先生「ブラックローズさんこちらです」
ローズ「ありがとうございます。」
先生「では呼んだら入ってきてくださいね」
ローズ「わかりました」
先生「皆さんおはようございます!」
生徒「おはようございます!」
先生「今日は転校生が来てるので自己紹介をしてもらってから授業を始めますよ。では入ってきてね」
ローズ「はい。皆さんはじめましてブラックローズと言います。よろしくお願いします。」
生徒「よろしく!」
先生「ではローズさんの席はサトノダイヤモンドさんの隣です」
サトノ「私がサトノダイヤモンドです。席はこちらですよ」
ローズ「わかりました。よろしくお願いしますねサトノダイヤモンドさん」
サトノ「サトノでいいですよ。」
ローズ「僕のこともローズとお呼びください」
サトノ「わかりました。」
キタ「サトノちゃんだけずるい!あ、私はキタサンブラック!キタちゃんって呼んで!」
ローズ「わかりました。キタちゃんよろしくお願いします。」
キタ「堅いよ!同じクラスなんだからタメで良いよ」
ローズ「わかり……わかった。改めてよろしく……」
授業を終えて……
キタ「ローズちゃんって元トレーナーなんだよね?」
ローズ「今もトレーナーを続けてるよ」
サトノ「ウマ娘としてレースにでながらトレーナーを?」
ローズ「うん。でも最近怖いんだ……僕が僕ではなくなりそうで……」
サトノ「不安になる気持ちは分かります。でもローズちゃんがいえ元トレーナさんがトレーナーさんで無くなることなどないと思います。」
キタ「もしもトレーナーさんがトレーナーさんじゃなくなっても私達が思い出させてあげます!」
ローズ「ありがと」
ローズ「そろそろカフェテリアに着くよ」
サトノ「ほんとですね」
ライス「あ!ラックちゃん!」
ウララ「ライスちゃんに似てるねー」
ローズ「おねぇちゃん!その横にいるのは?」
ウララ「私ウララって言うの!ライスちゃんの妹だったんだそっくりだねぇ〜」
ローズ「僕はブラックローズです。よろしくお願いしますねウララさん」
ウララ「よろしく〜」
ローズ「おねぇちゃんも今からお昼?」
ライス「そうだよ」
キタ「みんなでお昼にいきましょうか!」
サトノ「そうだねキタちゃん」
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こちらはpixivで書いたものと同じ内容です。
勝手に僕のオリジナルウマ娘を使うことは許可しませんので
ご了承ください!
✂ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーまたね!
みんなまた会いましょ〜!