本作における参戦作品(まどマギ以外)一覧
バカとテストと召喚獣
ハイスクールD×D
めだかボックス
機動武闘伝Gガンダム
劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-
仮面ライダーW
仮面ライダーオーズ
仮面ライダー龍騎
各作品の扱い及び現時点での登場確定キャラ紹介
バカとテストと召喚獣
人間関係や情勢等は原作終了後(ただし、恋愛禁止にはなっていない)。明久はその後も勉強を姫路に手伝ってもらいながら続けており、成績はBクラスの上位並(日本史と世界史は学年トップ)になった。また明久ら主要人物の一部はグレモリー眷属や悪魔等の秘密を知っている。
吉井明久
坂本雄二
藤堂カヲル
ハイスクールD×D
人間関係や情勢は原作最新巻(18巻)の状態だが、イッセーがある作品のあるキャラと関わっており、人間関係に若干の進展がある。
兵藤一誠
リアス・グレモリー
アーシア・アルジェント
支取蒼那
めだかボックス
原作での出来事が全て終わった状態(本作ではまだ学生なのでエピローグは含まない)での参戦。
黒神めだか
人吉善吉
球磨川禊
機動武闘伝Gガンダム
原作終了後の展開となっており、ドモン達シャッフル同盟は世界中に飛び散ったデビルガンダムの破片から再生した新たなデビルガンダム達を倒すべく東奔西走している。尚、本作におけるデビルガンダム事件の黒幕はウルベではなく、リボンズらイノベイド達である。
ドモン・カッシュ
劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-
ストーリーが開始する前で、ELSの存在は確認されていない。上述の通りデビルガンダムをリボンズ一派が最終決戦で用いた為ソレスタルビーイングとシャッフル同盟の共闘が成り立ち、それによって原作ほどガンダムへの批判はない。また、刹那の存在は一般市民にもある程度知られている。
グラハム・エーカー
パトリック・コーラサワー
刹那・F・セイエイ
ティエリア・アーデ
仮面ライダーW
MEGAMAX終了後の展開。
左翔太郞
フィリップ
仮面ライダーオーズ
Wと同じくMEGAMAX終了後。
火野映司
仮面ライダー龍騎
本作における龍騎は本編が終了し、タイムベントで神崎兄妹が『やり直した』世界の1つ(平たく言えばパラレルワールド)で各種設定が大きく異なる他、W、オーズ終了後にストーリーが開始している。
北岡秀一
浅倉威
用語集等
見滝原学院高校
原作における見滝原中学校は本作ではバカテス、D×D、めだかボックスとの兼ね合いで高校となっており、その分増えた敷地内に見滝原学院付属中学として存在している。
試験召喚システム
科学とオカルトと偶然によって完成したとされるシステムで、試験召喚獣と呼ばれる存在を呼び出すことができる。召喚獣の身体能力やHPは上限なしテストの点数に依存しており、点数が高ければ高い程召喚獣も強くなる(たとえ点数が一桁でも、ゴリラ並の力を持つ)他に単教科400点を超えると腕輪が使え、点数を消費する代わりに特殊攻撃が繰り出せる。基本的にこれらは原作と同じだが、ある一点のみ異なる部分がある。
ミラーモンスター
コアミラーと呼ばれる鏡から誕生するモンスターで、鏡の中の世界『ミラーワールド』に生息している。餌として人を食らう為、討伐が必要となりライダーシステムが新規に開発されることになった(所謂ミラーライダー)。コアミラーを破壊すれば出現が止まるとされているが、どういう訳かあちこちを移動しており位置を特定できない。更に、ミラーワールドの一部はある異空間に通じている。