アンケートが想像以上に答えて貰えていたので、テンションが上がり書きました。……評価ってこういうのでいいのかな?とは思いますが、一先ずこれで投稿させていただきます。
……もっと禁呪の二次創作増えないかなあ(ボソッ)
キュリエからの評価
とんでもなく評価高い
第六院の中でもトップクラスの実力の持ち主であり、剣、体術、術式ともに自分が教えたものの今では自分よりも強くなっていると思っている。特に防御、カウンターの才能は天才の域にあり、ヒビガミ相手ですら数分は耐えられると考えている。クロヒコ(初めて顔を会わせた時点では)よりも剣術に関しては強いと判断している。(ただし禁呪込みでのクロヒコの戦闘だと流石に負けると思っていたので、術式魔装なしでと頼んだ。(流石に術式魔装を使われると禁呪を使わないと勝てないと思っていたため))
実際スコルバンカー戦ではイムは剣術、クロヒコは禁呪を主に使用して戦い善戦していたため、自分の見立ては間違っていなかったと判断している。
しかし術式魔装の際に使った絶対聖域がスコルバンカーの我王撃を防いだことからその時点でかつ何でもありなら意外とイムが勝つかもと思い始めていた。
その後イムと戦獄塔に入った際に絶対聖域の凶悪さに気付き、その時点ではもし本気で戦ったらイムが勝つ可能性が高いと考え直した。
またクロヒコとの最終決戦時ではクロヒコが最強の存在になっている状態がそれでも殺そうとした場合はイム、ヒビガミ、スコルバンカーの三人ぐらいしか不可能だろうと考えている。
イムのことは非常に信頼しており、もし自分が死んだ場合、クロヒコや自分の周りのことを頼むとすればイムだけである。
シャナさんの場合
とても高く評価している。
スカウトしに行ったのはとんでもなく強いという傭兵がいるという噂を聞き興味を持ったからだが、想像以上に強く想像以上に好人物だったので気に入っている。ルーヴェンアルガンの中でも最高戦力のローズとは自信を持たせるためと戦力分析のために戦わせたもののまさか掠りもせず悠々と避け続けるとは考えていなかった。それに加え、四凶災を倒したキュリエたちが苦戦したスコルバンカーにかなり善戦したことを聞き割りと本気で驚いていた。ここまで当たりを引くとは考えておらず、割りと本気でイムを引き留めようと色々小細工はしていたのだが、イムがキュリエ関係以外に欲がほぼなかったため失敗した。(ただイムはキュリエの情報提供やら便宜を図ってもらったことに感謝しており細工しなくても留まる模様)
人格、強さ、燃費のよさ等が優れているイムは喉から手が出る程に求めている存在であり例えどんなに金を積まれても彼女を手離すことはないだろう。
スコルバンカー
とんでもなく高く評価している。
そもそも我王撃を防いだ時点でとんでもなく強い認められてであるが、なぜか自分の正体に気づく、気絶しかけているのに仲間のために気力を振り絞って行動する等評価が天元突破している。
ヒビガミ
宿敵候補と考える程度には評価している。
クロヒコを除いたら一番自分を楽しませてくれる相手だと考えていた。ただ、キュリエに依存していたため試合ができず放置していた。クロヒコがいなければ真っ先に探し勝負を挑んでいる程度には評価している。連携もできることも高評価(第六院には連携しようとするものが少ないため)
クロヒコ
キュリエの次ぐらいに評価している。
元々キュリエに紹介されたので信頼していたが、スコルバンカーの一件や試合、戦獄塔での戦いを通し、戦力面でもとても評価していた。それに加え暴走したときも何とかしてくれたことで評価がより高くなった。キュリエに関してはこの世で一番頼りにしているためこの評価はとても高い。
ローズ
ちょっと嫌いだけど評価高め
本人がシャナ大好きっ子のためシャナに好かれているイムが若干嫌い。ただし、戦力、人格自体は認めている。
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他人視点から見たイムの評価
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実はこんなことがあった(補完)的な話
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