このクソガキをわからせたい!   作:ゴブゴブリン

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・どうでもいい小ネタ話
イッチが作ったエネルギーオイルの色は赤黒色

*ヒント:アニメ1期四話後編参照


第6話

 

 

あれは小学校に入学したばかりの頃。この時すでに私の頭脳は小学校のレベルをかるく超えていたから、先生の話が本当に退屈だった。

 

「はーい!ソレじゃあまずは、自己紹介からやってみようか!」

 

はぁ・・・憂鬱だ。なんで私がそんなことをしなくちゃならないんだ。どうせそんなことしてもコイツらとは今後話すつもりはないのに

 

「篠ノ之束」

 

私は自分の名前だけを言ってさっさと自分の席に戻った。特に話すこともなかったし、早く座りたかった。

 

この時は、まさかあんなメチャクチャな奴に出会うなんて思ってもいなかった

 

 

 

放課後、周りの奴らはすでに何人かのグループに分かれて、中身のない会話をダラダラ話していた。

 

(こんなバカな奴らと一緒にいるなんてまっぴらごめんだ)

 

そう思った私は、さっさと荷物をまとめて帰路につこうとした。その時だ。すれ違ったクラスメイトがふとこんな話をしていた。

 

「ねーねーきいた?2年生のだれかがロケット作ったんだって!」

「マジで!?みにいこうぜ!」

 

最初は聞き間違いかと思った。教員の誰かならともかく、小学二年生の年齢でロケットを作ったなんで、自分ならともかく、そんな奴いるはずがない。

 

(・・・・・・帰ろ)

 

どうせ幼稚なコイツらのことだ。ただペットボトルロケットを作ったという情報が勝手に脳内変換されただけなんだろう。

 

けど、自分が進方向とは逆に沢山の子供が走っていくのをみて、次第に興味が湧いてきた。

 

どうせこの先、退屈な学校生活が続くのだ。なら少しぐらい期待してみてもいいだろう。この時はそのぐらいで思っていた

 

ところが・・・

 

「すごーい!本当にとんでるー!」

「おれロケットが飛んでるとこはじめて見た!」

 

ソレは、ロケットと言うにはあまりにも小さく、雑な作りだった。しかし、小学生のレベルを遥かに超えた技術であることは、一目見ただけで十分理解できた

 

仮に自分が作れば、もっとクオリティの高いものが作れただろうし、自分からすればあのロケットは駄作もいいところだ

 

なのに何故だろう。この時私はこの光景から目が離せなかった

 

ツギハギだらけの体で飛ぶロケットが、とても美しかった

 

 

 

 

 

 

ふと気がついた時には、辺りはもうすっかりオレンジ色に染まっていた。どうやらあの後もずっと眺めていたらしい。あんなに居た小学生もすっかり居なくなっていた。

 

「・・・・・・・帰らなくちゃ」

 

あまり遅くなると、箒ちゃんが心配する。急いで帰らないと・・・

そう思い、校門を通ろうとすると・・・・

 

 

 

 

「い、いよっしゃああああああーーーーッ!!」

 

 

 

 

突然、離れたところから歓喜の声が聞こえてきた。どうやら男の声のようだ。さっきまで早く帰ろうとしていたのに、何故か私は惹かれるようにその声のする方へ向かっていった。

 

 

 

 

 

 

 

「いや待て、まだ喜ぶ時間じゃあない。はたしてこれで撮れてるかどうか・・・」

 

そこには、地べたに座りながらパソコンをいじる男子の姿があった。それもかなり没頭しているようで、真後ろに来てもまるで反応がなかった

 

「だれd・・・・・・随分とまぁ大胆な髪染めなこと」

 

ようやく気づいたか。それとこの髪は染めてない、地毛だ!

あと白菫色のお前に言われたくないッ!

 

「あぁちょっと待ってて、今ちょうど現像が終わったところ・・・はいどうぞ」

 

そういうとこの男は一枚の写真を私に見せてきた。最初は大して興味もなかった。ロケットを飛ばしたとはいえ、所詮コイツもあの馬鹿どもと同じなんだろうと思っていたから

 

けど、その写真に映っていたのは、そんな考えなど吹き飛んでしまうような美しいものだった。

 

 

 

一つ一つがまるで宝石のように輝く星々

 

吸い込まれていきそうなほど壮大な宇宙

 

そして何より

 

緑と青で溢れた奇跡の星、地球の姿がそこに映っていた

 

 

 

 

 

「どうよどうよ!なかなかよく撮れてると思わないか?」

 

 

 

・・・・・・本当によく撮れてる

 

 

 

「ほらここ!ちょうどこの辺りに俺たちがいるって、なんかすごくね?」

 

 

 

・・・・・・ここに、私が

 

 

 

「今はまだ写真だけだけど、いつかは俺もこの場所に行ってみたい・・・お前もそう思わない?」

 

 

 

 

 

・・・・・・今まで私は、人生が楽しいとは思えなかった

 

いや嘘ついた。箒ちゃんといる時以外は本当につまらなかった

 

小さい頃からわからないこともすぐに解決できるほどには頭がよかった私は、何かに没頭できるものというか、いわゆる趣味というものがなかった

 

どれもこれも退屈なことばかり。興味があったこともすでにやり尽くしてしまった

 

そう思っていた

 

だがどうだ。この一枚の紙切れに広がる世界は、そんなちっちゃな悩みなど一瞬で消し飛ばしてしまうような衝撃があった。

 

(・・・・・・行ってみたい)

 

私も・・・この狭くて退屈な星からこの壮大な宇宙へ飛び出してみたい!

 

火星には本当に火星人がいるのだろうか?

月の裏側には一体何があるんだろ?

新たな生命体や物質もあるかもしれない!

 

 

 

(あぁ、そうか。コレが・・・)

 

 

 

夢があるってことなんだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうだ、この人にお礼を言わなくちゃ

この人は私に夢をくれたから

それと他の凡人に比べてずっと話が合いそうな初めての人間なんだ。もしかしたら、初めての友達になれるかもしれない・・・!

 

 

 

 

よ、よぉーし・・・

 

 

 

 

「は?なに調子乗ってんの?お前みたいな凡人が宇宙に行けるわけないだろ。ロケットができたからって調子乗るなよ。お前も所詮あの馬鹿どもと何も変わらないんだよ。それと、勘違いするなよ?先に宇宙に行くのはこの束さんだから。お前みたいなヤツに私が負けるわけないだろ」

 

「・・・・・・・はい?」

 

 

 

 

シーーーーーーーーン・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

(や、やってしまったーーーッ!!)

 

 

 

コレが、私とあいつが初めて出会ったの話。

まさか、あの場面でいつもの口調で喋ってしまうとは流石の束さんも考えてなかったよ

まぁ自分がしたことなんだけどさ・・・

 

それからの生活は、今までにないほど退屈しない生活が待っていた。

 

初めて夢を持った私は、その実現のために暇さえあればありあわせの道具で研究設備を作り、ロケットや宇宙服、宇宙の仕組みなど、手がいくつあっても足りないほどの作業をするようになった。

 

でも、ちっとも辛くなかった。むしろ、課題にぶつかるたびに、どんどんやる気が溢れてくるぐらいだった

 

それと、初めての友達もできた!

織斑千冬ちゃんっていう子で、私はちーちゃんって呼んでる。あまり明るい子っていうわけじゃないんだけど、私の夢に共感してくれたし、何より私と同じぐらい運動能力も高かったのもよかった。特にアイツにからかわれていると聞いた時、この子とは親友になれる気がした

 

アイツとはその後もちーちゃんと一緒にからかいに行くようになった。他の奴らは私たちのことを良いようには見なかったけど、あいつだけは普通に接してくれた。

 

けど、あいつは私たちのように孤立してはなくて、むしろ友達が多い印象だった。

 

あいつは私よりも知能は高くないし、運動神経は私たちどちらにも勝てるようなものは持っていない。けど、独創的な発想力とコミュニケーション能力は群を抜いて高かった。

 

そのおかげで、私たちがアイツに会うときはいつも誰かが隣にいた。その事実に、私はなぜか無性に腹が立った。この時、ちーちゃんも同じことを考えていたらしい。

 

ある時、ついに我慢ができなくなった私は怒鳴りながらアイツに詰めて言った

 

「何でそんなに話しかけてくれるんだよ!お前には他に仲のいい奴らがいっぱいいるだろうが!お前もどうせ他の奴らと同じように見下してるんだろッ!!」

 

一度言ったらもう止まらなかった。自分でもなぜこんなこと言ったのかわからない。ただ、言わないとどうにかなりそうだったから

 

ちーちゃんも我慢の限界だったのか、私の後に続いてたくさんぶちまけていた。今までのちーちゃんからは想像もできない声と表情で

 

それを聞いたアイツは・・・

 

 

 

 

 

 

「はぁ〜あほらし」

 

いつもと変わらない口調で返してきた

 

「なに?お前ら自分たちが特別な存在だと思ってたの?うっわ〜恥ずかし〜!厨二病にはまだ早いんじゃないですか?」

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

「まぁ確かに、お前らは毎度毎度からかってきやがるし、腹が立つこともあるけどさ」

 

・・・・・・・・・・・ッ

 

「お前らが居なくなると、それはそれでつまらないと言うかなんというか・・・・・・」

 

 

 

 

 

・・・・・・・え?

 

 

 

 

 

「〜〜〜〜〜ッ!ハイこの話おしまい!じゃあ俺はアレがコレでソレだからもう行くわサヨナラッ!!」ピューッ!

 

「・・・・・・・・・・・・はっや」

 

・・・・・・それにしても

私たちがいないとつまらない、ねぇ・・・

 

 

 

「へぇ〜〜なるほどねぇ〜〜ふぅ〜〜ん」

 

 

・・・・・・何さちーちゃん?・・・え?顔?

ちーちゃんもだよ。はじめてじゃないその表情

 

 

 

 

 

 

 

<=========================>

 

とある日の放課後

学校の廊下にて、満面の笑みを浮かべた2人の女子を、憤怒の表情の男子が追いかける事案が発生していた。

 

「ゴラァ!テメェら毎度毎度人をおちょくりやがってェ!今日という今日は許さんからなぁ!」

 

「ウププー!おちょくられる方が悪いんですー!」

「年下にバカにされて、恥ずかしくないんですか?」

 

「ガァァァアアアアッ!!」

 

今までも揶揄われることはあったが、ここ最近になって特に頻度が増えたことに頭を抱えながら、元凶の二人を追いかける拓実

 

 

「待てやこのクソガキどもがぁぁあああッ!!」

 

 

これは、天災と脳筋の二人を、どうにかして『わからせる』までの、最初の一ページである。

 

 

 

 

758:このクソガキをわからせ隊 ID:vqjDWS7fT

そういやさ、ひとつ気になったことがあるんだけどさ

 

759:このクソガキをわからせ隊 ID:BCxDqkO0k

だから目玉焼きには醤油だろオラァン!

 

760:このクソガキをわからせ隊 ID:koG6IfBm/

塩だって言ってんだろこのハゲェ!

 

761:このクソガキをわからせ隊 ID:nwyj0NuKP

>>758

どしたん?

 

762:このクソガキをわからせ隊 ID:+9mLr8kLl

>>759

>>760

はいお前ら一旦目玉焼き戦争はおしまいや!

 

763:このクソガキをわからせ隊 ID:BCxDqkO0k

ケッ!命びろいしたな

 

764:このクソガキをわからせ隊 ID:koG6IfBm/

こっちのセリフじゃ!

 

765:このクソガキをわからせ隊 ID:Nxl6VQk3r

>>758

それで、どうしたん?

 

766:このクソガキをわからせ隊 ID:vqjDWS7fT

えーっとな、今イッチいる?

 

767:イッチ ID:gUyqQcPXA

ほいほい、いるで

 

768:このクソガキをわからせ隊 ID:vqjDWS7fT

前に、USはもう完成したって言ってたやん

 

769:このクソガキをわからせ隊 ID:4kIwTw6U9

言ってたな

 

770:このクソガキをわからせ隊 ID:dckZGqBnX

すまない、クソガキ以外の話題は覚えていないもんでな

 

771:このクソガキをわからせ隊 ID:QVM/F+YFO

もう好きじゃん

 

772:このクソガキをわからせ隊 ID:IO2riS7gb

>>770

この異端者をひっとらえよ!

 

773:このクソガキをわからせ隊 ID:Gh2NVKrOY

クソガキオンリーじゃダメよ

 

774:このクソガキをわからせ隊 ID:7i5xtN2J1

そうそう。わからせがないと

 

775:イッチ ID:gUyqQcPXA

わからせないクソガキなんて、ツノのないシャーザクも同じ!

 

776:このクソガキをわからせ隊 ID:4UjbSCjhp

はいわっからせ!わっからせ!

 

777:このクソガキをわからせ隊 ID:Akm48SxCH

>>775

おいなんか紛れとる奴おるぞw

 

778:このクソガキをわからせ隊 ID:pZkqE3xfU

よっぽど辛かったんやろなぁ

 

779:このクソガキをわからせ隊 ID:m3mSZ+trd

おおイッチよ、負けてしまうとは情けない!

 

780:このクソガキをわからせ隊 ID:vqjDWS7fT

質 問 に 答 え ろ や

 

781:イッチ ID:gUyqQcPXA

ヒェッ

 

い、一応納得のいく形にはなりました、ハイ

 

782:このクソガキをわからせ隊 ID:ojjy0t/my

>>780

怖すぎやろw

 

783:このクソガキをわからせ隊 ID:DeOMIRtjs

立場が逆転した瞬間である

 

784:このクソガキをわからせ隊 ID:vtvdcr1UD

元々イッチが下じゃなかったか?

 

785:このクソガキをわからせ隊 ID:PkbdCqoHF

いつも通りなんだよなぁ

 

786:このクソガキをわからせ隊 ID:oW1YACaXz

平 常 運 転

 

787:このクソガキをわからせ隊 ID:de/4Kx0m4

これは泣いていい

 

788:このクソガキをわからせ隊 ID:oCzUKUZJO

かわいそイッチ

 

789:このクソガキをわからせ隊 ID:Yw8WSizbZ

ほら、泣いてもいいんだよ?

 

790:イッチ ID:gUyqQcPXA

>>787

>>788

>>789

 

お前ら・・・グスッ

 

791:このクソガキをわからせ隊 ID:WQi6+5Aao

>>787

>>788

>>789

 

いや、お前らはイッチの泣き顔が見たいだけだろ

 

792:このクソガキをわからせ隊 ID:NscQiJF92

いや草

 

793:このクソガキをわからせ隊 ID:HR01EiQji

シャラップ!

 

794:このクソガキをわからせ隊 ID:jdedgisI5

言わんかったらバレんかったのに!

 

795:このクソガキをわからせ隊 ID:ZXd4VMSd5

ショタのわからせドコ・・・ココ・・・?

 

796:このクソガキをわからせ隊 ID:Z28ieP+DM

スイーツですねぇ・・・

 

797:このクソガキをわからせ隊 ID:R3LIM0Jgf

変態しかいねぇなここ

 

798:このクソガキをわからせ隊 ID:+2/hoJPPU

お前もだろ定期

 

799:イッチ ID:gUyqQcPXA

どうせそんなことだろうと思ったわクソが!

 

800:このクソガキをわからせ隊 ID:Em8ojV9vA

>>768

それで?それがどうしたんや

 

801:このクソガキをわからせ隊 ID:vqjDWS7fT

いや、それ世間に公表しないのかなって

 

802:このクソガキをわからせ隊 ID:WKfpsH0VE

あっ

 

803:このクソガキをわからせ隊 ID:yCtPLQL1r

あぁ確かに

 

804:このクソガキをわからせ隊 ID:US7Dfoemz

それはそうやな

 

805:このクソガキをわからせ隊 ID:T9bRJdpjM

世間・・・公表・・・あっふーん(察し)

 

806:このクソガキをわからせ隊 ID:3nvJP7Ze7

そこんとこどうなんやイッチ?

 

807:イッチ ID:gUyqQcPXA

いや、公表するつもりなんてないですけど

 

808:このクソガキをわからせ隊 ID:kn4pwj5ba

ファッ!?

 

809:このクソガキをわからせ隊 ID:eadS+58pa

おっと?

 

810:このクソガキをわからせ隊 ID:Nb1wybI4G

流れ変わったな

 

811:このクソガキをわからせ隊 ID:pTpQfKO9/

>>807

それで、その心は!?

 

812:イッチ ID:gUyqQcPXA

いやだって、こんなん発表したら1000%兵器転用されますやん(自負)

 

813:このクソガキをわからせ隊 ID:jqTuUi3Fp

>>811

それはそう

 

814:このクソガキをわからせ隊 ID:j2azqr50v

めっちゃ真っ当なこと言ってて草

 

815:このクソガキをわからせ隊 ID:p4AP2CfHW

当たり前なんだよなぁ

 

816:このクソガキをわからせ隊 ID:7Y9Wwxat4

お、おうそうだな!!

 

817:このクソガキをわからせ隊 ID:pPjnR9Dkd

よかったまだまともだった

 

818:このクソガキをわからせ隊 ID:9ilLRGIhV

あれ?こいつホントにあのコミュ障ピンクと並ぶ天災か?

 

819:このクソガキをわからせ隊 ID:KGcheURN0

>>818

まだ『天才』だからでしょ

 

820:このクソガキをわからせ隊 ID:vqjDWS7fT

なるほどなーありがとイッチ

 

821:イッチ ID:gUyqQcPXA

いいってことよ

 

あ、でも一応起業も視野に入れてて、そこで雇った社員間での使用はやるかもしれん

それならまだ管理できるから

 

822:このクソガキをわからせ隊 ID:mOHiw4qVE

>>821

おk把握

 

823:このクソガキをわからせ隊 ID:cPUoLSZnv

確かに、それなら安心やな

 

824:このクソガキをわからせ隊 ID:CyffHha9m

はー、よく考えてんのな

 

825:このクソガキをわからせ隊 ID:4IgopMQ3O

いや、これが普通だからな?

 

826:このクソガキをわからせ隊 ID:vNuQ+hnnQ

じゃあ、もしかしたら別のUSも作るかもしれんってことか!

 

827:このクソガキをわからせ隊 ID:E+3R+YoJH

ええやんええやん!

 

828:このクソガキをわからせ隊 ID:c6nwaSmPL

そん時は安価だな間違いない(確信)

 

829:このクソガキをわからせ隊 ID:dy/mSG/bo

あれか?高温地帯探査型とか、極寒地帯探査型って感じか?

 

830:このクソガキをわからせ隊 ID:d2KmQxSoZ

>>829

あぁ〜いいっすね^〜

 

831:このクソガキをわからせ隊 ID:sS59+/kXN

これぞ、男の浪漫!!

 

832:このクソガキをわからせ隊 ID:roW6DgP0g

いや〜しかし、イッチがこんなにも真面目だったとはw

 

833:このクソガキをわからせ隊 ID:YhaOEdGo5

真面目ならこんな肥溜め来ないだろ定期

 

834:このクソガキをわからせ隊 ID:2rL8M0PVe

そういうことじゃねえんだわ

 

835:このクソガキをわからせ隊 ID:TEjcVQHsd

これはモテてますね間違いない(血涙)

 

836:このクソガキをわからせ隊 ID:UDh5Segnl

それは許されない

 

837:このクソガキをわからせ隊 ID:xR4IhvzoM

久しぶりにキレちまったよ・・・!

 

838:このクソガキをわからせ隊 ID:+LI2yLDIO

これは、わからせなければならないな

 

839:このクソガキをわからせ隊 ID:JjVPFAKSM

ついに、ショタの涙顔が!!!!

 

840:このクソガキをわからせ隊 ID:ET/OjAp9k

さすが、あの一夏の義兄なだけある

 

841:このクソガキをわからせ隊 ID:NTuWjH16v

>>840

義兄なの?

 

842:このクソガキをわからせ隊 ID:No8dMtcd3

>>841

実質そうでしょ

 

843:このクソガキをわからせ隊 ID:XxH6gbEht

さてさて、どっちが先に彼女ができるのか!?

 

さぁさぁ張った張った!

 

844:このクソガキをわからせ隊 ID:MpF90LPRY

一夏でしょ

 

845:このクソガキをわからせ隊 ID:2Df7/8RCo

一夏だな

 

846:このクソガキをわからせ隊 ID:1c1/wy7/9

一夏

 

847:このクソガキをわからせ隊 ID:MTl8zCe4d

一夏で決まり

 

848:このクソガキをわからせ隊 ID:H9p1PHmHN

一夏

 

849:このクソガキをわからせ隊 ID:WGP/fJXSO

一夏

 

850:このクソガキをわからせ隊 ID:Lwo+VISth

満場一致で草

 

851:イッチ ID:gUyqQcPXA

は?

 

852:このクソガキをわからせ隊 ID:uJDLOr2Ae

お、イッチキレた!

 

853:このクソガキをわからせ隊 ID:ct2jX20fY

イッチカワイソス

 

854:イッチ ID:gUyqQcPXA

一夏に彼女???

 

は?

は??

は???

 

訳の分からん雌豚と一夏が?

付き合う???

 

そんなん許さんが???

俺が認めたやつじゃなきゃ絶対に認めa縺ェ縺?°繧峨↑

 

855:このクソガキをわからせ隊 ID:6ta9gArgm

イッチィィィイイイイイイイ!?

 

856:このクソガキをわからせ隊 ID:3RyRD1t/I

やべぇバグった!

 

857:このクソガキをわからせ隊 ID:YdBct7NaS

いやそっちかい!

 

858:このクソガキをわからせ隊 ID:Tf3dHmSyY

斜め上すぎる返答来たな

 

859:このクソガキをわからせ隊 ID:T30RvUTiR

親心が芽生えたんやろなぁ

 

860:このクソガキをわからせ隊 ID:yM1tjoMw0

そういや前から予兆はあったな

 

861:このクソガキをわからせ隊 ID:yMuZmIuJv

一夏は天使って言ってる辺りから既に手遅れじゃったか・・・

 

862:このクソガキをわからせ隊 ID:lnc7YqGou

シスコンとブラコンに挟まれる一夏の図

 

863:イッチ ID:gUyqQcPXA

>>861

なに?一夏は天使じゃないと???

 

864:このクソガキをわからせ隊 ID:CC7mZuNfL

>>863

めんどくせぇコイツ!!

 

 




感想嬉しい・・・嬉しい・・・
もっと(感想)欲しい・・・欲しい・・・

追記
もう二度と小説形式はやらねぇッッッ!!(鋼の意思)

【急募】この作品をどこまで進めるか

  • 原作前まで(寛大な心)
  • 原作もやるんだよボケナス!(クソガキ?)
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