それと作者は基本平日は投稿出来なかったり一話だけだったりします
楽しみにしてくれてる方(居ると信じたい・・)はすみませんがご了承ください
ではBF好きが行くリリカルなのは始まります!
うぃっす!暁黒人だ
今日は日曜日で予定もないからメトロコンクエでもするかな~
「さて俺はロシア側か・・700チケって多いな・・まぁいいか」
分隊さんは俺含めて3人か
「分隊さん頑張ろうな!」
「「おう!」」
カウントダウン
3・2・1・ GO!
よっしゃ行くぞ!
「俺はbに行く!a任せた!」
「了解!」
急ぐか!ってもう敵さんb入ってるのか!
「くそっ出遅れた!」
間に合うか?
くそっ殺られた!もう敵が防衛態勢を整えてやがる!
とりあえず分隊湧きしてっと
「状況は?」
「真ん中のカウンターに二人、その奥に三人だ。内二人はスナイパー」
スナイパー二人か・・・厳しいな
今俺は分隊さん二人とaからbに見て右の入り口にいる
ちなみに俺と分隊さん一人が援護兵でもう一人が突撃兵だ
ちなみに今の装備はmp7だ
「とりあえずここに弾薬箱おいて」
奥のスナイパーが厄介だな・・殺れるか?
「俺は奥のスナイパーを狙ってみる」
「了解!手前の敵は俺らが抑えるよ」
さて試しに数発撃ち込むか
ダダダダッパン
くそ殺られた!完全にこっちを見てる!
「グレネードだ!避けろ!」
ちっ!お返しだ!
何回か投げるが全然殺れん
「投げて投げ返してまるで雪合戦みたいだな!」
「グレ合戦ってか?」
「第一次世界大戦みたいだな」
「さすがにそこまで酷くはないがね!」
どうする・・このままではじり貧だ・・
「手前の敵は殺ったぞ!」
「あとは奥のスナイパーか・・一度突入してみる」
「ならこっちで援護するよ」
さて敵は居ないっぽいが
カウンター前の曲がり角で敵に撃たれ殺られた
くそっもう戻って来てる・・・
一度分隊湧きして考えるか・・・
「と思ったら分隊全滅してるし!」
見事全滅してaにも入られた
しゃあない拠点湧きしてと
「どうする?全拠点取られたが・・・」
「とりあえずaを取らなきゃどうにもならんだろ」
そうだよな~
「よし行くか!さっきの敵は右側の建物に入っていったのが見えた」
「よし味方が左行ったから俺らは右側だな」
それにしてもチケットが残り250か・・ちょっとヤバイな。敵はまだ400あるしな
「さてaはあらかた片付いたか・・bに味方が入ってるから行くぞ」
「なんかビーコンの音するんだけど・・」
「どこからだ?」
「ここの上かな~」
「三階か・・時間差で行こう。ここで全滅なんて笑えんからな」
「OK!じゃあ俺があとで行こう」
なら俺はしたで見張るか・・
「早く行こう・・味方もいつまで耐えられるか分からないしな」
それにこちらはすでに90チケに対して相手は360チケ・・だいぶヤバい戦況だ
「よし味方もbを取ってcに向かってるようだし俺らも行くか」
よしcを取ればまだいける!
「c来たはいいがすることないな」
「まあいいんじゃない?」
まあそれで勝てるならいいが・・
「不味いaに敵が入ってる!」
いつのまにか抜けられてたか!
「急いで戻ろう!幸いbを抑えりゃ問題はない!」
「ああ!にしてもいつの間に・・・」
電車の横から抜かれたか?
敵もだいぶやるようだな
「aまで戻ったが居ないな・・・」
「油断するなよ?三人でゲージがこのスピードだ。二人だろう」
「俺が左を行くから二人で右側頼むわ」
「わかった。気をつけてな」
さて敵はどこかな?っと居た!建物の奥かダダダダ
よしやったな
チケット数の差がだいぶ縮まってる!
いけるぞ!
「よしbに行こう!」
ブラボーは差が縮まって敵も焦ってるのかだいぶ激しい撃ち合いだった
「よしまだ抑えられてるな!ってaに敵!?さっき殺ったはずじゃ!」
「ごちゃごちゃ言う前に戻るぞ!折角勝てそうなのに取られたら負けちまう!」
だがまだ間に合う!
「そこに敵居るぞ!」
敵は右端にいた
「殺ったぞ!さてbに!?」
くそっ一人殺られた!下から撃たれたか!?
「蘇生サンキュー 下に居やがる!」
「絶対近くにビーコンがある筈だ!」
敵は殺ったがビーコンの音がする
「何処だ?」
「後ろに敵だ!」ダダン
!?いつの間に後ろに!?って今一瞬なんか見えた気が・・
やっぱり!あった!
右下の花壇横の窪みにビーコンはあった
「壊せてよかった」ハァ
「よくこんなところに仕掛けたな・・・
「おっこりゃもう何もしなくても勝ちだな!」
「ふぅ疲れた~こんな勝負はもう暫くやりたくないな」
結果は4対0チケでこちらの勝利だ
90対360で全拠点抑えられてる状態からよく逆転できたな・・・
「まぁ無事勝利ってことでお疲れさん」
その後は普通にコンクエとラッシュとチームデスマッチをやって終わった
この時の試合は接戦だった・・やれと言われても無理だろうと黒人は知人に語った。
さて今回は黒人の休日のBF風景でした
このコンクエの内容は実際作者が昨日やったコンクエです
いやぁ本当に接戦だった
あと数話日常パートをやったらAsに入ろうと思います
では感想やアドバイス待ってます
さ~て次回もサービスサービスゥ♪