侍ノ魂唱シンフォギア〜天然パーマとエミヤ系女子悪いやつはいない 作:ゼロナナ
「銀ちゃんはどうしてるね」
「まだ寝てるよ」
オレンジが混ざっている赤髪のチャイナ娘の宇宙最強の戦闘民族、夜兎族の少女、神楽とメガネかけられ機がリビングで会話している。
「おーい!!作者誰がメガネかけられ機だ!」
メガネかけられ器に天井にツッコむ
「メガネかけられ機じゃないって言ってるだろうが!」
深夜テンションで書いてるのに文句言うなよ、それだから何時までたっても童貞なんだよ
「文句言って当然だろうが!」
「それよりも訂正しろーーーー」
はいはい、童貞ダメガネはうるさく言う。
「誰が童貞だメガネだ」
「黙れあるよ永遠童貞!」
「永遠に童貞じゃないわ!絶対卒業するわ!!」
「新八の癖に童貞卒業するじゃないねどうゆう神経してるあるか」
「お前よりよりまともな神経だよ!」
「おはようございます!」
「おはようございます」
「未来に響おはようね」
「二人ともおはようございます」
二人が喧嘩をしているとリディアンとゆう学校の制服を着た狐色の髪の少女と黒髪でリボンをつけた少女が部屋に入ってくる。眼鏡の人生では出会うことない話しかけてくださるだけでもありがたい思ったほうがいい美女が入ってくる。新八は感謝しろよ「なんだと!作者!!!」
「ねぇ銀さんはどうしてる!」
「銀ちゃんね布団でまだ寝てるある」
「こんな時間になっても寝てるの銀さん」
「銀ちゃん昨日酔いながら寝ていたあるその影響ある」
「また銀さん二日酔いって響??」
「銀さんおはようございます!」
「ぶべら!」
「何だ響か」
銀時の寝ている布団に響が飛び乗る。
「銀さん顔近いよ」
「何だ顔を赤くして」
銀時は起き上がり顔を響に顔を近づかせる。響は顔を赤らめる。
「私の銀さんに!「なんでいるんだ雌豚!」」
天井から紫メガネくノ一の猿飛あやめことさっちゃんが出てきた。
「何恋魂と同じ展開しようとしているんだ」
「銀さん!これは恋魂を更に評価を上げこの作品の評価も上げる作戦が台無しじゃない!」
「そして銀魂のメインヒロインの「お前はメインヒロインじゃねーーわ!」」
さっちゃんが銀時によって外に投げ飛ばせれる。
「銀さんいいのあんなことして」
「良いだんよ、いつものことだろ」
銀時達はリビング行く。
「銀さん響ちゃんご飯できてますよ」
銀時達はご飯を食べ始める。
「ふーんふーん」
「響今日ご機嫌じゃーねーか何かあったのか」
「今日翼さんのCDの発売日なんです!」
響は気分よくご飯を食べ始める。
「翼?キャプテン翼に新しいアニソンでも出たのか」
「銀さんのその翼じゃないです」
新八が銀時に静かにツッコむ
「銀さん翼さん数年前にデビューしたアイドルで今でも江戸や天人に大人気の歌手なんです」
「響はCDが出る度に買うほど大ファンだもんね」
「お通ちゃんと並ぶほどの人気アイドルなんですよ」
「そよちゃんもきいててね」
「そんなに人気なのか」
銀さんポケットから財布を取り出した。
「そのCDどれぐらいするんだ俺だすぜ」
「いいの銀さん!」
「いいぜ、未来も買いたいならですぞ」
「銀さん珍しいふっとぱらですね」
「未来いいんだよこれぐらい」
「お前達はツッコミぐらいしか役立てない
「ゲロを吐くことに特化したヒロイン」
「この二人と違ってちゃんとしてるんだこれぐらい当然だ」
「「なんだとコラ!」」
新八と神楽は怒鳴り、銀時をぶん殴る。
「銀魂トップクラスのちゃんとしてない奴に言われたくないわ!」
「クソ上司のくせに部下の悪口言う権利あると思ってんのか!」
「お前らと響達とじゃあさがありすぎだろうが!」
「響達はお前らと違って可愛いゲロを吐かない有能の三拍子斉ってんだ」
銀時達は言い争いを始める。
「お前は万年金欠、クズ、マダオの三拍子に揃ってんだろうが!」
「銀ちゃんに比べて見れば可愛すぎるレベルある!」
「響止めなくていいの」
「未来、いつものことだよ」
「このぐらいのこと気にしてたら銀さんと一緒に入れないよ未来」
「それもそうだね」
数時間後
「銀さん今日の依頼はなんですか」
「ちょっと待てろ」
銀時達は白くて170センチメートルもある巨大な犬の定春を連れ、今、依頼のために外に出てる。
「CD屋で風鳴翼の今日発売のCDを買ってきて欲しいて書いてあるな」
「風鳴翼にCD買うなら銀ちゃん私も欲しいね」
「そんな余裕ねーよ」
「銀ちゃんドケチあるな」
「あら銀さんに新ちゃんに神楽ちゃん」
銀時達が道を歩いていると新八の姉、お妙が現れる。
「姉上どうしてここに」
「姉御も風鳴翼のCD買いに来てあるか?」
「私は新しい趣味の音楽鑑賞のためににCDを買いに来たのよ」
「あー皆!」
響もここに現れる。
「響ちゃんじゃない」
「お妙さんこんにちは」
ウウーーンッ
「これはノイズ用の警報!」
「新八ノイズってなにあるか仮面ライダーの敵怪人あるか」
「ノイズはわかりやすく言えば人を炭を変える化け物だよ」
「そんないるあるか!」
「皆近くのシェルター逃げるわよ」
皆がこの場から逃げようとする中響ある方向を見る。
※ここで話がシリアスになります。
「きゃーー」
「銀さん皆子供助けたらシェルターに行く!」
「おい響仕方ねーな」
「俺は響の趣味に付き合ってくるぜぱっあん!」
「わん!」
「定春背中に乗らせもらうぜ」
響達は泣く少女を助けに行く
「銀さん響ちゃん仕方ない行ける神楽ちゃん?」
「もちろんね!」
「私も行くわ新ちゃん」
新八達は響達の後を追う。
「わん!」
「響!」
「銀さん今からこの子を連れてシェルターに行きます」
銀時は定春に乗って響に追いついた。
「この音はもしかして」
「もしかすると」
「「ノイズだー」」
ノイズが銀時達に迫ってきた。
「定春響達乗せて猛スピードで逃げろ!」
「わん!」
「早く乗れ響」
「わかりました銀さん!」
「わかったよお兄ちゃん」
定春達は銀時達を乗せ急いで走る、
「銀ちゃん来たある!」
「ノイズが来るぞ!」
「急いで逃げるぞ」
響サイド
「何が響サイドだやるせるかよ」
「ちょと銀さん私の過去シーンに突入するところなんですよ!」
銀さんが響の過去の語りが終わり、ここからギャグ展開に戻ります。
「銀魂にギャグ漫画なんだら鬱展開な過去いれんなよな」
「銀魂は悲しい過去あっても鬱な過去は必要ねないね」
「銀さん神楽ちゃん私シンフォギアの主人公なんですけど」
響が銀時達をツッコむ
「銀魂とのクロスオーバー作品に何考えてるあるか
「
「おいお前等ダメガネもと読んでなんと書いた!」
新八はぶち切れ、立ち止まる。
「新八はダメでメガネの万年童貞だろ宇賀それが売りだろうが!」
「ツッコミしかない男ねだめ扱いしてくださるだけでもありがたいと思えよな」
「おーい!アイドルオタクとゆう売りがあるだろが!」
「してくださるって上から見てんーじゃねー」
銀時は定春を止め神楽ともに新八をディスる。
「ノイズ来てるんですからこんな立ち止まらないでくださいよ」
「ちょっと皆」
「お妙さんからもなにか言ってください」
響が皆に注意する中お妙が前に出る。
「私のセリフ少ないじゃない!私も会話に参加させなさい」
「えーーーー」
お妙の発言に響は驚く
「こんな時にセリフの少なさを気にしてる場合ですかれ」
「この場合は気にするのよ響きちゃん、覚えといたほうがいいわよ」
「そんなこと言ってる場合じゃないですよ」
「きたーノイズが来ましたよ」
ノイズが響達のところに来た。
「呪わてるかもー」
「うわ!」
少女が響が叫ぶなけ定春から落ちた
「もう終わりなの」
「あっ!」
『生きるのを諦めるな』
「(奏さん)」
響は恩人に救けられたことを思い出す。
「うわーーんもう終わりだよ」
「生きるのを諦めないでッ!」
泣き叫ぶ少女のもとに行く
「
「ウソどうゆうこと!」
響の身体はオレンジベースに少し白があるインナーにヘッドホンようなものを身に着け武器にガントレットを付けた露出度の高い姿になる。
「響お前!」
「銀さん」
響の服変わったことに銀時は驚く。
「お前露出魔だったのか「おら!」ぶべら!」
銀時に露出魔扱いされた響はムカつき銀時を殴る。
一方その頃新八は
「マジドン引きね!最低あるな」
「新ちゃんいくら童貞だからそれはないわよ」
新八は響の露出度の高いを服を見て大量の鼻血を出し倒れた、それも致死量クラスのを、今の新八は何故か顔はとても満足そうな顔をしている。
新八は生で露出度の高いを服着た女の子を見て、興奮にあまり鼻血を出したのだ、新八は自分の人生に満足し、あの世に「死んでないわ、今もピンピンしてるわ!」
恋魂近いうちに更新するかもしれない多分