スーパークロスオーバー大戦 MIRACLE WORLD 激闘編   作:KKK・キング

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あけましておめでとうございます。本年度もよろしくお願いします


クロス07『更なる戦い~キョウリュウジャー・プリキュアオールスターズ・三国伝』

それは数時間前のことであった。こちらでも事件は起ころうとしていた

 

レオモン

「何か来るぞ!!」

トリン

「まさか・・・」

マリオ

「え!?」

大翔

「敵か!!?」

 

レオモン達の前に現れたのはレディーデビモン、複数のデビドラモンとイビルモンと黄巾兵を連れたメタルエテモンと一人のロボットであった。そして、後ろから二人の女性も現れた

 

レオモン

「貴様はメタルエテモン!!?」

メタルエテモン

「ふふふふ・・・ちょうどいいわね。復讐の相手と巡り合うなんて、ここでアンタを倒しちゃうんだからね。」

華雄ザンネック

「はははは!!こちらとて同じことだ!!龍帝剣を再び倒して董卓様に捧げようぞ」

劉備ガンダム

「華雄まで蘇るなんて・・・」

メタルエテモン

「他の連中はアンタたちに任せたわ」

こなた

「それに後の二人って・・・黒井先生にゆい姉さん!!?」

ゆたか

「お姉ちゃん!!?」

ななこ

「それじゃ・・いくで・・・」

ゆい

「ええ・・・・」

ななこ、ゆい

「「変身!!」」

『ヘンシン!!!』

ダークカブト

「キャストオフ!!」

『キャストオフ・チェンジ・ビートル!!』

 

ななこはリュウガへ、ゆいはダークカブトへと変身してしまったのであった。

 

ゆたか

「どうなっているの?」

こなた

「まさか・・・操られているんじゃ」

美羽

「こなたちゃんたちは下がってて・・・・」

マーベラス

「ここは俺達に任せろ!!」

映司

「こいつらを野放しにはできないからな」

美緒

「宮藤はエルス達に連絡を頼む!!」

芳香

「はい!!」

 

クロス07『更なる戦い~キョウリュウジャー・プリキュアオールスターズ・三国伝』

 

そして・・・

 

暁、映士

「スタートアップ!!」

士、映司、ユウスケ

「変身!!」

のび太M

「変身!!」

スバル

「セットアップ!!」

アラタ、エリ

「ゴセイカード、天装!!」

マーベラス

「ゴーカイチェンジ!!」

『カメンライド・ディケイド!!』

『タカ!トラ!バッタ!タ・ト・バ、タトバ、タ・ト・バ!』

『ソードフォーム!!』

『チェンジゴセイジャー!!!』

『ゴーカイジャー!!!』

テントモン

「テントモン超進化!!」

アトラーカブテリモン

「アトラーカブテリモン!!」

テイルモン

「テイルモン超進化!!」

エンジェウーモン

「エンジェウーモン!!」

桃園義兄妹

「「「「「「「恋姫武装!!!!」」」」」」

ラブ

「こっちも行くわよ!!」

美希、祈里、せつな

「ええっ!!」

「私達も」

奏、エレン、アコ

「「「うん!!」」」

みゆき

「よっしー、私達も!!」

あかね、やよい、なお、れいか

「「「「うん!!!!」」」」

ラブ・美希・祈里・せつな

「チェインジ・プリキュア・ビートアップ!」

キュアピーチ

「ピンクのハートは愛ある印。もぎたてフレッシュ、キュアピーチ!!」

キュアベリー

「ブルーのハートは希望の印。つみたてフレッシュ、キュアベリー!!」

キュアパイン

「イエローハートは祈りの印。とれたてフレッシュ、キュアパイン!!」

キュアパッション

「真っ赤なハートは幸せの証!熟れたてフレッシュ、キュアパッション!!」

キュアピーチ・キュアベリー・キュアパイン・キュアパッション

「「「「レッツ、プリキュア!」」」」

響・奏・エレン・アコ

「レッツプレイ! プリキュア・モジュレーション!」

キュアメロディ

「爪弾くは荒ぶる調べ!キュアメロディ!!」

キュアリズム

「爪弾くはたおやかな調べ!キュアリズム!!」

キュアビート

「爪弾くは魂の調べ!キュアビート!!」

キュアミューズ

「爪弾くは女神の調べ!キュアミューズ!!」

キュアメロディ・キュアリズム・キュアビート・キュアミューズ

「「「「届け、4人の組曲! スイートプリキュア!」」」」

《レディー!》

みゆき・あかね・やよい・なお・れいか

「プリキュア、スマイルチャージ!」

《ゴー!ゴーゴー!レッツゴー!》

キュアハッピー

「キラキラ輝く未来の光! キュアハッピー!」

キュアサニー

「太陽サンサン 熱血パワー! キュアサニー!」

キュアピース

「ピカピカぴかりん じゃんけんポン♪(チョキ) キュアピース!」

キュアマーチ

「勇気リンリン直球勝負!キュアマーチ!」

キュアビューティ

「しんしんと降り積もる清き心!キュアビューティ!」

キュアハッピー・キュアサニー・キュアピース・キュアマーチ・キュアビューティ

「「「「「5つの光が導く未来!輝け!スマイルプリキュア!」」」」」

あゆみ

「プリキュアスマイルチャージ!!」

キュアエコー

「思いよ届け!キュアエコー!!」

ヴィヴィオ

「いくよクリス!セイクリッド・ハート!セットアップ!!!」

ゴーオンウィングス

「チェンジソウル、セット!!レッツ!!ゴーオン!!」

レオモン

「レオモン・ワープ進化!!」

サーベルレオモン

「サーベルレオモン!!!」

 

全員は変身&進化を完了し、ポーズをとった

 

メタルエテモン

「あら、カッコつけちゃって、それであちき達に勝てるのかしら?」

華雄ザンネック

「覚悟しろ!!」

オーズ

「行くぞ!!」

 

そして、戦いが始まった

 

マリオ

「ファイヤボール!!」

カービィ

「ファイナルカッター!!」

キュアサニー

「プリキュアサニーファイヤー!!」

キュアマーチ

「プリキュアマーチシュート!!」

 

マリオとカービィとキュアサニーとキュアマーチはメタルエテモンに攻撃するが・・・・

 

メタルエテモン

「あらーん、何かやったのかしら?」

 

まったくの無傷であった。

 

マリオ

「何!?」

キュアサニー

「なんちゅう体なんや!!」

メタルエテモン

「今度はこっちから行くわよ、ナンバーワンパンチ!!!!」

カービィ

「くっ・・・・」

マリオ

「がっ・・・何て言う力なんだ・・・・」

キュアマーチ

「しかも固い!!」

キン肉マン

「ならば・・・・私が!!」

キュアビューティ

「行きます!!」

キュアパッション

「私も!!」

メタルエテモン

「甘いわよ!!!」

キン肉マン

「ぐわあ!!?」

キュアビューティ

「くっ・・」

キュアパッション

「なんという強さなの・・」

サーベルレオモン

「インフィニティーアロー!!」

 

サーベルレオモンはタテガミから無数の矢を放って攻撃するのだが・・・・

 

メタルエテモン

「そんなの効かないわよ!!フルメタルヒップアタック!!」

サーベルレオモン

「ぐわあ!!」

 

サーベルレオモンは大ダメージを食らってしまった。

 

華雄ザンネック

「ははははは!!!!貴様らなどワシの敵ではないわ!!」

キュアピーチ

「なんて無茶苦茶な攻撃なの!!」

キュアピース

「なら・・プリキュアピースサンダー!!!」

 

キュアピースは華雄ザンネックに攻撃したが受け止められてしまった

 

キュアピース

「嘘!?」

龍装・桃香

「以前より強くなっている」

アイチ

「かなり大変そうになるみたいだ」

 

一方・・・・・

 

ゴーオンゴールド

「バーニングダガー!!」

ゴーオンシルバー

「フリージングダガー!!」

ゴーカイレッド

「ゴーカイガン!!!」

クウガ

「はあああああああああ!!!」

『アドベント』

『クロックアップ』

 

ゴーオンウィングスとゴーカイレッドとクウガとボウケンレッドとボウケンシルバーも二人のネガライダーの攻撃に苦戦していた。リュウガのドラグブラッカーによる召喚攻撃とダークカブトのクロックアップ攻撃によって苦戦していた。

 

ディケイド

「リュウガならこいつだ」

 

ディケイドはカードをディケイドライバーにいれた。すると・・・・

 

『カメンライド・リュウキ!!』

 

その姿を龍騎に変身した。するとこなたがD龍騎に呼びかけた

 

こなた

「あれは黒井先生とゆい姉さんだから気をつけてね」

D龍騎

「わかっている」

ディエンド

「とことんやらないとね」

『ストライクベント』

『アタックライド・ストライクベント』

 

D龍騎とリュウガの手に龍の頭部を模した手甲、ドラググローが出現した。そして、お互い昇龍突破を繰り出した。しかし、リュウガのほうが上であり、D龍騎は吹き飛ばされ、ディケイドに戻った。ディエンドも援護したが帰り討ちにあってしまった。さらにそこへダークカブトが襲い掛かった

 

ディケイド

「くっ・・・こいつらやるな・・・」

『カメンライド・カブト!!』

 

ディケイドはカブトに変身した。そして、Dカブトはカードを取り出した

 

『アタックライド・クロックアップ!!』

『クロックアップ!!』

 

それぞれクロックアップを発動した。しかし吹き飛ばされたのはディケイドであった。

 

電王S

「この野郎!!」

 

電王Sはリュウガとダークカブトに襲い掛かるが帰り討ちにあってしまった。

 

ゴーオンゴールド

「くっ・・・・奴らはなかなかやるな・・・」

ボウケンレッド

「そうだな・・・」

リュウガ

「この程度か?」

ダークカブト

「今度は私達の番だ」

ゴーオンシルバー

「でもあの二人がこなたちゃん達の知り合いなら・・・・」

美緒

「元の姿に戻すしかないな・・・・」

サーベルレオモン

「ならばいくしかないな・・」

ゴーカイレッド

「そうだな・・・・」

クウガ

「行くか・・・・」

ディケイド

「皆、行くぞ!!」

 

サーベルレオモン達が攻撃を開始しようとした・・・その時

 

きゃああああああああああ!!」

マリオ

「え!?」

カービィ

「あれは・・・・・」

 

その先には馬元義ザクに人質にとらえられたこなた、ゆたか、コハナ、ジャイアンが見えた

 

ドラえもん

「ジャイアン!!」

電王S

「ハナクソ女!!」

劉備ガンダム

『あいつは馬元義!!』

馬元義ザク

「お前ら、こいつらの命が惜しければ、おとなしくしていろ!!」

メタルエテモン

「さすがは馬元義ちゃん」

華雄ザンネック

「よくやったぞ!!」

サーベルレオモン

「卑怯だぞ!!」

馬元義ザク

「ふふふふふふ・・・・そんなこといってもいのか?それから、それからお前らの持っているミラクルクリスタル!!」

ボウケンレッド

「ミラクルクリスタルも狙っているのか?」

キュアメロディ

「そんな卑怯すぎる!!」

メタルエテモン

「こいつらが大人しくしている間にとどめを行くわよ!!ダークスピリッツデラックス!!!」

 

メタルエテモンは闇の気を高めていた。

 

馬元義ザク

「げへへへ!!!これでミラクルクリスタルも手に入れたら・・・・」

???

「それはどうかな?僕達にはあれを倒せるような技を持ってるよ」

馬元義ザク

「何!?」

 

馬元義ザクが後ろを振り向いた。そこにはウラタロスがいた

 

ウラタロス

「なんてね?」

 

するとウラタロスは馬元義ザクを投げ飛ばした

 

電王S

「亀!!」

コハナ

「ウラ、アンタ・・どうして?!」

良太郎

「僕達もいるよ、ハナさん」

コハナ

「良太郎、それにキンタロスやリュウタまで」

キンタロス

「みんな無事で何よりや」

リュウタロス

「僕達だけじゃなくてオーナーやナオミちゃんもいるよ」

電王S

「お前ら、無事だったんだな」

ウラタロス

「先輩、無事でよかった」

キンタロス

「というかモモの字、なんで変身しているんや?」

リュウタロス

「誰かに入っているんだ」

電王S

「それじゃのび太、後は下がっていな・・・」

良太郎

「行くよ、モモタロス」

 

モモタロスはのび太から離れると良太郎の中に入った

 

良太郎M

「それじゃ・・行くぜ!!変身!!」

『ソードフォーム!!』

電王S

「俺、ようやく参上!!」

馬元義ザク

「貴様!!」

電王S

「へへへ・・ようやく慣れた体に戻れたぜ。行くぜ!行くぜ!行くぜ!!」

 

電王Sは馬元義ザクと戦い始めた

 

馬元義ザク

「ふふふ・・・俺を相手にしててもいいのかな?」

電王S

「え!?」

こなた

「ちょっ、あれ!!?」

ゆたか

「皆が危ないよ!!」

 

そこには闇の気を完全にためたメタルエテモンの姿が見えた

 

メタルエテモン

「これで終わりよ!!!! ダークスピリッツデラックス!!!」

 

メタルエテモンはその場にいた全員に攻撃しようとしたその時

 

フェイト

「トライデントスマッシャー!!!!」

ティアナ

「クロスファイヤーシュート!!!」

『アタックライド・ブラスト!!』

ゴーカイジャー

「ゴーカイガン・一斉放射!!」

ゴーカイシルバー

「ゴーカイレジェンドリーム!!」

キョウリュウジャー

「獣電ブレイブフィニッシュ!!!」

キョウリュウゴールド

「ブレイブフィニッシュ・雷鳴斬光!!」

キュアブロッサム

「プリキュアピンクフォルテウェーブ!!」

キュアハート

「プリキュアハートシュート!!」

アンク

「はあああああああああああ!!」

 

突然の攻撃でかき消されてしまった。そこにいたのは・・・・フェイト・T・ハラオウン、ティアナ・ランスター、仮面ライダーディエンド、ゴーカイレッドを除いたゴーカイジャー、キョウリュウレッドを除いたキョウリュウジャー、ハートキャッチプリキュアドキドキプリキュアそして、アンクであった

 

メタルエテモン

「なんですって!!?」

ティアナ

「なんとか助かりましたね」

フェイト

「これ以上、貴方達の好き勝手にはさせない!!」

ディエンド

「そういうことだよ」

ゴーカイブルー

「無事だったな、マーベラス」

ゴーカイレッド

「お前らもな」

ゴーカイシルバー

「それにしてもボウケンジャーやゴーオンウィングスと一緒に戦えるなんて夢みたいです」

ゴーカイイエロー

「鎧、今は後にして」

ゴーカイグリーン

「今はダーク・デーヴァズを倒さないと」

ゴーカイピンク

「そうですわね」

トリン

「皆も来てたんだ」

キョウリュウゴールド

「トリン殿も蘇ったのでござるか」

トリン

「ああ、変身することはできないができるかぎりサポートするよ」

 

仲間達と再開したことに喜び合う一同

 

スバル

「ティア、それにフェイトさんも・・・!!」

ティアナ

「スバル、あんたも無事だったのね。」

ヴィヴィオ

「フェイトママ!!?ティアナさん!!」

フェイト

「ヴィヴィオ、無事でよかった・・・・」

ディケイド

「海道・・・お前・・・」

ディエンド

「やあ、士。戦力をそろってきたよ。こいつらを倒したらね」

ディケイド

「お前らしいな・・・」

オーズ

「アンク、お前、どうしてここに・・・」

アンク

「なんかわからねぇけど俺もここにいるんだ。とにかく行くぞ、映司!!」

オーズ

「ああ!!」

キュアハッピー

「ブロッサム達にハート達も合流してよかったよ」

キュアハート

「こっちもなんとか合流してよかったよ」

キュアブロッサム

「ええ、私達もうれしいです」

キュアダイヤモンド

「あいつら、いったい誰なの?」

キュアソード

「それにここどこなの?」

キュアハッピー

「あいつらは世界をめちゃくちゃにしようとしたダーク・デーヴァズだよ」

キュアマリン

「な~んだ、別にあたし達が戦わなくてもいいや」

キュアエース

「そういうわけにはいきませんわ!!」

キュアロゼッタ

「私達の世界が無くなってしまうかもしれませんわよ」

キュアマリン

「何っ!?そりゃ困る!」

キュアサンシャイン

「マリン、しっかりして!!」

キュアムーンライト

「分かっているわね?ちゃんと戦いなさい」

キュアマリン

「はい・・・」

馬元義ザク

「おのれ・・・・」

 

すると・・・・・・

 

「喰らえ!!!!!」

メタルエテモン

「何!!?」

 

そこへ大がやってきて、メタルエテモンにパンチをした

 

「行くぜ!!」

アグモン

「おう!!」

「デジソウルチャージ・オーバードライブ!!!!!」

アグモン

「アグモン進化!!」

シャイングレイモン

「シャイングレイモン!!!!!」

 

さらにそこへキョウリュウレッドとエルスとノエルもやってきた

 

キョウリュウピンク

「わぉ!!キングもいるよ!!」

キョウリュウレッド

「皆、心配したぜ」

キョウリュウブルー

「ごめん、でも何とか出会ってよかったよ」

キョウリュウグリーン

「ああ、そうだな」

キョウリュウブラック

「敵を倒すほうが先だぜ」

キョウリュウゴールド

「そのようでござるな」

キョウリュウレッド

「全員揃ったから名乗るぜ!!」

 

そして・・

 

キョウリュウレッド

「聞いて驚け!牙の勇者!キョウリュウレッド!」

キョウリュウブラック

「弾丸の勇者!キョウリュウブラック!」

キョウリュウブルー

「鎧の勇者!キョウリュウブルー!」

キョウリュウグリーン

「斬撃の勇者!キョウリュウグリーン!」

キョウリュウピンク

「角の勇者!キョウリュウピンク!」

キョウリュウゴールド

「雷鳴の勇者!キョウリュウゴールド・見参!」

キョウリュウジャー

「「「「「「史上最強のブレイブ!獣電戦隊!キョウリュウジャー!」」」」」」

 

メタルエテモン

「もうー絶対に許さないんだからね。」

馬元義ザク

「貴様ら、全員地獄送りしてやる!!」

メタルエテモン

「来なさい、ムゲンドラモン、キメラモン!!」

 

メタルエテモンが指を鳴らすと、ムゲンドラモンとキメラモンと大量のショッカー戦闘員とゴーミンとトループモンが現れた。さらに胡軫ギャンも合流した

 

桃香

「そうはいかないよ!!」

ディケイド

「地獄に行くのはお前達のほうだからな。」

「覚悟しやがれ!!!」

キョウリュウゴールド

「天怒りて悪を斬る!」

キョウリュウレッド

「荒れるぜ・・・みんな揃って、止めてみな!」

 

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