだからね。
その後紅洲宴歳館・泰山に決まった。
明久「そうだ、料理の試食なんだけどさ須川君に頼んでもいい?」
須川「構わないが何でだ?」
明久「なんとなくかな?取り敢えず後ろにあるキッチンで一回作ってくるから食べてみて。」
しばらくして
明久「お待ちどうさま。」
須川「...吉井、これ、何だ?」
須川がそう聞くのも無理はないだろう。なぜならそれはラー油と唐辛子を百年間ぐらい煮込んで合体事故のあげく、『オレ外道マーボー今後トモヨロシク』みたいな料理だったのだから。
明久「奉山麻婆豆腐だけど?通称外道麻婆。」
須川「何で、」
明久「僕と雄二に罪を押し付けようとしたこと忘れてないよ?食べきってね?まぁ余りの辛さに途中で気絶しても口を無理やり開いてねじ込むだけだけど。」
FFF団((((これから吉井は怒らせないようにしよう。))))
これを食べ切れるのはアーチャーの記憶にでてきた言峰神父か切嗣さんだけだろうけどね。僕も一応食べれるけど。
暫くして
須川「な、何とか、食べ…」(:3_ヽ)_
あ、倒れた。
一体の屍が出来上がった。
雄二「ありがとうな。明久、スッキリしたぜ。」
明久「ん?いいよ。僕もムカついてたし。取り敢えずこれは迷惑な客を追い返すよう兼食べたい人に出すようでいいかな?」
雄二「食べれるヤツいるのか?」
明久「僕の記憶の中だけで2人かな?一応食べれなくもないけど僕は進んで食べようとはしないかな?」
雄二「そんなにいるのか。」
あの人たち凄いよねー。これを普通におかわりするんだから。
冬木市近いしもしかしたら来たりして。
そう言えば今日括帆(かつほ)が家に来るんだっけ?引越しは再来週だけど、それまでは今の家で暮らすしかないんだよな。
暫くしてーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
雄二「あらかた準備も完了したし、今日はここまでだ!帰る準備をして帰ってくれ!」
明久「雄二この後、家にひとり来る予定があるから先帰るね。あとから合流して欲しい。」
雄二「終わったし帰るのは構わないんだが、なんで急いで帰らないとなんだ?」
明久「括帆が来る予定なんだけど、括帆は当然僕の家の鍵持ってないから早く帰らないとでね。」
一応近くに姫路さんたちはいないけどもし行かれていたら面倒なことになるから周りには聞こえないようになるべく小さな声で雄二に告げた。
雄二「なるほどな、そういう事か。構わないぞ。今日はもう予定もないし、俺らも準備をしてから帰ろうと思っていたからな。
だが、一応何かがあった時のためにムッツリーニがもう準備もできているしムッツリーニを連れてけ。」
明久「わかった。ありがとう!!」
帰宅中ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そう言えばみんなも来るって言ってたけど何時ぐらいに集まるんだろう?再来週には引っ越すし、その少し前には勉強合宿に行かないといけないらしいし、なるべく早めの方がいいけど、まぁ、そこは色々あるから仕方ないか。みんながしっかり集まってくれればそれだけで嬉しいしね。
康太「…そろそろ着く。」
明久「そうだね。家の近くに括帆は居るかな?」
ん?あれは、
そろそろ括帆も着いている頃だと考え、当たりを見渡すと、小柄で髪が長く色白の男子を発見した。
明久「いたいた。おーい!括帆ー!」
括帆「あ!アキー!」
明久「ちょうどいい感じだったかな?」
括帆「そうだね♪さっきまで学校行ってたの?」
明久「うん。学生だしね!学園長とか信頼のできる先生には事情を話した上で学校に通ってるよ。」
括帆「そっか〜♪ところでさアキ隣にいる子は誰?」
明久「ん?ああ紹介するね。彼は土屋康太僕の同級生でクラスメイトで親友だよ。通称はムッツリーニ。」
康太「…よろしく頼む。」
明久「他にも後で今日は2人ほど来るからその時に紹介するね。」
括帆「わかった〜♪ムッツリーニ君はなんでそう呼ばれるようになったの?」
明久「寡黙なる性識者、ムッツリーニっていうのは簡単に言っちゃうとむっつりスケベから来ている感じかな?」
康太「…そんな事実は確認されていない。」
今までの行動を思い返して、そんなことを言うのは不可能だと思う。
康太「…それよりそろそろ中に入らないか?」
明久「あ、そうだね。」
色々話してたから少し時間がかかっちゃったね。あの研究所にいた時も似たようなことがあったのにまた同じことをしちゃったや。失敗したな。
自室ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
明久「ここが今の所僕の家だよ。再来週にはみんなが集まることを母さんに相談したら家を用意してくれるって言ってたからそっちの方に引っ越すことになるけどね。」
括帆「わかったよ〜♪そういえば恭二さんはいないの?」
明久「恭二は彼女も居るしね。普通に家で暮らしてるよ?」
括帆「そう言えば恭二さんは彼女いたんだったね。」
明久「純斗が知ったらなんて反応するかね。」
確か、その話をした時純斗聞いてなかったし。一応恭二は隊長なんだから話はしっかり聞いた方がいいと思うんだどね。
括帆「あれ?恭二さんが話してた時純斗も居なかった?」
明久「いたよ?話一切聞いてなかったけど。」
括帆「そういえばそうだったね。」
さてとそろそろ雄二達も来る頃だし一旦話すのもここまでにしようかな?
明久「そろそろ雄二達も来る頃だろうしご飯の準備しちゃうね。適当にくつろいでていいから
康太、雄二達が来たらオートロック開けて雄二達通れるようにしといて。」
康太「…分かった。」
明久「2人は何食べたい?聞いた上で作れそうなら作るけど。」
括帆「僕は鍋系かな〜?」
康太「…すき焼き」
すき焼きか。現状、わりしたは作ればいいけど、お肉がないな。
プルルルルガチャ
雄二『どうした?明久』
明久「あ、雄二?今日すき焼きにすることになったんだけど、来る前にお肉買ってきてくれない?帰る途中に業務スーパーあったでょ?そこで二パック位牛肉買ってきて欲しいんだけど、後でその分のお金は渡すから。」
雄二『普段お前には色々作ってもらってるからその位なら俺がだすから大丈夫だぞ。』
明久「いいの?」
雄二『ああ。』
明久「ありがとう。じゃあそんな感じでお願い。割り下とかは家で作っておくし野菜は家にあるから。」
お肉だけ切らしてたんだよね。魚とか使おうか考えたけどすき焼きに魚は合わないからね。魚は明日の朝ごはんにでも焼いて出せばいいかな?
雄二『分かった。』
明久「ありがとね。じゃあ来るの待ってるよ。」ブツッ
明久「それじゃあ、来るまでに野菜切ったり豆腐切ったりわりした作っておこうかな?。」
ガチャッ
来たね。ちょうど準備もできて後はお肉を焼いてからわりしたと水を入れていけばいい感じだったからちょうど良かった。
雄二「買ってきたぞ。」
明久「ありがとう。こっちも準備は完了してるからお肉に火を通して食べようか。」
食事中ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
明久「そう言えば紹介してなかったね、雄二に秀吉彼が括帆だよ。この前話してた僕たちの仲間だね。で、括帆赤髪の身長のでかい方が雄二だよ。で、見ようによっては女子に見られなくもない男子が秀吉二人とも僕の親友だよ。」
括帆「ん〜雄二に秀吉だね♪僕は桧川 括帆。どちらかと言うとアキの方の指揮に入ってる感じかな?」
雄二「ん?どういう事だ?お前らの隊長は根本の筈だろ?」
明久「簡単に言うと、僕らの部隊は僕と恭二を含めて10人居るからね。僕の指揮で行動するか恭二の指揮で行動するかを部隊内で話し合った時にそれぞれ4人づつで別れた感じかな?で、括帆は僕の方が良いって言ってたから僕の指揮で行動する感じだよ。」
雄二「なるほどな。それで括帆は何で明久の方を選んだんだ?」
括帆「ん〜?だって、アキって一人で突っ走って無茶するタイプでしょ?危なっかしいし一緒にいて支えたいと思ったからだよ♪」
そんなことは無いと思うんだけどな。一応皆に相談するようにはしてるし。
雄二「なるほどな、納得した。確かにこいつは一人で抱え込んで無茶するタイプだな。」
あれ?何でそれで納得できるの?僕は一人で抱え込んだりしないよ?
雄二「お前は普段から一人で抱え込んでるだろうが。」
明久「心を読むな!」
括帆「アキは危なっかしいからね、誰かがそばで支えないと多分すぐに無茶して壊れちゃうから。」
明久「この話は終わり!括帆は明日からどうするのかこの後決めてそれで決まったら寝るよ!明日だって清涼祭の準備はあるんだから!」
括帆「アキ達と同じ学校に通うつもりだよ?クラスは同じの方が嬉しいかな?」
明久「言うと思った。分かった明日朝になったら学校に着いてきて。そこで学園長に相談するから。」
括帆「分かった♪それじゃあ寝ようか♪」
明久「うん。おやすみ」
括帆「おやすみ♪」
今回はここまでです。現状明久×アストルフォになっているのですが、明久×アストルフォもしくは明久×括帆それかそれ以下がいでアンケートを出します。回答していただけると嬉しいです。
それでは次回第16問清涼祭開催と事件発生!?
お楽しみに
明久の恋人について
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現状維持(明久×アストルフォ)
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明久×オリキャラ(明久×括帆)
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その他(別のカップリング)