CODをやってたらドルフロの世界へ 作:東ドイツ空軍航空部隊
第一話
「よしっ!さっさと起動しろ!このポンコツPS5!」
彼は木下洋一郎。抽選で当たったPS5の機能に文句(笑)を言ってる人である
「丶(・ω・`) ヨシヨシ。冷戦時代のCODがやりてぇんだよ!」
と言っていたらメニュー画面になった
「えぇとやっぱりキャンペーンモードでしょ!と言いつつキャンペーンモードやってるんですけどね初見さん」(←メタイ)
と言いつつ確認していると
「うん?何だこれは?」
なんか?モードみたいなのを発見した
「あれ?こんなのあったっけ?だってアップデートだって来てないし・・・・まぁ、やってみるか!」
と言ってその?モードを押した途端
ザザザーーー
突然砂嵐が響いた
「うおっ!びっくりしたー・・・・てか本当に何なんだこのモードは?・・・・飯買ってこよ」
と言ってチャリンコでセ◯ンイ◯ブンまでこいだ
そこでビールとカツ丼(作者も気に入ってる)を買って帰り、家に帰宅してもまだ砂嵐だった
「チッ、まだ砂嵐かよ・・・・本当に何なんだ?もしかしてきっと来る~が出てくるとかか?・・・・電源落とそ」
と電源を落としてエ◯タの神様を見ていた
「やっぱりおもろいなぁwww。特にN◯N ST◯LEは最高www。ビールも進むぜ」
とずっと見ていたら十一時位になっていた
「うげぇ、もうこんな時間・・・・まぁ明日も休みなんだけどね!」カチッ
と言って寝た
そして起きると
「うん?何処やここは?何で窓が割れた建物の中に居るんだ?」
何故か部屋が壊れている中に居た
「あれ?この服・・・・思いっきり東ドイツので草。これも作者のこだわりだろう」(←メタイ)
何故かメ◯カリとかでは確実に売り切りの東ドイツ(尚秘密警察風)を着ていた
「はぁーうせやろ・・・・何でこんな事に・・・・武器は・・・・RPD機関銃とTT-33拳銃か」
トカレフ拳銃をホルダーにしまい、RPD機関銃を持って外に出た
「うわ・・・・これこそまさにSI◯ENT H◯LLか?」
洋一郎が見たのは街が破壊されたり、車が燃えてたりと地獄を見た
「・・・・これが訓練に有らずか。誰がこんなことをしてるんだ?」
とRPDを構え燃える街を前進した
歩いて数分後
「おいおい・・・・彼奴らは何だよ?」
見たのは紫のバイザーみたいなのを着けた女性達であった
「まぁ・・・・賭けで行ってみるか」
と声を掛けてみた
「おーい!ここは一体何処d」ヒュン!
「でしょうね!」ダカダカダカダカ!!
とRPDを乱射していつの間にか敵は全滅していた
「あら?いつの間に・・・・まぁ・・・・いっか」