そんな感じの考えから出来ました。
使用しているタグ:下付き
↓をコピペし、実際に使用する際は◼︎部分を消去すればokです。
《◼︎sub》ここに名前《/sub》
「ここにセリフ」
↓◼︎部分を削除したver
ここに名前
「ここにセリフ」
【NGシーン:ノート爆破】
モブ生徒1
「カラオケ行こーよ」
モブ生徒2
「それっきゃねーな!」
緑谷
「(今朝の事件ヤフートップだ!)」
緑谷
「(早く帰ってノートにまとめなきゃ……)」
爆豪
「話まだ済んでねーぞ、デク」
[爆豪、ノートを奪う]
緑谷
「あっ」
取り巻き1
「カツキ何ソレ?」
取り巻き2
「『将来の為の…』マジか緑谷!? く〜〜〜緑谷〜〜〜!」
緑谷
「いっ、良いだろ返してよ!」
[爆豪、ノート爆破]
ドゴンッ
取り巻き1
「わっ」
緑谷
「うわッ!?」
一同
「………」
爆豪
「……すいませーん。火力強すぎましたー」
一同
「wwwww」
取り巻き2
「心臓止まるかと思った」
緑谷
「すごい音したねぇw」
取り巻き1
「ノートが木っ端微塵だぁ」
監督
「はいカットー!」
◇◇◇◇◇
【NGシーン:ヘドロヴィラン・オールマイト登場】
ヘドロ
「Mサイズの……。隠れミノ……!」
緑谷
「!?」
緑谷
「わっ、プッ!?」
[ヘドロ敵が緑谷に襲いかかる]
緑谷
「(ヴィラン!?)」
ヘドロ敵
「大丈ー夫! 身体を乗っ取るだけさ、落ち着いて……」
ヘドロ敵
「苦しいのは約45秒……。すぐ楽になるさ」
ヘドロ敵
「助かるよ、君は俺のヒーローだ…。まさかあんなのがこの街に来ているなんて思わなかった」
緑谷
「ん゛───!!」
[緑谷、もがく]
ヘドロ敵
「掴めるわけないだろ流動的なんだから!!」
緑谷
「(息が出来ない! 身体が…力入らっ…)」
緑谷
「(死ぬ! 死ぬのか!?)」
緑谷
「(誰かっ! 死ぬっ!!)」
オールマイト
「もう大丈夫だ少年──ふぁッ!?」
[オールマイト登場、拳がマンホールを貫通]
一同
「!?」
オールマイト
「ホーリーシット……」
監督
「はいカットー!」
オールマイト
「セット壊しちゃった。ごめんなさーい!」
ヘドロ敵
「どうやったらああなるんだ……? あ、すいません苦しくなかったですか?」
緑谷
「いえいえ全然! ……あ、でもどうなんだろ。リアリティ重視で実際に苦しんだ方が良いのかな。──ヘドロさん? どうしました?」
ヘドロ敵
「ああいや…。この後のシーン、自分あれ食らうのかーって思いまして……」
ヘドロ敵
「母に電話しておこうかな」
オールマイト
「直撃! 直撃するわけじゃないから! 大丈夫だって!」
緑谷
「www」
◇◇◇◇◇
【NGシーン:オールマイトの正体判明】
緑谷
「待って! あの…」
オールマイト
「No!! 待たない!」
緑谷
「──〝個性〟がなくても、ヒーローはできますか!?」
緑谷
「〝個性〟のない人間でも、あなたみたいになれますか!?」
オールマイト
「個性が……ッ!!」
[オールマイトの身体から煙が発生する]
オールマイト
「(ああいかん、ホーリーシットだどちくしょう…)」
緑谷
「〝個性〟がないせいで……そのせいだけじゃないかもしれないけど、ずっと馬鹿にされてきて…」
緑谷
「だから……か、わかんないけど。人を救けるってめちゃくちゃかっこいいって思うんです」
緑谷
「恐れ知らずの笑顔で救けてくれる! あなたみたいな最高のヒーローに僕も…」
[緑谷、萎んだオールマイト(八木)を目撃]
緑谷
「おおおおああ゜↑あああ───(笑)!!?」
一同
「wwwww!!」
緑谷
「すみませんすみません、本当すみませんw!」
八木
「綺麗に裏返ったねぇww」
監督
「はーいカットーw!」
緑谷
「すみませーんww!」
改善点・意見がございましたら感想にてお願いします。
↓の場合、どれが見やすいと思いますか?
①
オールマイト
「私が来た!」
②
オールマイト
「私が来た!」
③
オールマイト
「私が来た!」
見やすいのは?
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①
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②
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③