テラで生きる転生者   作:エドアルド

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主人公のプロフィール


主人公プロフィール

 

基礎情報

 

【コードネーム】マグナオルタス

 

【性別】男

 

【陣営】ロドス

 

【戦闘経験】14年

 

【出身】カジミエーシュ

 

【誕生日】7月7日

 

【種族】リーベリ

 

【身長】168cm

 

【鉱石病感染状況】

メディカルチェックの結果、非感染者に認定。

身体状況は良好で、健康体と言える

 

能力測定

 

【物理強度】標準

 

【戦場機動】卓越

 

【生理的耐性】優秀

 

【戦術立案】標準

 

【戦闘技術】卓越

 

【アーツ適性】優秀

 

個人履歴

 

かつてカジミエーシュの騎士競技にてアキレスD9という名で馳せていた。

カジミエーシュの裏の思惑に辟易しカジミエーシュを抜け各地を放浪していた時にロドスに所属した。

一時期は傭兵もやっておりその時はイフリートと言う名で活動していた。

彼の戦闘能力は高くオペレーターとしては前衛、重装、狙撃、補助と多くの能力を有する

 

健康診断

 

造影検査の結果、臓器の輪郭は明瞭で異常陰影も認められない。循環器系原石顆粒検査においても、同じく鉱石病の兆候は認められない。以上の結果から、現時点で非鉱石病感染者と認定。

 

【原石融合率】0%

鉱石病の症状は見られない

 

【血液中原石密度】0.14u/L

マグナオルタスは屋外で長期間の活動をしていたが原石への接触は少なかった模様

 

嘘を書かないで欲しい!長期間の屋外活動でこの数値はありえない!彼を研究させてk━━━

ワルファリン

この事は一部の職員にのみ知らせるが、彼への研究目的の接触は私を通してなおかつ本人の了承を得てからだ。しかし、おそらく無駄になるだろう。あれは、アーツによるものだ彼を調べても何も得るものはないだろう

ケルシー医師

 

第一資料

 

彼はかつてカジミエーシュで騎士競技でその名を馳せた有名人だ。騎士競技で最年少の優勝を果たしその後3連覇を果たした。しかし、突如としてカジミエーシュを去ることになった。本人はカジミエーシュの今の在り方が嫌いだと言っていた。彼への八百長や彼の技術を搾取しようとしたなど憶測が飛び交っているが彼は語ろうとはしない。

カジミエーシュではこの事が問題となり色々あったそうだ

 

第二資料

 

彼は類稀な頭脳を保有しており様々な恩恵を世界は受けている。特に機械技術に秀でており彼の開発した物は各地で見かける。主に警備ロボットが見られる。彼自身が使う装備も彼が開発した物でありアーツを持たない非力な人間を強力な兵士に出来る。その事が原因で一部の組織や国に今現在でも狙われている。彼自身は『力があればそれを使って奪う者も現れるだろうがまたそれを正しい事に使ってくれる物が現れると信じて俺はこれを作った』と本人は言っており人の善性を信じている人物のようだ。二アールは彼をカジミエーシュに失われつつある真なる騎士の一人だと褒めていた。

 

第三資料

 

彼は非感染者にもかかわらずアーツユニットを使わずに複数のアーツを扱える他に類を見ない人物だ。彼いわく使えるアーツの数は11だそうだ聞く限りではどれもこれも強力な物であり彼が本気を出せば一人で国を相手にする事も可能だろう。この事を知っているのはごく少数である。彼のアーツは素で扱う場合そこまで強い効果を見込めないらしく彼が開発した増幅器と言われるアーツ強化ユニットを使っている。他のオペレーターからは素で十分強力なアーツと認識されておりさらに強化してなんの意味があるのかと言われているが彼は『自身の目的の為には力がいくらあっても良い』と言っており彼は何かしらの理由で力を求めているようだ。

 

第四資料

 

彼は様々なオペレーターと良好な関係を持っておりその殆どがロドスに所属する以前に結んだようだ。ロドス内でも問題視されているオペレーターとの付き合いも良く彼の周りには常に人が多くいる。だが彼自身は常に自然体でいるため彼の人たらしは素であると思われる。その要因として彼の様々な物を受け入れる広い心があげられる。本人言わく『魂の故郷がそういう場所でね。ん?何処かって?知っても意味無いよもう帰れないんだし。え?違う違う!別に滅んだとかじゃないからただもう二度と帰れないだけさ』彼の言い方からカジミエーシュでは無い事は確かのようだ。おそらく彼が放浪中に立ち寄った地なのだろう

 

昇進記録

 

Dr.俺を上手く扱うと良い君が俺にとって信頼出来る人間である限りは力を貸そう。君が俺の判断基準を満たしている間は十分に使ってくれ。ん?判断基準を満たさない場合だって?それは……ここから居なくなるだけさ、かつてのように放浪するだけ。ま、最悪の場合は君を……おっとケルシー先生そんな怖い顔をしないでくれよ。もしもの話しさもしものね……

 




こういうのを書いてる時が一番楽しい気がする
それと間違って投稿しちゃったのでこの文を見ている時には修正されてるだろうけど中途半端だからごめんね
それと知らなかったけど設定だけ先に投稿とかダメなのね
急いで本文書きまする
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