タイタツとチュウニズムやって疲れたー
それではどうぞ。
扉を開けて、
「ごめんくださーい!」
「ごめんくさーい!」
「いや出てくるわけ「はいは~いウサ~!」いやなんで!?」
「いらっしゃいウサ~!」
「はい捕まえた~!」
バインドで縛った。
「ウッサ~!」
「こいつ馬鹿なの?」
「ねぇねぇこの異変は誰が起こしたの?」
「正直に言ってくれたら俺が人参料理を作ってやろう。」
「本当ウサ!?」
「サラダにスープ・・・しりしりもいいなぁ。」
「話すウサ!」
「じゃあまず名前と年齢と一緒に来た人「迷子センターじゃない。」じゃあ名前と年齢と住所を「身分証明じゃない。」じゃあ普通に名前を。」
「因幡てゐウサ!」
「てゐね・・・職業は「職質か。」んでこの異変は何なのか教えてもらおうか。
変な回答をすれば・・・人参料理はなしだ。」
「わかったウサ。
私は元々この竹林に住んでた兎ウサ。
ここは永遠亭。月の姫蓬莱山輝夜様の屋敷ウサ。
月で罪を犯して地上に流されたウサ。
絶世の美女で、そりゃあもうたくさん求婚者が言い寄ってきて、断るのが大変だったみたいウサ。」
「れんくんみたいだね。」
「俺に求婚者いたか?」
「それで刑期が明けて月から迎えが来たウサ。でも姫様は月に帰らなかったウサ。
従者の永琳と逃げ出したウサ。それでこの竹林に隠れ住むようになったウサ。
それが千年くらい前ウサ。」
「千年!?」
「竹取物語の改変版みたいね・・・」
「だがちょっとわかった気がする・・・」
「姫様は不老不死の薬を飲んだウサ。
だけどそれは月では罪だったウサ。」
「なるほど。ありがとうよ。
つまり、罪人となったその姫って奴を匿う為ということでいいんだよな?」
「うん。」
「うっし!そうと決まればちょっくら遊んであげますか!」
と言って走り出した。
「あ!待ってよ~!」
「せっかくだから付いて行くウサ!」
「はぁ・・・しょうがない。」
襖を開けると弾幕が飛んで来た。
「危ね!」
「この永遠亭を突き止めた事は褒めてやる。」
「俺達相手に勝てるつもりかい?」
「何人いようが同じ事!私の
「・・・」
「何よ?」
「お前・・・中二病?」
「はぁ!?」
「いやだって・・・言ってることが中二臭いんだよな・・・」
「どんな臭いウサ?」
「こいつぁくせぇー!ゲロ以下の臭いがプンプンするぜ!」
「どういう臭いよ!
というかてゐ!あんたなんでそっちにいるのよ!」
「蓮翔となら面白そうウサ。」
「それ理由にならないでしょ。」
「俺は自由にしていいんじゃないかな?」
「ならてゐもまとめて倒す!」
「へぇ・・・そうかい!」
「蓮翔!」
「あ?」
「腕が燃えてるよ!」
「は?」
右腕を見ると紫の炎が燃えていた。
「うわ!マジだ!」
『それはお前が竜化を使った事で付与された力だ。
それは紫炎。我らだけの炎だ。』
「それなら使うしかないっしょ!」
炎を放った。
「危ないわね!」
蹴りを放ち後ろ回し蹴りを受け止めた。
「やるじゃん。」
鈴仙は距離を取り、
「月の狂気に魅入られたお前達にはもはや私の姿を捉えることさえできない!そのまま地獄に落ちるがいい!」
「しょうがないわね。」
咲夜は時を止めて四方八方にナイフを投げて、
「そして時は動き出す!」
そしてナイフが降り注いだ。
「危ないわね!」
間一髪避けたようだ。
「見~つけた!」
早苗が背後に回りスープレックスを放って、
「れんくん!」
投げ飛ばして、
「任せろ。はぁ!」
炎の渦を放った。
「きゃあああああ!」
そのまま鈴仙は地面に倒れた。
「はい俺らの勝ち!」
「さて!速く行こ!」
「てゐ。お前は鈴仙を頼むわ。」
「はいさ~い!」
「うっし!行きますか!」
永遠亭をどんどん進み始めた。
ゲーセンでやった事
・タイタツ
カオスタイム the DARK、彁とかやった。
カオスタイム the DARKなんだよあれ・・・
狂いまくってる・・・バカげてるぜ!
まだ普通のカオスタイムとチルノのカオスタイムがまだまともじゃん・・・
指から皮が剥げて血が出たし・・・←自業自得
・チュウニズム
ゆっくりのコラボ来てたからやったらむっちゃ楽しかった。
ほとんど歌いながらやった。
マジ疲れたな・・・
次回もお楽しみに!