貴方は所謂ウマ娘の世界に転生したさいきょうチートウマ娘だ。
貴方は地方トレセン学園に入学したウマ娘ですがこれは退学RTAです。
なので何もせず行きましょう。
貴方は地方トレセンの長に呼び出されました。ドキドキワクワクしますね。楽しみです。貴方はどうして呼ばれたのかという顔をしていますがそんなの関係ありません。
「私はダンディーOKツだ。早急だが呼び足してすまない。此方に手違いがあってだね」
ダンディな髭を携えたイケおじが待っていました。ああ最高だ。貴方は!!!!EXTREME!今回も私はダンディーOKツの言葉をわくわくして待ちました。
「君には退学してもらいたい…君には悪いがね。君のような欠陥が存在すると私の愛する娘達が汚される」
貴方は渋々退学しました。
そして貴方は泣き崩れどうしたら良いのかわからず家に閉じ籠り存在しない親に助けを求めますが存在しません、貴方にはいらないモノです。
貴方はさ迷った日本中、日々を生きるため雑草を食い命を繋ぐ時にはゴミ箱をあさり、最早奪われた力はカス一つ残らず。時には優しい人間が身体を綺麗にしてお金をくれ、この綺麗な容姿と恵まれた肉体を頼りに生きた。
貴方はある日、自らの足に触り良い脚だと褒め称えてくた人がいました。その人は中央に来てくれと言い貴方は絶望の中の光だと思いついて行きました。
貴方は厳しい試験を合格し中央トレセン学園に入りました。とてもいけません。これはいけませんこれは退学RTAです。貴方は何を望みここにいるか理解できませんが貴方の存在理由は一つです。
貴方は残念ながら日々を楽しくあの素晴らしい日々を忘れようとするかのようにいました。
生徒会長は貴方をこう評しました「もうちょっと早く君に会いたかったと」目を鋭く闘志溢れる眼光で
初めてのトレーナーがつき、貴方はこれからあの舞台で走れるのだと喜びました。
そんなある日のこと、貴方は学園の長に呼び出されました。ドキドキワクワクしますね。楽しみです。貴方はどうして今呼ばれたのかという顔をしていますがそんなの関係ありません。
部屋に入ると拘束された女性とダンディな髭を携えたイケおじが待っていました。ああ最高だ。貴方は!!!!会いたかった!!!、!私は!!!!!ダンディーOKツの言葉をわくわくして待ちました。
「私はダンディーOKツだ。…また会えたね君は不正をしていたそうじゃないか…いけないね」
拘束された女性が何か喚いていますが関係ありません!
「去りたまえ…ここを君に相応しい場所を用意してあげよう」
レッツ退学です
貴方はダンディーOKに連れられた場所はあの優しい全裸のニンゲン達がいた。
これでこのRTAを終わりにしたいと思います素晴らしい最後でしたありがとうございました。