IS―インフィニット・ストラトス―IXA   作:理十日

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あ、どうも。理十日です。

執筆中に、キャラクターがこんわかすることが多いのですが、今更ながらキャラクター情報を書いてみました。

というか、書いても見ないかった結果がありました(泣き)

初期原稿と現在のを見比べてみて、思ったことを書いてみました。

できれば、イラスト投稿したいんだけど、できるのだろうか?だめだ、わからん。

とまあ、いったん脱線します。

第一回目は、我が主人公の明日乃です。




キャラクター紹介

 

 藤崎 明日乃(Fuzisaki Asuno)

 

【容姿】

 

 百七十センチの長身を持ち、肩口まで伸ばした栗毛。

 黒目がはっきりとした瞳は、少し鋭さがある。

 胸囲は乏しい。それが、彼女のコンプレックスではあるが、Bはあるらしい(自称)実際はBよりのAカップ。

 全体からして、体育会系の体つきで無駄な肉が無く、すらっとしたスタイル。筋肉は付きやすい体質。なので、激しい運動した翌日は筋肉痛が多い。

 

【性格】

 

 見た目からして、そのまんま。要はがさつで、大雑把。口調は大人しい。

 双子の妹がいるが、どっちが姉に見られるかは一目瞭然な話。…そんな次元な話まで行ってしまう。

 (脱線話を戻す)それでも、姉としての責務は果たし、常に妹を気遣う一面もある。社交性、人見知りもなく、誰とでもすぐに話せるところが自他共に認める長所だ。

 逆に短所は集中力が乏しい。とはいいつつも、集中した時は爆発的威力を発揮する。潜在能力の粗い所もあるが、磨けば輝く事間違いはないようだ。ただし、危機感が無いとそれは発揮されないという条件がある。

 全体をまとめれば、正義心が強く、それでいてどこか危なっかしい一面を持つが、人に好かれやすい性格の持ち主ではないだろうか。

 余談だが、実は料理を少し嗜んでいる。

 

【趣味のようなものを書く】

 

 歌を歌うことを好む。ちなみに風呂場で。

 絵を描くことも可。うまい方に入るが、美術がだめな方。イラスト描きになってしまい、それが仇となるパターン。でもうまい。

 痛い気なポエムを執筆。または小説。

 なんだかんだ、興味を持つと火がついたように取りかかるが、逆に冷めるのも早いということ。

 

【家族間】

 

 両親共働き。

 帰宅はたまに帰ってくる程度で、なんらか料理を残して行ってしまう。帰ってくと言っても着替えを取りに帰ってくるほど。

 たまに休みがある時は、家族サービスをふんだんに行うのが家族ルール。

 (脱線)世間の流れからして、ISというのは主流なものかつ、最先端なものそれでもって女子たちにしか扱えないというのも相まり、自然と娘たちも興味を示すようになった。

 実のところ、両親共にIS関係の仕事をしていた。しかもヴィクタ―社に籍を持っていることを最近知った。

 そんなこともあり、“久遠”をもらうわけなのだが、それが七光だのなんだのというが、もらったのは私なんだし、悔しかったら同じ土俵に立てっての。(脱線終了)

 最終的に家族間は円満を保たれている。

 反抗期もなく、家族で入れることをなにより嬉しく思っている。

 

【その他概要】

 

・誕生日→八月三日。

 

・血液型→B型。

 

・星座→獅子座。

 

 

 





明「あの、理十日ぃ……。私って、長身貧乳なんだな……」

理「貧乳で何がわるい?いいじゃん。俺好みになったんだから」

明「もうちょっと、大きくしてくれても……」

理「大丈夫。まだ成長期でしょ?大きくなるよ!!うんうん」

明「いやいや、成長のカギを握ってるのって、あなたですよね……」

理「え~きこえないぁ~い。さて、はじめてキャラとしゃべってみたけど、案外面白いな……となりで呪詛が聞こえないけど、あえてスル―で、でも初見でおっぱいの話からだと、今後身体関係の悩み相談しか来ないんじゃあ……!!ともまあ、初めての進行だからうまく〆られないけれど・・・・、お相手は、理十日と……」

明「……(ぶつぶつ)」

理「明日乃。最後くらいちゃんと〆てよ」

明「藤崎明日乃でした……」

理「では、二回目で!!」

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