個性【仮面ライダーギーツ】のヒーローアカデミア   作:ケントxv

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43話です。

43話ですが特別編です。

ではどうぞ。


No43:5th anniversary FBK 謎の侵略者?

※??視点※

 

 シローの葬式、そこでの発言が問題となりシローの息子であるヒーロー”仮面ライダーダパーン”はデザイアをクビとなり町でやさぐれていた。

 

ダパーン「な~んで、この俺がクビなんだよっ!ヒック...」

 

 たった2日でこの変わりよう。救いようがないとはこのことである。

 

ダパーン「俺は~親父の後を継いで!ヒック...デザイアのメインヒーローになるはずがぁっぁぁぁ」

 

 そこに広告からとあるCMが流れる。

 

『来る6月1日!白上フブキ!5周年ライブ開催!詳しくは特設サイトをチェック!!』

 

フブキ『ライブ会場で!皆さんをお待ちしてます!乙コンでした~!!』

 

ダパーン「あいつは!俺をはめた狐の姉だったな~ヒック...何であいつやあいつの姉は成功してて俺はこんなに落ちぶれている!!理不尽だ~~~~ヒック」

 

 酒に溺れ、自分のやらかしを棚に上げ、文句ばかりたれる。こんな大人にはなりたくない者だ。だが、ボクはそんなやつに声をかけるのだ。

 

??「復讐をしたいのだ?」

 

ダパーン「あ~ん?誰だお前?ヒック...」

 

??「ボク?ボクの名前はZUNDAMONなのだ!」

 

 さあ、ボクの侵略を始めるのだ!!

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 職場体験が終わり、我が家に帰って来た俺にフブ姉が突然泣きながらしがみついて来た!!

 

吹雪「えー君!!助けてぇぇぇ!!」

 

英寿「ちょっと、フブ姉!?どうしたの?」

 

吹雪「お姉ちゃん...アイドルクビになっちゃった!!」

 

英寿「え?、えぇぇぇぇぇぇ!!」

 

 フブ姉の話ではこうだ。ホロライブを運営する株式会社カバー、その筆頭株主が突然変わったらしい。そして谷郷さんは急遽クビ。また、所属タレントもほとんどがクビとなり新制ホロライブとして再始動するとのことだ。

 

英寿「そんなめちゃくちゃが通って良い訳?」

 

吹雪「普通はあり得ないよ?でも今回の話は何故かポンポン決まって...」

 

英寿「ちなみにクビになんなかった人って?」

 

吹雪「そらちゃんとAZKiちゃん、アキちゃんの3人だけ...理由も教えてもらえなかった」

 

英寿「それでその3人は?」

 

吹雪「みんなが復帰出来るように掛け合ってみるとは言ってくれたけど...」

 

英寿「たぶんダメそう?」

 

吹雪「うん」

 

 実際、ネットでも批判の嵐だった。それなのにこの強行は...

 

英寿「とりあえず、フブ姉は諦めちゃダメだ!5周年ライブに気合い入れてたでしょ?準備は進めて!!」

 

吹雪「でも...」

 

英寿「大丈夫だから!」

 

吹雪「うん...」

 

 だが、数日後...新アイドル発表と共に世間の評価はひっくり返る。

 

ずんだもん『新制ホロライブ1期生の”ずんだもん”なのだ!!みんな、よろしくなのだ~』

 

『ずんだもん!超かわいい!!』

 

『ずんだもんがいるなら旧ホロライブメンバーとかいらないよな?』

 

『今後はずんだもん推しだ~』

 

英寿「どうなってやがる?世間の評価がまるで世界そのものが変わっちまったみたいに...」

 

吹雪「ずんだもんがはいるなら私なんていらないよね...」

 

英寿「フブ姉!俺にとっては白上フブキが一番」

 

吹雪「気休めなんていらない!私は...わたし...うわぁぁぁぁぁん!!」

 

英寿「フブ姉!!」

 

 フブ姉が泣きながら家を飛び出してしまう。俺も慌てて追いかけるが、変身してない俺はすぐに見失ってしまった。

 

英寿「いったいどうなって...ん?電話?」

 

 そこに着信がかかって来る。相手は...

 

英寿「範太?...もしもし範太?どうした突然?」

 

範太『いやなに、ドル友としては新アイドルずんだもんの話で盛り上がりたくてよ?』

 

英寿「範太?本気で言ってるのか?」

 

範太『当たり前だろ?旧ホロライブにないキュートさとかさ~色々と...』

 

英寿「お前、俺の姉貴が白上フブキだと解ってて!!」

 

範太『白上フブキ?彼女はもうオワコンだろ?』

 

英寿「は?ふざけんなよ!!馬鹿野郎!!」

 

 俺は範太の発言にぶち切れ電話を切る。今までホロライブの箱推しドル友だったのにあんな奴だったなんて...

 

英寿「はぁ~~~なにがどうなってんだよ...」

 

 そこに今度はスパイダーフォンから着信が入る。

 

英寿「クロ姉?どうしたの?」

 

黒上『弟!お前は無事か?』

 

英寿「無事じゃないよぉぉぉ!!フブ姉はどっか行っちゃうし、ドル友は豹変しちゃってるし」

 

黒上『よし!お前は大丈夫みたいだな。吹雪の事は別の奴に任せる!お前はこれから!!緊急ミッションだ!!』

 

英寿「はぁ?」

 

 こうして俺は数日の内にデザイアの事務所の戻ることとなった。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

※吹雪視点※

 

『来る6月1日!ずんだもんデビューライブ開催!!詳しくは特設サイトをチェック!!』

 

ずんだもん『ボクと一緒に盛り上がろ~なのだ!!』

 

吹雪「私はもう終わりなんですね~はぁぁぁ」

 

澪「ため息ばっかりだと、幸せ逃げちゃうよ?」

 

 そこに親友の澪がやってくる。

 

吹雪「澪?そりゃため息も出ますよ?澪だってそうでしょ?」

 

澪「確かにね...みんなでホロライブ頑張ってきたのに一日で何もかもなくなって。ねえ吹雪?悔しくない?」

 

吹雪「悔しい...悔しいよ!私たちの努力は何だったんだって!!」

 

澪「だよね。だからさ吹雪!見返してやろうよ!!世間をさ」

 

吹雪「でも...どうやって!?」

 

??「そこは私に任せてもらえないだろうか?」

 

 そこに話を割るように谷郷社長が入ってくいる。

 

吹雪「Yagoo!!」

 

澪「お疲れ様です」

 

谷郷「お疲れ様です。私が不甲斐ないせいですみません。ですが、必ず皆さんをアイドルに戻して見せます!だから、フブキさん!準備を進めてください!!貴方の5周年ライブ!!きっと皆さんが感動する。素敵なものになりますよ?」

 

澪「吹雪!私も手伝うから!!頑張ろう?」

 

吹雪「...ちょっと、考えさせてください」

 

 そう言って私はまた逃げてしまう。えー君...たった1人の弟からも逃げ出したの、今度は親友や恩人からも...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

吹雪「ただいま...」

 

 ちょうど日付も変わろうとするような時間、私はえー君にばれないように静かに家に入る。でも、家には人気が全く感じられなかった。

 

吹雪「えー君いないのかな?」

 

 そう思いながらも自分の部屋に向かうとドアに張り紙がしてあった。

 

『 フブ姉へ

 

 フブ姉が今とてもつらい気持ちでいっぱいなのは解ってるつもり。

 でも俺はフブ姉がアイドルとして輝いてる姿が好きだから、6月1日...

 待ってるよ!

 

                                英寿』

 

 

吹雪「私、こんなに弱いのに...でも、頑張らないと何だよね。えー君!!」

 

 そして私は電話をかける。

 

吹雪「谷郷社長!私...」

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

博士「これを見てちょうだい?」

 

 そうして映し出されているのはホロライブ事務所のビルの上空だった。

 

英寿「ホロライブのビルに何か?」

 

黒上「今回のホロライブのいざこざ、何か引っかかって調べたんだ。そしたら」

 

 そして映像が変わる。

 

英寿「これは?UFO?」

 

博士「その通り、今回の事件はこのUFOと」

 

 そして、今度はホロライブの社長室に映像が変わる。

 

英寿「え?ダパーンさん?」

 

黒上「さん付けはいらないぞ?こいつが犯人の一人なんだからな。」

 

英寿「なんで!?」

 

博士「この前の逆恨みじゃないかしら?」

                                

英寿「逆恨みでこれはやばいよ」

 

黒上「そんで、そのやばいやつを捕まえるために私と弟はあのUFOを落とす」

 

英寿「なるほど...へ?」

 

黒上「な~に、なんとかなるさ?」

 

博士「そして、日本各所で突然現れたオブジェクトがこれよ...」

 

 そこにはずんだもんの銅像は建っていた。

 

英寿「何これ?」

 

博士「これはずんだもんが発表されたと同時に突然出現、怪電波を出しているわ」

 

英寿「全然気づかなかった」

 

黒上「と言うことで、これらの破壊を彼らが担当する」

 

 そうして映像には、職場体験で一緒に戦った。タイクーン、ナーゴ、ナッジスパロー、ロポ、さらにはパンクジャックにレターさん、ケイロウさんが映し出される。

 

パンクジャック『白上!各所の像は任せとけ!だから本丸を頼む」

 

英寿「みんな!」

 

黒上「それじゃあみんな!!ミッションスタートだ」

 

ライダ-ズ「「「「「「了解」」」」」」

 

黒上「いくぞ!弟!!」

 

英寿「ああ、行こう!!変身」

 

 作戦が今始まる。奇しくも作戦開始は6月1日0時となった。

 

ギーツ「待ってて!!フブ姉!!」

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 ステージが始まろうとしている!当初とは色々変わってしまったけど、やるんだ!再考のライブを!!

 

フブキ「みんな~!こんこんきーつね♪ふわふわ尻尾の五芒星、あなたの心の一番星、白上フブキで~す!今日は楽しんでいっくぞーーー!!」

 

 そこには予想していなかった光景が!!

 

「「「「「「「「「おぉぉぉぉぉぉぉ」」」」」」」」」

 

 全席満席のステージなのだ!!

 

フブキ「(うれしい!ダメだと思ってたのに!!でもこれなら)まずはこの曲だ!!”Say!ファンファーレ!」

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

ダパーン「何故だ!何故白上フブキのステージに客が集中している!こんなはずじゃ!!」

 

鯨蔵「これこそがこの世界のリアルさ」

 

ダパーン「お前は!会長!!」

 

鯨蔵「まだそう呼んでくれるのか?ならなぜこんなことと?」

 

ダパーン「俺はギーツに全てを奪われたんだ。なら、ギーツの大切なもの全てを奪って!!」

 

鯨蔵「その思いが、色々な人を悲しませると何故解らないんだ!!」

 

ダパーン「だとしても...俺は!!」

 

鯨蔵「本当はこんなことをしたくはなかったよ。だが、リアリティーを汚すフィクションには退場願おうか?」

 

ダパーン「そのドライバーは!!」

 

『ゲイザーログイン』

 

鯨蔵「変身」

 

『イノベーション&コントロール・・・ゲイザー』

 

ダパーン「や、やめ!!」

 

『デリート』

 

ゲイザー「さらばだ。ダパーン!」

 

ダパーン「あああああああ」

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

黒上「覚悟はいいか?」

 

ギーツ「ああ」

 

 現状あのUFOを落とせる。装備は持ち合わせていない。だが、可能性はある。クロ姉の手に!!

 

『セット・・・リミットカット』

 

ギーツ「ぐぅぅぅぅ、負けられない!!フブ姉を!!助けるんだぁぁぁ!!」

 

『オーバーライド・・・オルタナティブ・・・レディーファイト』

 

 エントリーフォームに漆黒のバイザーのみが装備された姿【仮面ライダーギーツオルタ エントリーモード】になると共に意識がなくなる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ギーツ?「壊せ!壊せ!壊せ!壊れろぉぉぉぉぉぉぉぉ!!

 

 破壊衝動が俺の全てを飲み込もうとする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウィザード「起きろ!ギーツ!お前が希望なんだろ!!」

 

鎧武「お前の大事な姉貴のステージなんだろ!!」

 

 

 

 先輩の声が聞こえる!

 

ギーツ「ウィザード先輩...鎧武先輩...」

 

 そんな二人のベルトがバックルになって俺の元に来る。

 

操真晴人「さあ、ショータイムだ!!」

 

葛葉紘汰「ここからがお前の...」

 

ギーツ「俺とフブ姉の...ステージだ!!」

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

0期生&2期生&3期生『『『フブちゃん!5周年おめでとう!!』』』

 

フブキ「ありがとうございました!!みんなからメッセージ嬉しかった!!それじゃあ次は...」

 

はあと「私たちの出番よ~」

 

フブキ「はあとちゃん!」

 

メル「フブちゃん5周年おめでとう!!」

 

フブキ「メルちゃん!ありがとう!!」

 

まつり「まあ、まつり達も5周年なんだけどね?」

 

フブキ「まつりちゃん!そうだね」

 

アキ「ということで、1期生5周年!!おめでとう~」

 

フブキ「アキちゃん!うん!みんな!」

 

1期生「「「「「おめでとう!!」」」」」

 

フブキ「そんな1期生で歌います。”Plasmagic Seasons!”」

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビルド「ギーツ!実験を始めようか?」

 

ギーツ「ビルド先輩!!」

 

 そしてビルドドライバーバックルが俺の手に握られる。

 

桐生戦兎「暴走するなら、支える何かがあればいい。それで勝利の法則は決まりだ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『マグナム・・・ダブルセット・・・マグナムオルタ』

 

黒上「弟!弟!!」

 

ギーツ「大丈夫だ。クロ姉...今の俺は...」

 

 オルタナティブドライバーバックルの反対にマグナムバックルを装填することで、意識が一気に覚醒する。【仮面ライダーギーツオルタ マグナムモード】となった俺には!!

 

ギーツ「狙い打てないものはないぜ!!」

 

『オルタナティブ・・・マグナム・・・ヴィクトリー』

 

ギーツ「いっけぇぇぇぇ!!」

 

 マグナムシューターのライフルモードでUFOを狙い撃つ

 

黒上「被弾確認!さて、不時着時点に行くか!!」

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

4期生&5期生&6期生『『『フブちゃん!5周年おめでとう!!』』』

 

フブキ「みんなありがとー!さて次は~」

 

ころね「ころね~」

 

おかゆ「おかゆ~」

 

ミオ「ミオ~」

 

フブキ「ということで、ゲーマーズ集合だ~」

 

ゲーマーズ「「「「わぁ~~~」」」」

 

ミオ「では改めて!」

 

ころね「フブちゃん」

 

おかゆ「5周年!!」

 

ミオ・おかゆ・ころね「「「おめでとう~」」」

 

フブキ「ありがとう~!!」

 

フブキ「さてさて、こんなゲマズで歌います!!”Shiny Smily Story”」

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ZUNDAMON「お前ら!なんてことしてくれるのだ!!

 

 そこにはずんだもんと同じ声、だがその姿は形容しがたきものがそこにはいた!

 

ギーツ「お前こそ良くも!!」

 

ZUNDAMON「ボクがアイドルになって地球を洗脳支配する計画が!!

 

黒上「そんな計画は!!」

 

ギーツ「俺が打ち砕く」

 

『ブースト・・・ダブルセット・・・ブーストオルタ』

 

ZUNDAMON「やめるのだ!ボクは戦闘力は!

 

『ブーストタイム・・・オルタナティブ・・・ブースト・・・グランドヴィクトリー』

 

ギーツ「はぁぁぁぁ!!」

 

ZUNDAMON「ぎゃぁぁぁぁぁ

 

 そうして形容しがたきZUNDAMONも野望は潰えた。

 

英寿「ふ~」

 

黒上「おつかれ!弟」

 

英寿「クロ姉...後頼む!!」

 

黒上「あっ、おい!弟!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フブキ『これが最後の曲になります!!』

 

英寿「間に合った!!」

 

 急いで向かい、何とか最後の曲には間に合った。

 

フブキ『それでは聞いてください。”Hi Fine FOX!!”』

 

 

 

 

 

 

 

 

吹雪「えー君、どうだった?私頑張ったんだよ!」

 

英寿「ああ、凄く良かったよ」

 

 その後、洗脳電波から解放されたみんなは全てを忘れて元通りとなった。

 

範太「新曲凄く良かったな!!」

 

英寿「そうだな」

 

 操られてる間の記憶がないとはうらやましい。

 

鯨蔵「ダパーンは警察に渡したよ」

 

 ダパーンさんは逮捕されたようだ。違法な金銭を使用したとか何とか

 

英寿「これで何もかも元通りなんだよな」

 

吹雪「えー君!」

 

英寿「ん?どうしたの?」

 

 

 

 

白上フブキ「ありがとう!!応援が力になってるよ」

 

英寿「こっちこそありがとう!!そして...5周年おめでとう」

 




ありがとうございました。

詰め込みすぎた。

でも、何とか間に合った。

白上フブキさん!本当に5周年!!おめでとうございます!!

英寿・吹雪「「更に向こうへ!プルスウルトラ!!」」
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