その方が幸せだと思ったから。   作:飼いならされたreruhuさん

1 / 3
 初めてハーメルンで書いたわ……。

 注意事項としては、作者は「リコリコを見てない」です。
 WIKIやピクシブ大百科で見た記事でインスピレーションを受けて書いたため、矛盾点とかあると思います。
 また、普段は小説家になろうの方で活動しておりますので……更新は首をながーーーーーーーーーーくしてください……。

 てか、ハーメルンの機能ってどうなってんの?
 なろうだと漢字のあとにカギかっこ振ればルビ出来るんだけど……これ、どうすれば……。
 この紹介もピクシブ大百科見たいなレイアウトで作りたいし……。


主人公 設定

〇主人公サイド(本編開始前)

 真名  プリン(プロトマーリン)

 年齢  20歳

 所属  喫茶リコリコ(部外者としてなので、リコリスではない)

 クラス キャスター

 性別  女性

 身長  156cm

 体重  20kg

 出典  アーサー王伝説、その他

 地域  西欧諸国

 属性  混沌・善・地

 ILLUST タイキ

 CV  川澄綾子

 

「いらっしゃいませ……喫茶リコリコへようこそ。ご注文はお決まりですか?」

「客前ならともかく、私用なら口調を崩したっていいだろ?」

「しっかし、その……お手頃価格なんだな?経営とか大丈夫なのか?」

「犯罪がない?じゃあ、働いてない警察のお給料分の納税は免除を要求する!!」

「なぁ、イギリスに行ってみないか?なんか俺に関係してる気がする。……ダメ?そうか……」

 

概要

 転生した元男性。気が付いたらプロトマーリンの姿と能力を持ってリコリス・リコイルの世界に転生してしまった。

 戸籍なし、保護者なし、資金なしの状況で偶然出会ったリコリスに助けられ同居することになる。

 喫茶リコリコで働く唯一の部外者として過ごすことになる。

 

人物

 一人称はもともと男だったため「俺」。只、同居しているリコリスに「そんなかわいいのに、乱雑な言葉遣いはもったいない」と、女口調を強制されている。

 外見は本家プ―リンと同じで、儚さと色っぽさが両立している独特な気配。保護欲を誘うのに胸に包んでほしい母性を出していたり、妖艶な笑みは事欠かさない。

 性格は、本家プ―リンとは違い「幸せに暮らせればいい」と願い行動している。言わば不干渉主義であり外出するリコリスもバイトをしていると言う事でお留守番をしていることが多かった。(もっともDAと言う組織は秘匿性が高いので一般人である彼?彼女に言う訳ないのだが)

 だが、プリンのこの姿勢を根本から揺らす出来事が起こってしまい……。

 

戦闘方法

 基本、銃を使った射撃戦を仕掛ける。ARにSG、SRにHGと全ての武装を扱う。近接では杖による格闘を行う。

 やばいと思った時は、すぐに魔術を使い空中に浮遊。魔術による攻撃で黙らせる。

 

使用武器

 ハンドガン  SIGP320C アサルトライフル  FN SCAR、G36C、HK417、20式自動小銃

 ショットガン  フランキ・スパス12、レミントン 870

 スナイパーライフル  L96、PSG-1、バレットM82

 ロケットランチャー  パンツァーファウストⅢ

 サブマシンガン  MP7、MP5、USP、UZI

 

能力

 全てが劣化している。

 特に、「筋力」と「耐久」がFになっておりサーバントの最低ステータスのE未満……つまり、一般人並みに落ちてしまってるためである。

 これは、サーヴァントではなくきちんとした肉体を持っているのに加え、まだプリンが自身の能力を完全に理解できていないためである。

 が、実態を持っているため鍛えればステータスを上昇できる利点がある。

 

ステータス

 筋力  耐久  敏捷  魔力  幸運  宝具

 F+   F+   E    B-   B-   C--

 

保有スキル

 英雄作成(F-) 王を人為的に誕生させ、育てる技術。世界有数のキングメイカーであるマーリンだが、操縦する魂には英雄の見極め方など知らん。出来るのは、客観から見て助言をする程度……。

 

 夢幻のカリスマ(E) 人を引きつける能力。王や指導者に必須ともいえるスキルだが、なぜかマーリンは天然で持っている。……しかし、あくまでも天然に持っている分だけなので低い。

 

 夢魔の畔(EX) 地球における最後のサキュバスとしての力。本性とも。『幻術』と『魔眼』が合わさったもの。敵味方あわせて、戦場を一眸するだけで敵の精神に介入し、その魔力を吸い上げる。

 

 陣地作成(C-) 魔術師として自らに有利な陣地である工房を作成する。本家と違い、プリンはインドア派であるため動きまわる事はあまりしない。

 

 高速詠唱(B-) 魔術の詠唱を早める能力。神言ではないが、その呪文の美しさはもはや妖精語の域に達している。マーリンの呪文は速く、短く、そしてどこか悲しい響きを持つという。しかし、魔術をあまり理解していないプリンが出来るのは早口言葉を噛まないでうまく言える程度。

 

 道具作成(B+) 魔力を帯びた器具を作成する。その手に持つ杖が工房であり、瞬時に様々な道具を作成する。しかし使い方がわからない。

 

 混血(EX) 人間以外のヒトの血が混ざっている。マーリンは夢魔との混血とされ、夢魔としての特性を完全に受け継いでいる。

 

 単独顕現(EX) 単体で現世に現れるスキル。本来、マーリンは英霊として召喚されない。どのような未来においても死亡していないからだ。しかし、今回は肉体があるため顕現には元から魔力を消費しない。もちろん、肉体があると言う事は致命傷を食らった場合死亡していしまうのだが。

 

宝具

 久遠に開かれた理想郷(ホープ・オブ・アヴァロン)

 ランク:B

 種別:対人宝具

 レンジ:1~100

 最大捕捉:不明

 

 プロトマーリンが発動できる宝具。

 しかし、使用不可である。

 

関連人物

 

 ミカ  働く喫茶店リコリコの店長。厳つい外見とは裏腹に繊細なスイーツやコーヒーを作る。暗闇からスッと出てこられるとビビる。

 

 中原 ミズキ  何もないプリンを支援してくれた人。不審人物である私を喫茶店リコリコに働く事を賛成してくれた。

 

〇主人公サイド(本編開始後)

 真名  プリン(プロトマーリン)

 年齢  25歳

 所属  反DA(基本単独である)

 クラス キャスター

 二つ名 花の魔術師 魔女 マーリン

 性別  女性

 身長  156cm

 体重  20kg

 出典  アーサー王伝説、その他

 地域  西欧諸国

 属性  混沌・善・地

 ILLUST タイキ

 CV  川澄綾子

 

「僕は、汚い大人の肉盾になって朽ちていく彼女を見るために……親友になったんじゃない!」

「果実は実れば腐り落ちるのみ……。自然落下しなければ人が叩き落さなければならないのは、教科書(フランス革命)で学んだろう?」

「いったた。案外、覚悟を決めればゼロ距離射撃も耐えれるものだね」

「そもそも、何でハンドガンにスパイクを付けてるんだい?銃火器の利点は、遠距離から一方的に殺すことが出来ると言う点だ。何故、リスクが上がる間合いまで近づく。第一次大戦ならまだしも、今の軍が銃剣を付けているかい?」

 

概要

 転生した元男性。気が付いたらプロトマーリンの姿と能力を持ってリコリス・リコイルの世界に転生してしまった。

 戸籍なし、保護者なし、資金なしの状況で偶然出会ったリコリスに助けられ同居することになる。

 リコリスの真実とDAと言う組織を知った彼女は、自らの幸せのために戦うことを決めた。

 孤児を洗脳し、少女兵として育て上げる大人を消し炭にすると。

 現在では、武器の密輸や戦闘員への教官。リコリスの誘拐などをしている。誘拐したリコリスはアヴァロンに格納している。

 

人物

 五年が経ち、女口調が安定してきた。一人称は「僕」

 性格は、本家プ―リンとは違い「幸せに暮らせればいい」と願い行動している。が、それは過去の話。

 日本の闇を知ってしまい、尚且つ自身を支えてくれる親友を無くしてしまった彼女は決意したのだ。「DAと言う組織がいると私は幸せになれない」と。

 友を無くし、五年経過したと言えど手に入れた情報は少なくせめて出来る事は武器の搬入程度。

 故に決意する。武器の違法輸入船に乗り込み、日本の地へ再び足を付けることを。

 失った幸せは、何をしても戻らないと言う事を知りながら。

 基本、幻術を使用しているため姿はおぼろげながらにしか認識されない。

 

能力

 すべてのステータスが上方に向上している。

 これは、自ら復讐のために鍛え上げた事と体がもつポテンシャルの合わせ技である。

 また、五年で濃密な経験を経て成長したためスキルが増えている。

 

ステータス

 筋力  耐久  敏捷  魔力  幸運  宝具

 E+  D-  C++  A++  A+  EX

 

保有スキル

 英雄作成(C-) 王を人為的に誕生させ、育てる技術。世界有数のキングメイカーであるマーリンだが、操縦する魂には英雄の見極め方など知らん。濃密な経験を得た今は、特殊部隊の教官として十二分に発揮できるだろう。

 

 夢幻のカリスマ(C-) 人を引きつける能力。王や指導者に必須ともいえるスキルだが、なぜかマーリンは天然で持っている。裏社会での武器の仕入れや、度重なる人との出会いによって強化が入っている。また、サキュバスとしての性質上男性にはカリスマの効果が一段階強くかかる。

 

 夢魔の畔(EX)  地球における最後のサキュバスとしての力。本性とも。『幻術』と『魔眼』が合わさったもの。敵味方あわせて、戦場を一眸するだけで敵の精神に介入し、その魔力を吸い上げる。

 

 心眼(真)(E-) 修行・鍛錬によって培った洞察力。窮地において自身の状況と敵の能力を冷静に把握し、その場で残された活路を導き出す。

 

 直感(C-) 戦闘時、つねに自身にとって最適な展開を「感じ取る」能力。主に危機回避能力に利用され、心眼と組み合わせる事で「後ろにも目を付けるんだ!」が出来る。

 

 鷹の目(E+)この瞳を持つものは、高速で動く者すらとらえて見せるだろう。最も、彼女は自ら鍛えた物であって出来る事は5km離れている人物の顔を見れる程度……。

 

 陣地作成(B+)  魔術師として自らに有利な陣地である工房を作成する。本家と違い、プリンはインドア派であるため動きまわる事はあまりしない。

 

 高速詠唱(A++)  魔術の詠唱を早める能力。神言ではないが、その呪文の美しさはもはや妖精語の域に達している。マーリンの呪文は速く、短く、そしてどこか悲しい響きを持つという。

 

 道具作成(A+)  魔力を帯びた器具を作成する。その手に持つ杖が工房であり、瞬時に様々な道具を作成する。

 

 破壊工作(D) 戦闘を行う前、準備段階で相手の戦力をそぎ落とす才能。トラップの達人。主に戦闘前に敵を分断、或いは撤退する際の目くらましとして使用している。基本、人は殺さないように加減してるためランクD止まりである。ランクが高いほど英霊としての格が下がるが、本人は気にしていない。

 

 仕切り直し(E) 瞬時に間合いを取って仕切り直す。逃走時に+補正がかかる。

 

 戦闘続行(C)  往生際の悪さ。決定的な致命傷を受けない限り生き延び、瀕死の傷を負ってなお戦闘可能。魂が叫んでいる……この身朽ちようとも屈服はしないと。

 

 混血(EX) 人間以外のヒトの血が混ざっている。マーリンは夢魔との混血とされ、夢魔としての特性を完全に受け継いでいる。

 

 単独顕現(EX) 単体で現世に現れるスキル。本来、マーリンは英霊として召喚されない。どのような未来においても死亡していないからだ。しかし、今回は肉体があるため顕現には元から魔力を消費しない。もちろん、肉体があると言う事は致命傷を食らった場合死亡していしまうのだが。

 

宝具

 久遠に開かれた理想郷(ホープ・オブ・アヴァロン)

 ランク:EX

 種別:対人宝具

 レンジ:1~100

 最大捕捉:不明

 

 プロトマーリンが発動できる宝具。

 マーリンとして生きていく事を決めた彼女はこの宝具を自由に発動することが出来る。

 中に入れば、一面花畑の安らぎ空間であり中心部には誘拐したリコリスが眠る棺がある。洗脳された彼女たちを治す事は出来ず、せめてプリンに出来るのはもう銃を握らなくて済むように幸せな夢を見せ続ける事だけだった。

 

関連人物

 

 クルミ  何度か仕事の依頼をしたことがある。DAやアラン機関のハッキングを頼んだ一人の依頼主と仕事人。彼女が逃亡生活をする原因に自身がかかわっている事から、逃亡の支援をしている。マーリンの素顔を知る人。

 

 ミカ  喫茶時代の店長。彼の経歴を調べた所、人間的な部分に欠陥はなく人格者だと判断。交戦したとしても射殺はやめて、せめて下半身麻痺ぐらいに済ませてやろうと思っている。

 

 真島  銃火器の取引先兼一部部隊の教官役。数少ない西側の武器を納入してくる。彼女が実際に魔法を使う魔女だと知る数少ない一人。日本へ密入国したテロリストたちが失踪した理由はDAであると教えたのはマーリンである。基本的に一般人を巻き込む行為は嫌いだが、彼のバランスを取る心情だけは信頼し信用している。

 

錦木 千束  ちょっとしたサーヴァント並みに身体能力を持つ人間。非殺傷弾を用いた近接格闘戦が得意であるが、プ―リンは撃たれても素で耐える。幸いなのは、千束がマジカル八極拳を覚えていない事。

 

井ノ上 たきな リコリスの使う武器はハンドガンと言う常識を投げ捨て、有効打を与えられる突撃銃をアドリブで使った彼女をマーリンは高く評価してる。基本魔術無しで対処可能だが、千束と一緒だと脅威度がぐっと上がる。

 

関連組織

 

 喫茶リコリコ  以前の就職先。支部の一つではないか?と推察してるが、襲撃に踏み出せないままでいる。相変わらず経営どうしてるんだろう?と思う。

 

 DA  抹殺対象。孤児を引き取り洗脳し少女兵にする極悪組織。経済基盤が不安定な中東ならともかく、社会保障がある日本でそれをやるのか?戸籍もなく、生きた爪痕を残さぬままボロボロと死んでいく……これが大人がやる事なの?

 

 アラン機関  よくわからない奴。援助を行っているらしいが打算混みの薄汚い大人。武器密輸でバッティングすることが多く、要注意団体。

 

 クリーナー  犯罪の被害に遭った現場の修復や、負傷した犯罪者の回収を仕事とする業者。一部資金を出資している。

 

 真島率いるテロ組織  武器の納入先。一部依頼で彼らのテロ行為を手伝った事もある。無論一般市民も巻き込むが、あまりよく思ってない程度である。

 

作中関連行動

 

 第0話  銃の密輸と同時に密入国。リコリスと戦闘し、銃取引がDAに漏れる。

 

 第一話  1000丁の銃の行方⇒密輸者がプリン。本当は3000丁あるがリスクヘッジのため、三回に分けている。そのうちの1つがDAに感知された。飽くまでも密輸しただけであり、その後は関係していない。二回目の西側の武器関連以外は……。(卸売り業者に近い)

 

 第二話  ウォールナット⇒クルミが隠れていたスーツケースがプリンの魔術で強化したもの。海外に逃げるか、小さいから荷物に隠れて逃げれば、から来たもの。流石にARの銃弾を通さないスーツケースは知らんので、魔術で強化されてたらこじ付けできるかなと。クルミは最後に押し入れの中にあった写真を見つけ、プリンがここにいた事を知る。

 

 第三話  関係ない。少なくともプリンはDA本部の所在を知らない。有るとしても都心部に本部があるのではないかと推測している。(実際には富士山が見える、田舎なのだが)

 

 第四話  地下鉄⇒真島に武器を渡したのち、さかなーちんあなごーを見ている。(何してんだこの人達って思ってる)爆弾は完全に知らん。一応、一般人巻き込んでないからぁ(汗)因みにアニメとの相違点で、真島たちが持っている銃がAKシリーズではなくM4やM240になっている。

 

 第五話  予備の武器コンテナを隠した。リコリスに後ろを憑かれているのを確認。さて、どうしようかと言うタイミングで真島ボーリング。一応、プリンが居たので死んでない。情報源として生かした。

 

 第六話  ロボ太が帰った後、真島を治療。もう一度治療。いい加減治療する身になってほしい。

 

 第七話  関係ない。が、真島を倒しかけたリコリスが喫茶リコリコで働いているのを確認。襲撃を掛けるか迷う。アラン機関の説明を受ける。

 

 7.5話  千束達と戦闘。プリンだと言う事がバレる。(5~8ぐらいまで前後する可能性大。多分けしかけるなら5話ぐらいかも)

 

 第八話  真島に同行⇒見極めると言うか悩んでいると言うか、キチンと面を拝もうと思っている。

 

物語の構想(本編開始五年前)

 転生する前は20歳の男性。残業を嫌な上司から押し付けられ、帰宅する最中死亡。プロトマーリンの姿で転生する。

 しかし、何もない状態でよくわからない誘拐犯に襲われた所に偶然通りかかったリコリスに助けられ、リコリコに就職。(この際、DNAや血液などのデータがとられている。因みに助けられた際、制服ではないため銃を持っていない。無手で制圧した。ホント、通りかかっただけである)

 店を手伝いながらも、幸せに過ごしているとある日自信を助けてくれた親友がピンチであることが発覚する。

 親友が行っていたのは、少女兵だったのだ。必死に助けようとするが失敗、遺体をアヴァロンに保管。

 次の日、彼女に戸籍がない事、DAと言う組織に所属してる事。そんな情報を軽く手に入れる。実際、DAを知った事で襲われ魔法を使い昏睡させリコリコに帰還。

 DAが実際にある組織だと聞いて、激怒。ミカに敵対宣言をしたのちに海外に逃亡する。

 

物語の構想(アニメ開始)

 ここら辺は細かく決まってない。

 とりあえず、密輸船に乗ってくる事は確定してる。入国時にリコリスに見つかり戦闘。日本にマーリンが来ているのが発覚する。

 千束との戦闘でゼロ距離射撃を素で耐える。「何でハンドガンにスパイクついてるの?」から説教を開始。たきなが居たため杖を向け、片手で銃を観察する。(この際に安全のため、マガジンを抜いて口で噛んでスライドを動かし薬室にある弾を弾き出している。片手が開いていなかったとは言え、このシーンで唾液が付く)

 ついた唾液から、マーリンの正体が元リコリコで働いていたプリンであることが判明。

 

 此処から先はプロット制作中。

 

 

 

 




 以上、親友を殺され狂ってしまった一人の少女のプロフィールでした!

2022/09/19 mahoyoさん、誤字報告ありがとうございます。
      aiaieuさん、誘拐犯ではなくナイフを持った男性でした。修正しておきます。

Q、親友のリコリスの名前は?
A、決めてない。

Q、何でリコリス見てないの。
A、初めて見たとき、ナイフ犯に死体撃ちしてて引いたから。

Q、使用武器の基準は?
A、敵が東側の銃が多いって動画で見たから、安易にテロリスト側に人間だと思ってほしくないから(ハンドガンに関しては、なろうで書いてるオリジナル小説の主人公が使ってるから)

Q、何でプロトマーリン?
A、貧弱であり、儚さがあったから。直接戦闘能力が高いキャラ入れるとオーバーパワーになってしまうと思った。(なので、本編開始前はステータスを抑えている。主人公に挫折と絶望を味わってほしいため)

Q、ハッピーエンドが欲しい。
A、この小説を読んでる板で自分で書いてくれ!少なくとも私が書く小説は死亡者が出ます。モブであれ、親友であれ、原作キャラであれ……主人公であれ……。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。