久々に書いたので少ないです
仕事の転職活動ひと段落したので投稿しました
これからもあくと思いますがよろしくお願いします
フィン視点
魔物も闇派閥もある程度倒したな後は幹部をなんとかすれば
うぉおおおおおおととおおとおとおおおおおおおおおおおおおおおおお
「!」
突然ダンジョンから大きな叫び声が聞こえてきた
「何だ!いったい何が起きてる」
すると突然フィンの背中から大きな衝撃が入り地面に叩きつけられた
「!!っっ」
フィンは突然の衝撃に声もだすことが出来ず気づいたら全身から
大きな痛みが来て意識が朦朧としていた
「あっああみんな・・スズ・・・すまな・・」
一体何をやられたのか、フィンはわからない、だが一つわかることは
第一級冒険者を一撃で倒してしまうほどの怪物がいるということ
だけである
オッタル視点
「!何だ・・今の叫び声は」
オッタルが今まで聞いたことがない声を気にしていると
アレンが話しかけてくる
「おい!オッタルこっちは終わったぞ」
「ああわかった」
「それより何だあの叫び声は」
「わからん・・俺もここまでの叫び声は聞いたことがない」
「ちっ」
オッタルはザルドと再戦を望んだが会うことはなかった
※現在ザルドはこの物語の主人公の戦いを見に向かっている
「とりあえず進もう」
オッタルいずれザルドと再戦をはたすがそれはまた別のお話し
アストレアファミリア視点
「!!何ですこの叫び声は」
「何だこの声は」
「もうしかしてスズ達が戦ってるダンジョンボスか?
大丈夫なのかよスズ達は」
「ライラの言うとおりスズ達が心配だわ
すぐにかだ付けて合流するわよ」
アリーゼは不安を抱きながらファミリア指示をだしていた
アイズ視点
「!何この声」
「!!フィンが向かっていった方向だ」
「まずいな・・わし達もはやく向かわねば」
アイズ達ははやくフィンやスズの方に行きたかったが
目の前の敵に囲まれたて動けないでいた
スズ視点
「エアボール!!」
「ゴスペル」
くそステータス操作で無理矢理レベルを上げてるのに
凌ぐがやっとだ
「ふっ大したものだスズさぁあの子を相応しいと私に
認めるために私に一太刀当ててみろ」
・・・さっきからこの人は何を言ってるだ
エレボスとか腹抱えて笑ってるし
「さっきから何言ってるかわかんないけど
あんたに一撃当てたら俺を認めてオラリオには
手をださないでくれるか?」
「・・・いいだろう私を地面につけさせたら認めてやろう」
とりあえず俺を認めてもらうために一撃あてて倒せれば
この戦いは終わる終わりにできる
そうすれば原作より大勢の人を助けることができる
「確かに聞いたぞ・・・いくぞ!!」
どっっっかーーーん
「「!!」」
俺がアルフィアに突撃しようとすると壁から
魔物が現れた
「何だよ・・・アレ」
「これは!!フェニクス」
大きな炎を纏う鳥が現れた
やばい自分でも内容忘れてる
文もなんか久々に書いて変だ
本当にごめんなさい