侍ノ魂唱シンフォギア〜天然パーマとエミヤ系女子悪いやつはいない 作:ゼロナナ
「ガングニールだと!」
特異災害対策機動部二課司令官のマジで断トツクラス強いOTONA約してマダオの風鳴弦十郎は驚愕している。それは2年前の例の日から一度も反応がなかったガングニールのアウフヴァッヘン波形が出たからだ
「司令4つの聖遺物があります」
「どんな聖遺物だ!」
「星砕きと夜兎とメガネ掛けられ機です最後の一つわかりません!」
オペレーターの藤尭朔也は3つ聖遺物の名を伝える。
「星砕きと夜兎とメガネ掛けられ機?」
「メガネ掛けられ機何だそれは??」
「さあ?」
万事屋サイド
「お姉ちゃんかっこいい!」
「ありがとううわあ!」
響は少女に褒められてことを喜んでいるとノイズが迫ってきた。響はノイズを殴り倒す。
「響すごいね私もやるね」
「神楽ちゃん駄目だよあれ、シンフォギアだから倒させたの神楽ちゃんじゃノイズ倒せないよ!」
「何言ってるね銀魂のクロスオーバー何だから私も戦えるはずね」
新八が戦うのを止める中神楽はそれでも戦おうとする。
「おい作者!」
なんすか
「私用のシンフォギア設定しろよ」
神楽のシンフォギア?別にいいけど
「それじゃあ頼むね」
「
「作者私は色気ありまくりね」
はいはい変身バンク始めるぞ
「これどうゆうこと」
新八は白く光る魔法陣の上にいた。
「ほわちゃ!」
「ぶべら!」
新八は殴られ始める。ここからはシンフォギアの変身バンクのBGMを流してお讀みしてくれたらいいよね
「神楽ちゃんなんで」
「おら!」
「辞めろや!」
「うっさいね」
「ぶびはば!」
「ほわちゃ!」
新八をボコボコし終えた神楽のカッコは5年後神楽の服に変わる。
「おいこれ作者どうゆうことだ」
面白い展開がこれぐらいしか思いつかなかったんです〜よ!眠いんですよ!
「深夜テンションで書くなや!」
「作者!書いた小説の評価の色が全て無色だからってこんな展開すんなや!」
痛いことつくな、こうしてやる!
銀時変身するぞ!
「えっ銀さんも」
銀時はかなり驚く。
「まじで変身するのか」
「とりあえず踊るか」
銀時は踊り始める。
「
銀時は変身するが格好は変わらなかった。
「格好は変わらないのかよ作者」
さっさと戦い行って方がいいと思います
「たくしかたないな」
銀時は戦いに行く。。
「ちょっと銀さん」
「なんじゃこりゃー」
新八の服が透明になり、新八はパンチ一丁に見えるようになる。
「なんでパンチ一丁になったんんだ!」
「おーい作者!」
ここで作者との会話は終わる
「逃げるなー服戻せよ」
ほらよ
新八の服が元通りになる、
銀時サイド
「すごいね!無双ね!」
「止まらないぜこの爽快感」
「銀さん、神楽ちゃん普通に戦ってよ!」
銀時と神楽が楽しみながらノイズを倒していく。
「絶対放せないこの手は!」
「銀ちゃん私達も歌うよ」
「そうだな」
銀時達は歌い始める。銀魂op、play聞きながら読んでくれたら嬉しいな。
「♪ー」
「神楽ちゃんなんで♪だけ」
「響、作者がplayの歌詞を見ながら書くのがめんどいからよ」
「響銀魂のクロスオーバー作品何だからこれぐらい理解しろよ」
「銀さん私シンフォギアの物語的にメタ発言するからよくわからないんだけど」
「皆〜」
銀時達が会話していると新八が銀時達の所につく。
「オイ
「シンフォギアはモブ厳しいね、さっさと逃げろある」
「誰がモブだ!」