1つ、悪徳店長によって、ハメられた店長!2つ、店長を救うために動き出す相助!3つ、再会を果たすことができた相助とセレナ。
第一話、再会と覚醒とガングニール
響「未来、ただいま!」
未来「おかえり。響!」
響「……未来。怪我はしてないよね?」
未来「うん。大丈夫だよ!」
私は、未来のことが心配で仕方がなかった。それにしても…未来が怪我をする原因さえ分かればいいんだけどな…
響「未来!何か嫌なことがあったら…私に相談して!」
未来「ありがとう!でも…響も人助けをして、また怪我をしたら駄目だよ!」
未来…私のことを気を遣いすぎだよ。それにしても…最近の未来は、やったらと全身黒ファッションが多いような…それに…最近の未来は、疲れが出てる時があるよ…
なんで私は、最近、黒ファッションなんだろう?それに…私が黒ファッションだと…ゴスロリって言われると…何故か、怒りを感じる。なんでだろう?
OP:Anything Goes!
カウント・ザ・メダル。現在オーズが使えるメダルは!
タカ×2
バッタ×1
ライオン×1、トラ×2→1、チーター×2→1
サイ×1→0、ゴリラ×2→0、ゾウ×2→1
シャチ×1→0、ウナギ×2→1、タコ×2→0
青い縁のコアメダル
???×1、???×1、???×1
ピンクの縁のコアメダル
???×1、???×1
オーズサイド
相助「……」写真を出し見る
回想シーン
響『相助!黒斗!こっちこっち~』
未来『早く来ないと置いていくよ。』
相助『待ってよ。』
黒斗『俺達を置いていくな』
響『私達はずっと友達だね』
未来『うん!』
相助『ああ!』
黒斗『うん』
相助「……ずっと友達か…もう俺には友も居ない。大切なものなんてない。俺は…もう戻れない…」
セレナ「大丈夫だよ。相助君…貴方は、必ず仲良くできるよ。だから…一緒に努力しよう!」
相助「はい…」
相助は、セレナと奏に励まされ、静かに涙を流して泣いた。相助は、セレナと奏の励ましにより、立ち上がり、いつか…謝って、また友達に戻りたい。例え…これが綺麗事でも!
未来サイド
未来「う~ん…」
未来の夢の中
未来『相助…相助!』
相助『……』
未来は相助を呼び叫んだが、そのまま何処かに歩き去っていた。そして…相助は、仮崎が言っていた戦士の姿に変わり、そのまま戦いに向かったように歩いて行った!
未来『待って…置いていかなで、私が貴方の気持ちを知らずに拒絶したからでしょ。もう気にしてないよ。だから…戻ってきて…もう私を見捨てないで…お願い…もう一人にさせないで…お願い!ネエ…ナンデナノ!?ネェネェ…ナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデ!?オイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデオイテイカナイデ!』ハイライトオフ
未来「相助…行かないで…」
未来は悪夢を見ており、その悪夢の苦しみを響は未来の手を掴み抱きしめった!
響「未来…悲しまないで、大丈夫。私が着いてるよ…私も黒斗に会いたいよ…だから…私と一緒に…二人を見つけよう!」
私は…相助と黒斗が居なくなって悲しんだ。相助と黒斗がいなくなってから、私はいじめを受け、そして未来までも巻き込んでしまい、未来は…親の都合で引っ越してしまった。相助と黒斗だったら私達を助けるかも…私は普段の休みは未来に内緒で偶に相助と黒斗を捜索していたけど…情報だと…ケーキ屋さんからによると…相助という名前のお客さんがいつも…アップルパイを大量に買うことを聞いた。間違いないよ…相助は、アップルパイ好きだったのは変わらない。それに…アップルパイが好きなったのは、未来が作って食べたからすきになった。この情報があっていれば、相助と黒斗に会える!
響「相助…黒斗…貴方達は、今…何処に居るの?」
とある山
自衛隊隊長「ありったけの火力でノイズを殲滅しろ!」
自衛隊達は、ノイズに火力を叩き込んだが…ノイズは無傷であった。そして…ヘリから女性と少女が飛び降りた!
翼「ハアァァァァァァ!」千ノ落涙
ノイズ達「……」ボカーン
ノイズは倒したが…残りの半分は自衛隊達に向かった…そして、ノイズ達が居るところに謎の爆発がおきた!
オースキャナー『タ・ト・バ!タトバ、タトバ!』
『ヒーリングアップ!ヒーリングフラッシュ!ヒーリングフェアリー!』
自衛隊員A・B「なんだ…あれは?」
オーズ「セイー!」ジャキーン
エモーション「ヤアー!」
ノイズ達「……」ボカーン
ノイズ達「……」キラーン!
オーズはメダジャリバーでノイズ達を切り裂き、エモーションは、ガシャコンステッキで、ノイズに浄化の光を浴びせて、ノイズを浄化させた!
オーズ「……」
エモーション「……」
翼「……」
オーズ達は、周りにノイズが残っていないか…確認をして、オーズは、エモーションをお姫様抱っこして、翼と共に撤退をした!
未来「自衛隊。得意災害起動部による、避難は完了しており、被害は最小限まで抑えられた。ノイズの出現で自衛隊の人達も駆除していたところにまた謎のヒーロー二人組が現れた。ここから、そう離れて居ないね!」
響「うん。これって…昔、私がLIVEの時に助けられた…ヒーローだよ」
間違いないよ、これ絶対に私を助けたヒーロー。でも情報は手に入れたけど…これだけの情報じゃどうにもならないよ…それに、この写真が少しブレてるからあのヒーローかが、分かりにくいよ!
女子生徒A「ねえ、風鳴翼よ」
女子生徒B「有名人オーラが溢れてるね。近寄りがたいよね」
私は、翼さんが登校していることを耳にして、その場を見てみたら、翼さんが居た
響「あのお…」
翼「んん」
響「……」
私は…翼さんが指を指したところに触れてみると…お米がついていた…人生で憧れての人にお米をついてることを教えられて恥ずかしいよ!
響「ああ…もう駄目だ。翼さんにおかしな子だと思われた…」
未来「間違ってないんだから。いいんじゃない」
響「それ…もう少し掛かりそう?」
私は、未来がまだ勉強していることを終わるのを聞いてみた。そして未来は…
未来「うん。んー、そうか…今日。翼さんのCDの発売日だったね。でも、今時CD?」
響「うるさいな。初回特典と充実度が違うんだよ♪CDは!」
未来「だとしたら。売り切れるんじゃない?」
響「ええーっ!?」
相助サイド
相助「みんな。集まって下さい!」
アンク「なんだ。こっちはアイスを食ってたんだが…んでなんだ?」
相助「昨日ノイズが現れただろう。もしかしら…今日もノイズが出現して、ヤミーまでも出現する確率も高いと、俺は考えました」
奏「確かに…その確率もあるかもしれねえな!」
セレナ「でも…ノイズとヤミーに関しては、どういう意味を示してるの?」
セレナの言う通りだ。あたしもノイズとヤミーの関係は、違うはずだ…いったい…なんの関係があるんだ?
アンク「なるほど…お前が言いたいのは、グリードが、ノイズを操ってる奴と行動してる確率が高いと言いたいんだな!」
相助「嗚呼。グリードは、その黒幕と手を結んで、行動しているかもしれない。もしかしたら…シェードが、ノイズを操ってる可能性も高い!」
奏「確かに…ヤミーとノイズが現れるなんて…偶然にしては、同時に出ることなんて…そうそうねえはずだ…」
セレナ「でも…問題は、シェードの目的よ」
相助達は、シェードの目的を考えた。それにしても…何故…奴は、俺だけを集中するんだ…もし、狙うなら、俺だけじゃなく、アンクも狙うはずだ…何故なんだ…
アンク「こうなったら…彼奴をとっ捕まえて、聞くしかねえだろう」
相助「目的を聞くには、本人に聞かないと駄目か…」
アンク「しかし…奴を捕まえるのは、難しいな…そして…メダルが少ねえから、戦うには、苦戦するだろう」
アンクは、メダルを並べた。現在使えるコンボは、ラトラーターだけだ。シェードを捕らえるには、今の難しい状況だ…
アンク「ガメルの重力が必要か…」
奏「なあ…そのガメルの重力って、空を飛んでるやつを落とすことはできるのか?」
アンク「嗚呼…だが…あのコンボの姿で、こいつが耐えられるか知らないがな…ガタキリバだけじゃなく…ラトラーターも耐えれる器なら…残りのコンボも耐えれるかは、分からんがな!」
あたし達は、どうすればいいのか…分からなかった…それに…残りのコンボって、どんな力なんだ?
セレナ「アンク君のメダルは、まだ見つかってないんだよね」
相助「はい!アンクのメダルは、きっと…鳥系だと思います」
アンク「しかし…今だに…鴻上からの情報が出てこないんだ」
相助「なんとしてでも、アンクのメダルも見つけないとな…」
俺達は、悩んでるところに、翼さんと後藤さんがやってきた。奏さん達は、驚いてしまった
奏「翼!どうしたんだ?」
翼「櫻井女史からのプレゼントだ」
翼さんは、箱やら、よく吸血鬼が眠るあれを運ばれてきた。それにしても…翼さんがこれを持ってくるなんて…何が入ってるんだろう?
相助「ええーっ…ミイラ?」
奏「待ってよ…この手…まさか…」
アンク「それは…俺の体だ。それに…メダルは、後、3枚たりないか…!」
アンクは、離れた肉体に触れた瞬間…アンクの右腕とミイラ化したアンクの肉体が融合した。そして…アンクは!元の姿に戻った!
アンク「800年ぶりだ…俺の体だ!」
黒斗「ようやく力をつけたか!」
相助「黒斗!」
黒斗「2年ぶりだな。相助!」
後藤「鴻上会長からのプレゼントだ。受け取れ!」
後藤さんは、黒斗にベルトを渡した。そのベルトは、何なのか分からなかった!
響サイド
私は慌ててCDを買いに行き走っていた。そしてコンビニに着いたら…なんと。灰が群がっていた!
響「ノイズ!?」
女の子「イヤァァァァァ!」
響「ハッ。ハァハァ!」
私は慌てて、女の子の叫び声を聞き。勢いで女の子元まで走っていた!
二課サイド
翼「状況を教えて下さい!」
藤尭「現在、反応を絞り込み。未知の特定を最優先としています!」
翼「……」
響サイド
響&女の子「「ハア…ハア…ハア…」」
私は、女の子の手を繋ぎながら走って逃げた。そして、そこに居たのが…大量のノイズとミイラみたいな怪物だった!
響「嘘…ここでノイズだけじゃなく、ヤミーまで出現するなんて…」
ノイズ達「……」
?「……う~~!」
私は、迷わずに女の子と一緒に下水道に飛び込み。向こうまで泳いで行った!
響「ハア…ハア…ハア…!」
女の子「……」
オーズサイド
?「ウーウー!」
ノイズ達「……」
相助「ノイズと屑ヤミーか…アンク!メダル!」
アンクはタカ、トラ、バッタのメダルを投げ渡され、メダルをベルトに装填して、そしてメダルをスキャンした。黒斗は、ベルトを装着して、1号の変身ポーズを取った。アンクは、ドライバーを取り出して、人工メダルを装填し、ドライバーを回した!
相助&黒斗&アンク「「「変身!」」」
オースキャナー〈タカ、トラ、バッタ!タ・ト・バ!タトバタトバ!〉
グリードライバー〈グリードタカ!グリードクジャク!グリードコンドル!グリードアンク・オブ・仮面ライダー!〉
オーズ「ハアー!」
アクア「ヤアー!」
アンク「おりゃー!」
屑ヤミー「ウーウー!」
ノイズ「……」
オーズ「タア、ハアー!」
アクア&アンク「「うぉぉぉぉぉ!」」
オーズはバッタレッグでジャンプ力を上げて、トラクローでノイズ達と屑ヤミー達を一掃した。アクアとアンクは、ダブルキックで屑ヤミーとノイズを一掃した!
屑ヤミー達「ウーウー!」ボカーン!
ノイズ「……」ボカーン!
次にオーズは、メダジャリバーを使い。ノイズとヤミー達を一掃してました!
オーズ「……」
オースキャナー〈トリプル!スキャーニングチャージ!〉
オーズ「セイヤー!」
グリードライバー〈グリードスキャニングチャージ!〉
アンク「だぁー!」
アクア「オーシャニックブレイク!」
ノイズ達「……」ボカーン!
屑ヤミー「……」ボカーン!
オーズは必殺技のオーズバッシュで、アンクは、火球で、アクアは、オーシャニックブレイクで、ノイズ達を駆逐して、爆発をした!
ノイズ「……」
アンク「お出まし…ああ、なんだ…あれは!?」
オーズ「……」
アンク「おい。どこに行くんだ!?」
オーズ「わからない。だけど…何故かあの光の柱に行かないと行けない気がする!」
アクア「俺達も行くぞ!」
俺はどうしてもあの光の柱のことが気になってしまい。追いかけるように走っていた!
藤尭「ノイズの元に、高出力エネルギーを検知!」
あおい「発見の聖号。急いで!」
了子「まさか…これって!」
幻十郎「ガングニールだと…」
それを聞いた翼と奏は驚いてしまい。翼と奏は奏の持つガングニールを見て映像をまた見た!
響サイド
響「え、え、ええ…なんで、私…どうなっちゃてるの?」
女の子「お姉ちゃん。かっこいい!」
何これ、私が纏ってるのて何と思ったら女の子にかっこいいって言われた。そして私は女の子を抱えノイズからの攻撃から避けながら守った…そしてバイクの音が聞こえた!
翼「ハアー!」蒼ノ一閃
ノイズ達「……!」ボカーン!
そのバイクに乗っていた二人組の正体は奏さんと翼さんだった…そしてノイズ達を一掃した!
響「すごい!」
ネコヤミー「うぐぉぉぉぉぉ!」
翼「ヤミーまで現れるとは!」
屑ヤミー達「うぅぅぅぅ!」ボカーン!
オーズ「……!」
私は…ヤミー達という怪人達が次々と倒されるのを見て、奥の方を見た…そこ居たのは、仮面の戦士が3人居た!
オーズ「……」
響「誰なの?」
アクア「久しぶりだな。響!」
響「もしかして…黒斗?」
アクア「ああ!行くぞ。アンク!相助!」
私は、仮面の戦士に質問した。その仮面の戦士は、アンクさんと相助と黒斗だった。やっと見つけたよ…
オーズ「響…未来には、俺が戦っていることを黙っててくれないか?」
響「ええーっ?」
響は…どういう意味なのかを分からなかった。黒斗は、響にあることを伝えた!
アクア「相助は、二人に巻き込んでほしくないから姿を消したんだ!」
響「うん。分かったよ!」
???「フフフ、アハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!」
何処か笑い声が聞こえた。私達は、振り向いたら…そこに居たのは、仮面ライダーだった…
シェード「オーズ!遊ぼうじゃないか。ウフフフ!」
オーズ「……」
〈ツイン!スタートアップ!ガシャット!〉
仮面ライダーシェードが現れた。俺は、新兵器のコンボツインセイバーを構えた。
オーズ「今日こそ…君を倒して、目的を吐かせてもらう!」チャリーン!チャリーン!チャリーン!
コンボツインセイバー『ライオン!トラ!チーター!ラトラーター!』
シェード「アハハハ!この前のようには、行かないわよ!」
コンボツインセイバー『ラトラーター!シャイニングチャージスラッシュ!』
シェード「うう…中々やるわね…ますます楽しくなってきたわ…フフフッ!」
オーズ「まだだ!」チャリーン!
コンボツインセイバー〈カブト!〉
シェード「ほお…音速のライダーの力ね…ますます私を楽しませてくれるな…フフフ!」〈チーター!バーサスアップ!チーター!〉
コンボツインセイバー〈カブト!クロックチャージスラッシュ!〉
オーズ「セイヤー!」〈クロックアップ!〉
シェード「ハァー!」
オーズは、カブトの力で、シェードに攻撃を仕掛けた。シェードは、チーターの力で、スピード戦になった!
アクア&アンクサイド
アクア「トドメだ!」
アンク「トオー!」
アクア&アンク「「ハアァァァァ!」」
カマキリヤミー「ぐぉぉぉぉぉ!」ボカーン!
響「すごい…」
オーズvsシェードサイド
俺は、膝をついた。その時、ピンクの縁のメダル2枚が浮遊して、メダル2枚から、新たなメダル8枚出てきた!
オーズ「こうなったら…これを使ってみるか!」
コンボツインセイバー〈キュアヤムヤム!〉
シェード「キュアヤムヤム?」
コンボツインセイバー〈キュアヤムヤム!バリバリチャージスラッシュ!〉
オーズ「セイヤー!」
シェード「くっ…まさか…プリキュアの力を持っていたとは…」
オーズ「君は、いったい…何者なんだ!?」
シェード「今回も楽しめたわ!次も楽しもうじゃないか。アハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!」 〈バーサスアップ!スワン!〉
シェードは、スワンゲノムになり、そのまま飛んで、撤退をした!
オーズ→相助「シェード…お前は、いったい…」
俺達は、そのまま夜空を眺めた。それにしても…シェード。君の目的は、いったい…なんなんだ?
未来サイド
未来「ハア…ハア…またボロボロね…なんだろう…このままでは、私が…私じゃなくなる!」
タカ×2、???×0→1、???×0→1
バッタ×1
ライオン×1、トラ×1、チーター×1
ゾウ×1
ウナギ×1
ライダーメダル
カブト×1、???×1、???×1
キュアメダル
???×1、???×1、
???×1、???×1、???×1、???×1
???×1、???×1、ヤムヤム×1、???×1
キャスト
火野相助 イメージCV:中村悠一
アンク イメージCV:杉田智和
泉黒斗 イメージCV:杉田智和
後藤進次郎 イメージCV:斉藤壮馬
立花響 CV:悠木碧
小日向未来 CV:井口裕香
風鳴翼 CV:水樹奈々
天羽奏 CV:高山みなみ
セレナ・カデンツァヴナ・イヴ CV:堀江由衣
カコ イメージCV: 井口裕香
風鳴弦十郎 CV:石川英郎
緒川慎次 CV:保志総一朗
藤尭朔也 CV:赤羽根健治
櫻井了子 CV:沢城みゆき
友里あおい CV:瀬戸麻沙美
次回、第二話、雑音と不協和音と響の恋!感想と誤字報告よろしくお願いします!次回もお楽しみ下さい!