BF好きが行くリリカルなのは   作:ガロット

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さてお久しぶりです!覚えていらっしゃるでしょうか?ガロットです!
今回はある男の初登場です!
昨日のコミケで若干疲れておりますが頑張ります!
それではBF好きが行くリリカルなのはAs始まります!


BF好き 謎の男現れる

どうも~シャワーはいつも2回浴びる暁黒人です!

さて今我々は何処かの世界に来ております!

右も左も砂だらけ!どうみても砂漠です!

「さっきから誰に話しているんだ?」

「シグナムそこは気にしない所だぜ!」

というか何故分かったし・・・

さて今回のターゲットは・・・

「ガァァァァァァァァァ」

こいつだ!名前は知らん!

さてシグナムたちに任せて俺は援護だな!

今回はバレットで離れた場所から援護するぜ!

「というわけで頑張ってね!」

「しっかり援護しろよな!」

「分かってるよ!」

とこうしてる内に的が(誤字にあらず)動きだしている

さて戦闘も始まったし見るだけ見るか

このあと管理局が来るはずだ。俺の事がバレるのはよろしくないからな

っとシグナムが絡まれたか。そろそろだな・・・

『おい黒人何やってんだ!援護しろよ!』

『下手に撃ってシグナムに当たったらどうすんだ!』

『くそっどうすりゃいいんだ!』

さてそろそろ・・・

「はぁ!」

来たっ!フェイトか

なのははヴィータの方に行ったな

さてさてこれで問題ないな!

おっ早速あいつら戦闘を始めやがったな

俺はシャマルの所に行くか

「おーいシャマルー」

「あら黒人君どうしたの?」

「いや~あいつら戦ってるし暇だからこっち来た」

「そうなの。でもタイミングを見計らって逃げなくちゃ」

「そうだな。まぁ今邪魔したら怒るだろうしもう少しいいだろ」

にしてもなんか忘れてるような・・・

ってなんだこの魔力反応は!?

「なに・・・あれ・・・」

フェイトの胸から手が・・・

忘れてたー!そうだ仮面の男のこと!

でもあいつらのこと男と言っていいのだろうか・・・

まっ関係ないか!とりあえず・・・

「これを使え」

「えっでも・・・」

「早くしろ どちらにしても貴様らに選択余地はないはずだ」

「わかったわ・・・」

さーてそろそろ

「では精々頑張ることだな」

「ところがギッチョン!」

「なに!?」

男は左に避けた

「ちっ避けたか・・・」

「貴様何をする!」

「邪魔者を排除しようとしただけですが何か?」

「邪魔者だと!?」

「そりゃそうだろ とりあえずてめぇに指示してる糞ジジィに伝えろ」

「まて!貴様なにを知っている!」

「黙れ!邪魔をするならてめぇの命は無い。ガキだからって嘗めんじゃねえ!」

「ガキが何を!」

「どうせてめぇらはあれを封印しようとしてんだろ?こっちは治せるんだよ!だからてめぇらは邪魔なんだ!うろちょろとしやがって!てめぇの復讐なんざ知らねぇってな!」

「治せるだと!?ガキが笑わせるな!治せるわけがないだろう!」

「てめぇらの常識で決めつけてんじゃねえ!」

こいつらが居ると邪魔でしょうがない!

「とにかく伝えろよ!次に邪魔したら命は無い!」

「くそっ!」

仮面の男は転送されていった

「さてとりあえず帰るか」

「フェイトちゃんの治療はいいの?」

「前に置いた医療キットが向こうにあるはずだ」

さてそろそろか・・・

決戦の時は近いな




さて皆さんどうでしたか?
このSSではギル・グレアムの出番はありません!
理由はあのキャラ書くのダルいww
さてまた次の更新まで時間が空くかもしれませんがご了承ください!
アドバイスや感想待ってます!
ではまた次回お会いしましょう!
さ~て次回もサービスサービスゥ♪
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