BF好きが行くリリカルなのは   作:ガロット

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お久しぶりです!
今回は今後の作戦を立てるので戦闘はありません!
それではBF好きが行くリリカルなのはAs始まります!


BF好き 作戦を立てる

どうも~暁黒人だ!

なんだかこの挨拶するの久々な気が・・・

メタい話はここまでにして今俺はリニスと一緒にはやての家に来ている

今日はここでこれからのことを話し合う予定だ

「これからの事って具体的にどんなことですか?」

「リニスは闇の書って知ってるか?」

「ええ名前だけなら知ってます」

「はやてはその闇の書の今のマスターだ」

「そうだったんですか!?」

「ああだからその事についてどうするかを話し合う」

「わかりました」

さて着いたな

「ああお前か。入れよ」

ヴィータが出迎えてくれるとは・・・

「「おじゃまします」」

「いらっしゃい」

さてちょうど全員リビングに居るのか

「それじゃあ早速話し合いを始めようか」

茜も呼んどくか

「わりぃちょっと待ってて」

「ああ構わないぞ」

さて早速・・

「茜今からはやての家来れるか?」

『突然電話してきてなによ・・それにあたし場所知らないし・・』

「場所は教えるから!とりあえず今後のことを話し合うから」

『わかったわよ・・場所はデバイスに送っといて』

「了解した!なるべく早く頼むぞ」

『わかったわよ・・』

さてこれで問題ないな!

「マヌス!ガン・カタに場所送っといて」

『わかりました』

さて戻るか

「ただいま~」

「おかえり~どないしたん?」

「いやもう一人呼んどいたのさ」

「でこれからどうするんだ?」

「闇の書を完成させる」

「せやけどそれじゃあ!」

「まぁ確かに迷惑はかかる!でも解決させるには闇の書の完成は必要なんだ!」

「せやけど・・・」

さすがにはやては嫌みたいだな・・はやては優しいからな

「安心しろ!俺には治療法があるからな!」

「それなら大丈夫だな!」

「だからってヴィータ!人を簡単に襲うんじゃねえ!あとで大変なんだよ!」

「わっわかったよ・・」

「でだ今の闇の書は言わばバグだ」

「「「「「「バグ?」」」」」」

「そうだ!本来は夜天の書という名前だったらしい」

「夜天の書・・・」

「まあどっかの馬鹿が手を加えてこうなったんだと」

「じゃあ闇の書が完成すると・・・」

「そう暴走して大変なことになる」

「そんな・・・」

やはりヴォルケンリッターの四人は知らなかった・・いや忘れてるみたいだな

「来たわよー」

「おう茜か!ちょうど今から内容を決めるとこだ」

「どうするかってやつ?」

「そうそれ!とりあえず闇の書を完成させてそれから対処する」

「それがいいでしょうね~どうせ完成前には手も出せないし」

そうだから俺が動くべきはナハトヴァール撃破後だ

それまでは原作通りに行く

あとでまだ問題が残るがまあうまく事がいけば全く問題ない

「これからは魔力を集めて闇の書を完成させる!だが俺は訳あってあまり表立って動けんからな!お前たちに頑張ってもらう!」

「任せておけ!」「やってやるぜ!」「わかったわ!」「任せろ!」

「そして茜は管理局側で情報を集めてくれ」

「わかったわ」

「だが茜は特に最後まで動かんでいい とにかく情報をくれ」

「わかったわよ なんか詰まんないわね~」

「すまんな 最後は派手に暴れていいからさ!」

「しょうがないわね!」

さてこれでアースラの方の動きも把握できる!

「では今日はこれまで!各員全力であたってくれ!」

「「「「「了解!」」」」」

さーてやってやるさ!




さてどうでしたか?
今後は最後まで原作重視で行こうと思います
まあブレイクはしますがね!
では感想やアドバイス待ってます!
さ~て次回もサービスサービスゥ♪
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