闇を斬る!   作:2047masaru

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かなり駄文ですがこれからよろしくお願いします‼︎



第1話

アカメが斬る!

 

「ここは何処だ?」

俺は今何故か白い部屋?にいる。

「てかここ真っ白すぎて気持ち悪い。」

「何が気持ち悪いだと!

せっかくお主の為に作った部屋なのに!!」

ん?何か声が聞こえるぞ?

まぁ無視無視ww

「おい!無視をするでない!」

うるさいなぁ〜

「何がうるさいだ!」

えっ?俺喋って無いよな?

「当たり前じゃ儂は神だからお主の声など普通に聞こえるぞ。」

「えっ?紙?」

「違うわボゲ!神じゃ神様じゃよ!」

「アー、カミサマデスカ。」

「お主信じておらんな‼︎‼︎」

「んじゃ証拠でも見せてよ。」

(良いじゃろ!この声が頭から聞こえてるだろ?)

「あー眠」

「おい!?今の絶対聞こえてたろ?!」

「うん!」

俺は満面の笑顔で言ってやった。

「うぉぉぉぉぉぉぉ!!!!」

ドゴォォォォォォォォン‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎

自称神様が泣きながらビームを変な方向に撃った。

「危な‼︎」

「もういい、儂が間違ってた。」

「そかそか。

んじゃ何で俺をここに呼んだの神様?」

「何だお主、さっきと違って普通に神様って呼んだの」

「だってあんなの非現実的じゃん」

俺はさっき神様が撃ったビームの後を指しながら言った。

「だからもう現実世界じゃ無いんだな〜と思って、てか俺寝てたよな?」

「それか、まぁお主は何故か寿命が凄く短くてのそれで18歳の誕生日に心臓がいきなり止まって死んでしまったのだ。」

「えっ?

俺ってそんなだったの?何で?」

「それはのお主が生まれる時に儂の部下がやらかしての」

「おい!?

まぁ良いや、

特に思い残した事とか無いしな。」

「本当にいいのか?

儂はお主が可哀想だと思うから転生させてあげるぞ?」

「まじで?!あのテンプレ?!

是非お願いします‼︎‼︎‼︎‼︎」

「おおう、いきなり態度変わったの。

まぁよい。では、願いを言ってみろ。」

「ちょっと考えさせてくれ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2時間後・・・・・・・・・・

 

 

 

 

「よし!決めた!」

「決まったかの?」

「ああ!決まったぜ!」

「そんなに沢山は無理だぞ?」

「了解!えっとまずは

『赤龍帝の籠手』

『白龍皇の光翼』

鍛えれば鍛えるほど強くなる体質

こんなもんかな?」

 

 

 

 

 

 

「おい、軽くチートじゃの。

まぁよい。面白そうだし。」

いいんだ!

「では行く世界を決めるぞ」

「あっ!そうだよ何処に行くんだよ!?」

「それはの最近儂がハマり出した『アカメが斬る!』と言うマンガじゃ!」

「何それ?面白い?」

「ああ!面白いぞ!w」

「んじゃ行くわ」

「おお、行って来いww」

そしていきなり床が無くなって…

「糞神がぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

落ちて行った。




読んで頂きありがとうございます。
駄文ですよね?
感想待ってます‼︎(キツイのは勘弁 )
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