この小説を読む方へ
この小説はFate/Grand Orderの
神聖円卓領域キャメロットのネタバレを含みます
知りたくない方はそのままお帰りください
見たい方はそのまま
それでは物語をお楽しみください
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立香「今日は
マシュ「良い人が来て下さると良いですね先輩」
立香「そうだねマシュ!!」
(召喚室)
立香「さぁ〜て今日まで貯めた
マシュ「先輩聖晶石の使いすぎはダメですよ!」
立香「わかってるよマシュ、ちゃんと加減するから!(多分)」
立香「さぁ〜てじぁ詠唱していこうかな〜」
立香「ゴッホん」
「素に銀と鉄。 礎に石と契約の大公。
降り立つ風には壁を。 四方の門は閉じ、王冠より出で、王国に至る三叉路は循環せよ」
「閉じよ(みたせ)。閉じよ。閉じよ。閉じよ。閉じよ。
繰り返すつどに五度。
ただ、満たされる刻を破却する」
「―――――Anfang(セット)」
「――――――告げる」
「――――告げる。
汝の身は我が下に、我が命運は汝の剣に。
聖杯の寄るべに従い、この意、この理に従うならば応えよ」
「誓いを此処に。
我は常世総ての善と成る者、
我は常世総ての悪を敷く者。
されど汝はその眼を混沌に曇らせ侍るべし。汝、狂乱の檻に囚われし者。我はその鎖を手繰る者――。
汝三大の言霊を纏う七天、
抑止の輪より来たれ、天秤の守り手よ―――!」
立香「さぁ〜星5来い!」
マシュ「」(* ॑ ॑* )ドキドキ ♡
(視点変更)
俺の名前は
色んな時代
に飛ばされまくって力をつけて
しまった
ただの高校生だった男
そして色々な世界に飛ばされたあと
アラヤとガイアに無理やり英霊ささせられた男
蓮「なんだアラヤにガイヤ」
《蓮カルデアと言う場所に行って欲しい》
蓮「俺がそのカルデアて場所に行けば良いのか?」
《そうだ》
蓮「わかった行ってこよう」
《因みにお前が色んな世界に行ったところで、出会った奴らも居るからな》
蓮「・・・え」(消える)
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(視点変更)
立香「キタキタ!!星5!」
マシュ「やりましたね先輩!!」
蓮「サーバントセイバー召喚に応じ参上致しました私の名前は荒鬼蓮どうぞお見知り置きを」
立香「えーと!私がマスターの藤丸立香です!」
マシュ「私はデミ・サーバントのマシュ・キリエライトです」
蓮「よろしくお願いします」
ドア(ガシャ)
蓮「うん?...あ」
アルトリア「マスター周回から戻り・・・」
立香「あ!アルトリアお帰り!この人ga」
アルトリア「蓮!!」抱きしめ
蓮「グハ!!」
立香「えぇーー!!」
マシュ「え!!」
アルトリア「蓮!蓮!!」(´;ω;`)
蓮「アルトリア締まってるし締ってる」
(数分後)
立香「落ち着いた?」
アルトリア「はい.....すいませんマスター取りみだしてしまって」
蓮「まぁ前世で色々あったから取り乱すのも仕方ないよな」
アルトリア「それは貴方が急にいなくなったから!!」
蓮「まぁ色々あったんだマスター」
立香「まぁ今は効かないけどいつか聞かせてね?」
蓮「もちろん」
この小説は作者がずっと見てみたいと思って
書いた小説です
至らない点等がありましたら感想でどうぞ
(因みに感想が来ると作者は喜びます)
それでは次回もよろしくお願いします *˙︶˙*)ノ"
べディヴィエールは女性か男性どちらが良いですか?
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