人理を救う最後の希望と言われたマスターが居た
だが彼と共に人理を救った部下(サーバント)は彼を愛していた
だが周りにはよく見えなかった
魔術師達はあの手この手を使いサーバントを取った(性的に)
マスターが気づいた所にはもう遅く多くの女性サーバント(1部は除く)は敵の手に堕ち
男性サーバントは魔術師の罠に気づいたが時すでに遅し
なんはのがれた逃れたが手は出せずにいた
仲間を取られたマスターは一体どうするのか
性欲という名の欲に溺れたサーバント達は一体どうなるのか
▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔▔
マスターの部屋に男性サーバントが集まる
マスター「・・・」パッドを見る
(性的な事がされてるサーバントが流れてます)
マスター「・・・」パットを消す
マスター「もう戻れないねあの頃には」
エミヤ「あぁ」
クーフーリン「だかよマスターどうするよ相手にするのはいいが相手が相手だ全員無事じゃ済まなそうだぞ」
マスター「任せて僕は秘策を思いついたから」
ギルガメッシ(キャスター)「ほぉ」
諸葛孔明「それはなんだマスター?」
マスター「それはねこれを使うんだ」
マスター「これはラッパラッターて言うんだ、これを使うんだ」
ランスロット「だがマスターこれは一体なんの能力が?」
マスター「これはねレンジャーキーという名の鍵を差し込んで吹くと
そのキーの人が出て来て戦ってくれたりするんだ」
マーリン「という事はそれを使って味方を増やすのかい?」
マスター「いや、違うよこのラッパラッターはもうひとつ力があるんだ」
ガウェイン「その力とは何ですか?マスター」
マスター「それはねこのラッパラッターは相手から力を奪うんだ」
サーバント達「!!」
アンデルセン「だがマスターその奪った力はどうするんだ?」
マスター「奪った力は俺しか使えないようになるよ」
ギルガメッシュ(キャスター)「だが裏切った奴らはどうするのだ?」
マスター「最初は助けようかと思ったけど完全に欲に溺れてるからまず魔術師から力を奪ってから魔術師を○してから考えようかと思うもちろん力を奪ってから牢屋には入れるけどね」
エミヤ「なるほど」
マスター「じゃあ皆は魔術師を攫ってきて1人になった所でもいいしボコボコにしても良いし半殺しにしも良いだけど気を付けてね」
マスター「ギルガメッシュ」
ギルガメッシュ(アーチャー)「なんだマスター」
マスター「相手が暴れないように鎖を使ってもらってもいい?」
ギルガメッシュ(アーチャー)「わかった裏切りには少し強めで縛るが良いな?」
マスター「もちろん」
どうもはじめまして豪鬼ですpixiv
での書いている小説のネタが思いつかなくて、でもほかのネタは思いついたので
ハーメルンで書こうと思って始めました
この話は私がふと思いついたネタなので
多分続きません
どうかそこはお許しください