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ここに名前
「ここにセリフ」
【NGシーン:対人戦闘訓練】
| 緑谷出久 ヒロアカ撮影中@allmightnodaifan 今日の対人戦闘訓練のシーンでSMASHをする際、なかやまきんに君さんのモノマネで「やーーー!!!」と叫び、かっちゃんをツボらせることで撮影を長引かせてしまったこと、本当に申し訳ありませんでした。
◯ ⤴︎ ♡ ⬜︎ |
◇◇◇◇◇
【NGシーン:USJ 13号の講義】
13号
「──超人社会は〝個性〟の使用を資格制にし厳しく規制することで、一見成り立っているようには見えます」
13号
「しかし一歩間違えれば容易に人を殺せる〝いきすぎた個性〟を個々が持っていることを忘れないで下さい」
13号
「アイザワンの体力テストで自身の力が……アイザワン!?」
一同
「wwwww」
監督
「はーい、カットーw」
切島
「アイザワンw」
13号
「なんだアイザワンって……」
爆豪
「アレだろ。登場と同時に『アイザワン!』って名乗りあげるンだろ」
相澤
「──抹消ヒーロー、『EYE・THE・ONE』!」
麗日
「やめてww先生やめてwww」
爆豪
「顔と声が良い分、余計ダセぇ……」
◇◇◇◇◇
【NGシーン:ヴィラン襲撃】
13号
「(中略)以上! ご清聴ありがとうございました」
麗日
「ステキー!」
飯田
「ブラボー!! ブラーボー!!」
相澤
「そんじゃあまずは…」
[相澤の背後、噴水の付近に
相澤
「……?」
[靄の中から人が現れる]
相澤
「!」
AFO
「オハヨウゴザイマース。……あれ?」
相澤
「一かたまりになって──いや違う違う、違う!」
緑谷
「ラスボス来ちゃった!?」
瀬呂
「もうダメだ、おしまいだァ……!」
監督
「はいカットー! AFOさんどうしましたー!?」
AFO
「あれ、普通に楽屋に入ったハズなんだけど……??」
撮影スタッフ
「──すみませーん! 黒霧さん達の控え場所に伝達ミスがあったそうですー!」
AFO
「あっ、そーなの? ごめんねみんなー、びっくりさせちゃったねー」
爆豪
「今のメンツだと誰も勝てないぞ、コレ」
芦戸
「しかも
AFO
「………失礼する前に、ウォータースライダーひとすべりして良いですか?」
監督
「駄目です」
◇◇◇◇◇
【NGシーン:相澤VS死柄木】
死柄木
「23秒」
相澤
「本命か」
[相澤、捕縛布を投擲]
[死柄木がそれを掴み取る]
死柄木
「24秒。……20秒」
相澤
「ちっ!!」
死柄木
「17秒」
[相澤、捕縛布で死柄木を引き寄せ、肘鉄]
死柄木
「動き回るのでわかり辛いけど、髪が下がる瞬間がある」
相澤
「!」
死柄木
「
死柄木
「無理をするなよ、イレイザーヘッド」
[死柄木の〝個性〟により相澤の肘先が崩壊する]
相澤
「(肘が
脳無
「うーわ痛そ」
相澤
「!?」
死柄木
「オイ」
脳無(特殊メイクしたマスキュラー)
「あやっべ、フツーに喋っちゃった」
監督
「はいカットー!」
死柄木
「オイてめぇ……、撮り直しじゃねぇか…」
脳無(マスキュラー)
「ごめんて、そんな怒んなよ」
死柄木
「アクション苦手なんだよ…」
相澤
「……神野区編以降、全部スーパーアクションになるけど大丈夫か?」
死柄木
「──気が…重い……」
脳無(マスキュラー)
「まぁー、なんだ。頑張れ」
死柄木
「他人事だと思いやがって……」
【おまけ】
監督
「AFOさーん。撮影始めますので降りて下さーい」
AFO
「一回だけ! 一回だけ滑らせて!」
NGシーン系の作品のメリット点
・大雑把な部分は原作シーンを再現するだけなので展開を考えるのが楽。
デメリット点
・大半の部分が原作どおりにしなければならないので、台詞を一々原作片手に確認しながら執筆しないといけないので大変。
実際のところこの台本形式は……。
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読みやすい
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読みづらい