明久と違法研究所と召喚獣   作:夏の大三角形

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こんにちは作者の夏の大三角です。今回お呼びするのはこちらの方です。

八幡「よろしく。」

はい。八幡(♀)のいる艦これは間違っているの比企谷八幡さんに来ていただきました。

八幡「前回の話で言ってたことはどういうことだ?」

えー、そのままの通りでございます。ネタが思いつきません。てか、八幡、菜月が混じってる。

八幡「ごめんなさい。」

問題は無いんですけど、取り敢えずこの作品をしばらく進めてネタが思いついたら更新していこうと思います。これ以上続けているとほかのことも言われてしまいそうなので、今回は少し早いですが、本編に行きましょう。

あ。その前に少し早いですが次回の話でサーヴァント召喚しようと思います。クラスは正義の味方のアーチャーと、理性蒸発したライダーと、とあるセイバークラスの刀鍛冶師です。ここまで書けば勘のいい人はわかると思います。分かった方は感想で答え合わせをするのでぜひコメントを送ってください。

八幡、作者「今回もよろしくお願いします。それではどうぞ。」



第6問

明久set

 

明久「ふわー〜。今何時?」

 

朝6時半

 

明久「まだ六時半なんだなら少しランニングしてこようかな?」

 

朝7時

 

雄二「あれ?あいつどこいったんだ?」

 

明久「ふぅー。あ。雄二おはよう。ごめん、ちょっとランニングしてきてたんだ。」

 

雄二「そうか。さすがに心配するから置き手紙でもいいから置いといてくれ。」

 

明久「うん。ごめん」

 

まあ、そうだよね。こんな状況で起きたらいなかったら何かあったんじゃないかって心配されてもおかしくないよね。

 

明久「それより、そろそろ学校行くの?」

 

雄二「ああ。みんなも起こして着替えたら学校行くぞ。」

 

明久「分かった。」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

寝室

 

明久「みんな起きて。遅刻するよ?」

 

秀吉「明久。おはようなのじゃ。」

 

康太「、、、、、おはよう。」

 

翔子「、、、、、吉井、おはよう。」

 

明久「うん。皆おはよう。」

 

さてみんなも起きたし学校に向かおうかな?でも、、、、、クラスのこと考えると少し憂鬱かな?

 

明久「そういえば学園長たちはどう伝えるんだろう?」

 

雄二「さあな。まあ。大丈夫じゃねえか?俺が心配なのはそれよりもFクラスの奴らだからな、アイツらがお前を見た時に何をしでかすかわからんからな。」

 

明久「うん。そうだね、今から憂鬱だよ。」

 

Fクラスの皆は女子関連になると特にやばくなるからなー。それ意外ととてつもなくヤバいけど。ん?そういえば今思ったけど投影魔術を使えるってことはサーヴァント召喚もできるのかな?あとでというか明日かな?やってみよう。

 

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学校

福原「という事があり吉井くんの性別が変わってしまいましたがいつもと同じように接してあげてください。あと、急ですが今日から担任が西村先生に変わり私が副担任になりますのでよろしくお願いします。」

 

Fモブ「何故担任が鉄人になるんだーー!!?」

 

その2「嫌だーーーー!!?」

 

西村「貴様らうるさいぞ!静かにせんか!それと今さけんどヤツらに関しては放課後補習があるからな覚悟しておくように。」

 

あーあ。どんまい。まあ、助ける気なんてないしうるさかったからざまあみろって感じなんだけどね?それにしてもなんでFクラスはこんなんなんだろう。すごく不思議だな。

 

ーー昼休みーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

屋上

雄二「さて、今日の昼飯は、カツ丼にラーメンにカレーだ!」

 

明久「よくそんなに食べれるよね。僕には無理だよ」

 

雄二「そうか?このぐらい余裕で食えるんだがな。そう言えば久しぶりの学校はどうだ?明久」

 

明久「ん?疲れはするけど楽しいよ?みんなのおかげだけどね。」

 

雄二「そうか。」

 

明久「うん。」

 

ほんとみんなには感謝しかないな。こんなことになっても信じてくれて、そして手伝ってくれて、学園長たちとの話の時にも着いてきてくれたり。感謝してもし足りないくらいだなほんと、僕にはもったいないくらいの良い親友たちだよ。こんなこと言ったら怒られそうだけどね?

 

明久「そういえばさ雄二。試召戦争はどうするの?」

 

雄二「そうだな。来週辺りにDクラスと最初に試召戦争やるか。」

 

明久「そっか。分かった。てか、姫路さんたち今日はまだ関わってきてないね。」

 

雄二「ああ。そこが不思議だな。不思議どころか不気味ですらある2ヶ月もお前と会ってないのに真っ先にお前に話しかけようとしなかったからな。」

 

そう、普段色々関わってくるのに今日に限って一切関わってこようとしない。

 

明久「あ、そうだ。言い忘れてたけど今日自分の体に解析をかけたら小聖杯が見つかったよ。」

 

雄二「は?何処から?」

 

明久「僕の心臓から」

 

そう。ランニングしてる時に魔術回路がどのくらいあるのか調べようと思って解析をかけたら魔術回路が四百本くらいと心臓から小聖杯が見つかったんだよね。びっくりして走るのやめて棒立ちになっちゃったよ。

 

雄二「それをさっさと言え!」

 

明久「ごめんごめん。言うの忘れてた。」

 

雄二「たく、今度から気おつけろよ。」

 

明久「わかった、あと学校来る時に考えてたんだけど、多分英霊の召喚もできるよ。明日召喚しようと思ってるんだけど、見る?」

 

雄二「ああ。気になるからな、見てみるか。」

 

明久「分かったじゃあ明日召喚するね。」

 

雄二「ああ。」

 

明久「取り敢えずそろそろ授業だから教室戻ろうか。」

 

雄二「そうだな。」

 

どんな英霊が召喚されるんだろうかな。1人は予想できるんだけどねアーチャーだと思うけど。ん?そっか。小聖杯があるって事は一体以上召喚できるんだ。誰にしようかな?まあ。それは運に任せよっと。

 

明久setout

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?set

?「ねえ???あれどう思う?」

 

?「そうですね???ちゃん明久くんはかなり可愛くなってますが坂本くんたちが近くにいるからどうしようもないですよね。」

 

?「そうね。坂本たちと離れた時を狙いましょうか。」

 

?「そうね。家では多分離れるでしょうからそこを狙いましょ」

 

?「はい」

 




最後の会話は誰がしてたのか。皆さん予想はできてると思います

すいません。今回はかなりの駄文になってしまいました。次回もどうかは分かりませんがなるべく良くなるように努力はしますのでこれからもこの作品と作者をよろしくお願いします。

あと、タグには翔子×明久となっていますが次回からコメントを受け付けますが召喚するサーヴァントのライダーとくっつけようかな?とも考えています。皆さんの予想と違っていたらあれなので召喚が終わってから受け付けようと思います。

あと一部設定を変更しました

さて、次回サーヴァント召喚お楽しみに

あと、もう2つ新しい作品を思いついたのでそちらも順次投稿していきます。

1つ目は痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います×バカテス

2つ目は痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います×俺ガイルです。
これからもよろしくお願いします

次の作品

  • 俺ガイル×東方(妖夢のみ)×ダンまち
  • 俺ガイル×ダンまち
  • 俺ガイル×東方
  • 俺ガイル×SAO
  • 俺ガイル八幡アルビノ
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