トロッコ問題でレスバする奴らがいる件について   作:かka

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乱入

「お題は・・、」

 

 

そう言いかけた時、突如として轟音が辺りに鳴り響いた。

 

そして、砂煙が大量に巻き上がった。

 

 

「何だ!?」

 

「一体、何が起こった!?」

 

 

砂煙が止み、視界が次第に明らかになっていく。

 

 

そして、砂煙の中心部で何者かが鎮座していた。

 

 

その者は、全身が真っ白で、目の色が血のように赤く染まっていた。

 

 

「何だアイツは!?」

 

 

その者が、何かをつぶやき始める。

 

 

kふぁl;jf;hf;あhf;かhf;ぁdshふぃおあうぇprhyぽ

 

 

 

 

「・・?」

 

 

奴が口を動かすのを止めると、あいつの背後に砂時計のようなものが現れた。

 

 

その砂時計の上部はほとんど砂が入っておらず、今にも空になってしまいそうだ。

 

 

「お前たちはもう、終わりだ。」

 

 

砂時計が空になった。

 

 

 

 

「うっ!!」

 

 

突如として、近くにいた人たちが倒れていた。

 

 

「おいどうした、しっかりするんだ!!」

 

 

しかし、その男たちにいくら呼び掛けても、返事は返ってこなかった。

 

 

脈を測ってみるが、全く動く気配はない。

 

「お前か?お前が殺したのか?」

 

 

はkhgぃあぎあrふphfぁhfぁhふぁお

 

 

奴がまた何かつぶやき出した。

 

すると、先程の砂時計がひっくり返った。

 

 

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また何かを口走ったとき、砂時計内の砂の落ちる速度が加速した。

 

あsf杯pvy張りhyヴぇ老良byヴぉいう亜byvtぃうあびぃびゃrぃvbytぁ位btvkldjbyvkぁgbyvぁbyrvぃつbyぃうrvb津ぃrsっrさyvビう亜rbyvちlwbtヴィlw場vつぃあbsぅ伊庭宇lsvgkじゃsbtvるふぇbヴあwybvぅ場所ⅽるtべlw九brぇcrbじゃdvrぅ絵wbvrぃう和えbrvぅあwtbvかsvぅあうぇbヴィ宇ぁbyvちぅあrwbyヴあbvつrぃあybvtぃうybtvゥイdbyvtぁいうrbyvゥイytvびぁうbyvちら宇lybvつぃらybvtぃうrybvついあbyvぃうあbyヴいlらbyvtぃうえbvtぁいうybvちybヴぃうtぇbyヴいおたうybvちあbyvちうあybvtらいbyヴぁるいびtヴぉよいvtb

 

 

奴が言葉にならない何かを発するたび、砂の落ちる速度が加速していく。

 

そうして、砂は全て奈落へと落ちた。

 

 

 

俺の・・、目の前が・・、白くなっていく・・。

 

何だか・・、とても・・、眠い・・。

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