侍ノ魂唱シンフォギア〜天然パーマとエミヤ系女子悪いやつはいない 作:ゼロナナ
「シンフォギアはモブに厳しい世界ある、いつの間に死んで行くね」
「銀魂原作キャラ死亡とか、
「モブキャラ扱いするなって言ってんだろうが!」
「ここで作者裏事情も言うな!山崎さんもモブ扱いするな!」
「銀さん、神楽ちゃん、
「ちょ響さんもモブ扱いしないでよ」
「後ろ!」
「「「後ろ?」」」
万事屋達が後ろを向くと巨大なノイズがいた
「でかー!」
「物凄く強そうねやるね!」
「行こう神楽ちゃん」
「持て、神楽、レベル1で裏ボス倒すぐらいの無茶振りだぞ」
「初期装備だけで序盤からラスボス戦に挑むなんて無理だよ響さん」
神楽を銀時を響を新八が戦い行くのを止め抑える。
「放すね銀ちゃん!」
「あれ挑むなんて火事が起きた建物な入ったビルにダイナマイト身につけながら入るようにもんだ!」
「響ちゃん無理だから」
「チッダメガネ童貞非モテドルオタの新八が気安く触ってじゃねーよ人生のカーテンでも締めてろよ」
「響さんキャラ崩壊してなんてこと言ってんだ!」
「人生のカーテンでも締めろって死ねってことか!」
新八は舌打ちをしグチった響に怒鳴る。
「何怒こったんだ新八、お前に怒鳴る権利なんかないだろ」
「響みたいな私と同じぐらいの美少女に触るなんて烏滸がましいある」
「新八は新八らしく響が近くにいるだけありがとくお前よな、新八のくせに」
「今すぐ響に謝罪しろよな」
「謝ってたまるか!僕何も悪くないだろうが」
新八は自分が悪いのを認められず怒鳴る。
「新八、私と同じぐらいの美少女に触るなんて時代が時代だったら死刑ものある」
「なわけねーだろ」
「お前は響さんと同じぐらいの美少女ないだろうかゲロイン
!」
新八と神楽は口喧嘩を始める
「やるか童貞魔法使い(34)!」
「童貞魔法使い(34)ってどうゆうことだ!」
「34歳まで卒業できないとことか!」
「違うね銀魂の連載が始まってからこの日まで年月プラス年齢ね」
「よかったあるな新八、魔法使いとして大活躍できるアル」
神楽は下衆な顔で嗤いながら言う。
「てめえはゲロイン歴34年だろうが!」
「神楽ちゃんは34年間まともにヒロインになれてないっことだね」
新八も下衆な顔で嗤いながら言う。
「おい辞めとけ新八、神楽」
「そうですよこんな時に」
「ギワかなゎあ」
銀時達が神楽達を宥めようとすると巨大なノイズに黒い物質が当たり、変な音出しながらチリなる。
「何だ今の」
「きまわゆ、」
「きもわゆ、」
「きまわ。」
「ぎわ」
次々に変な音出しながらノイズはチリなる。
「皆ー」
「なやをら」
「にわ。」
「きやをやら。」
8段は御重箱から黒い物質、可哀想な卵焼き兼ダークマターをノイズに投げつながら来る
「お妙!劇薬投げて来たるんだ、俺達にあったたらどうする
!」
「おら!」
「ぶべら!」
お妙は自身の美味な料理を侮辱した銀時を殴り飛ばす。
「姉上なんで卵焼き投げてるんです?」
「うっかり転んで、その時、卵焼きが飛んでノイズにぶっかつて倒れたのよ」
「ノイズにも私の卵焼きがの美味さが伝わったのね」
お妙は卵焼きが美味いと疑わない。
「卵焼き残ったら皆食べてね」
「私、お腹減ってないから、大丈夫です」
「あら、そうなの」
響は苦笑いして断る。
「響ちゃんまだノイズが残っているわ」
「えっ」
お妙は響の後ろに来たノイズに卵焼き2個投げる。
「かやわ、」
卵焼きの一つがノイズと響と似た感じの青い服濃いめ青ののロングヘアーとサイドテールの18歳ぐらいの女の子にブツカリ倒れる。あとノイズは消える。
「ちょっと姉上ーーーー何してるんですか!」
「美味すぎ倒れたのね♪」
「そんなこと言ってる場合じゃないでしょうが!」
「落ち着け新八」
「銀さん」
姉にツッコむ新八の前に銀時が来る。
「俺達ここですることは!」
「タイムマシンを探すことた!」
「お前が落ち着けー」
新八が大声でツッコむ。
「あれこの人?翼さんじゃない」
「確かに似てるあるね」
女の子の正体は風鳴翼であることに近づいた響と神楽が確認する。
「あら本当だわ」
「銀さん風鳴翼ですよ」
「なわけねーだろ」
風鳴翼がきることを確認する中、銀時だけは認めなかった。
「どう考えても翼さんだよ銀さん」
「響何言ってんだそっくりさんだよ」
「何が理由そう言うんですか銀さん」
「新八もわかねんーの」
銀時は鼻をほじくりながら言う。
「銀ちゃんもったぶってないで理由言うある」
「しぇねーな〇〇○優だよ」
「銀さん○でかくして丸わかりです」
銀時に新八がツッコム。
「〇〇○優なら、納得くね、アイドルがこの露出度の高いキュアブロッサムよ」
「姉上、その中の人のネタ、プリキュアファンに殺さかける発言ですよ」
「新八それは大丈夫ね、銀魂なら仕方ないか、皆納得するアル」
「今はこの露出魔をどうするか考えるの問題ある」
「シンフォギアの衣装的に露出度高いし、仕方ないだけだから、露出魔じゃないよ神楽ちゃん」
「翼さんをこの格好させるのコンプライアンス的にも危ないし何か服着せましょう」
「響、二次創作でコンプライアンスに気にする必要ないだろ」
皆が倒れている風鳴翼もどきの前で話をする。
「(こいつら、起き上がったら覚えてなさい)」
風鳴翼は意識を取り戻していた。