最近リアルが忙しい作者ですw
それとBF4に進出しました!PS3ですがw
さて現在BF好きが完結したあとオリジナルを書こうかと悩んでいます
ハーメルンでオリジナルって読んでもらえるかな?
その際完全オリジナルかBF好きオリジナル編のどちらがいいか皆様感想欄で教えてください
期間は完結までで良いですかね?とりあえずは完結までです!皆様よろしくお願いします!
さて長々と前書きを書いたところで本編へどうぞ!
BF好きが行くリリカルなのはAs始まります!
どうも暁黒人です
えぇ現在夜戦が始まったところです
さて馬鹿言ってないでやるかー
「さてと最初に謝っとくよ。はやてを守りきれずすまんかったな」
「またこの時が来てしまった・・・」
聞いちゃいねえw
さて武器はペチェ子でいいか
「さて謝りはしたがこのまま見過ごす訳じゃない。悪いがここで止めさせてもらう」
「邪魔するならお前も眠れ」
俺も眠りたいよ!もう良い子は寝る時間だよ!・・・俺は悪い子だからセーフ!
「さて眠りたいのは山々なんだが生憎と他のやつらが寝かせてくれなくてね!」
とりま突っ込みながら弾ばら蒔くか!ババババババ
「ブラッティダガー!」
うおっ!あっちも弾幕かよ!しかも1発も当たらないなんて
「弾幕ごっこは別作品だっての!」
『マスターメタ発言してないで来ますよ!』
「くそったれ!随分と密度の濃い弾幕だこと!」
『マスター!シールドの使用を提案します!』
シールドか!確かにあれなら防げる!
「マヌス!シールドとスティンガーだせ!」
『スティンガーですか?ロック出来るのですか?』
「どうせ空飛んでるんだ航空機扱いだろ!」
『了解です!リロードは私がします!』
「サンキュウー!さてと行くか!」
とりあえず時間を稼ごう
「スティンガーロックしてるぜ!ファイヤー!」
流石に避けとうとするか・・だがそいつは追尾するからな
「何!?振り切れない!」
「我がスティンガーは圧倒的じゃないか!」
さらに威力はバスター並みってんだから恐ろしい!
「黒人ばかりに任せてられない!はあああああ!」
「フェイト!?馬鹿よせ!」
「お前も我が内で眠れ」
「なっ!」
「フェイトちゃん!?」「フェイト!」
「お前も眠れ!」
「アイヤァァァナンデ!?」
計画通りニヤァ
「なのは!茜!時間稼ぎは任せたぞ!」
「「任せて!」」
さーてマテリアル組を探しに行くか!
『マスター大丈夫ですか?』
「大丈夫だ問題ない」
さてと無事中に入れたようだな
「さてさてどこに居るんでしょうかね~」
周りはどこも真っ黒だし
「あの~」
「ん?」
うしろか?
声がしたほうに振り返るとそこには
「あの~大丈夫ですか?」
ユーリが居た
「見つけたー!」
「きゃっ!なんですか!?」
「お前を探していた!」
「私をですか?」
「ああ!さてマテリアル組はどこだ?」
「今呼んできます」
さーてこんなに早く見つかるとはな
あとは出るだけだな!
「呼んできました」
「OK!じゃあ出ようか」
さーて予想より早く終わりそうだな
「私は行けません」
あ艦これ フラグ立ったわ
「ユーリよ何故一緒に行けんのだ?」
「そうだよ!僕たちと一緒に出ようよ!」
おっマテリアル組が説得してる
「駄目です!外に出たらエグザミアが暴走しちゃう!」
ああ~そういえばそんなのもあったね~
「どうにか出来ないの?」
「無理です。自分でも抑えられないんです・・・」
「そんな・・・」
あれ?なんかシリアス展開?
「だが俺は全員連れ出すぞ」
「聞いてなかったんですか?駄目なんですよ!」
「知らん!私は貴様ら(が外に出ること)を所望する!」グラハム風
とりあえず適当に言えば大丈夫だろう
「こうして貴様らと出会えたこと乙女座の私にはセンチメンタリズムを感じられずにはいられない!」
「貴方そこまで私達のことを・・・」
なんか感動してるしもう少しか?
「この思いまさしく愛だ!」
「さて早く外に出ましょう!」
「そうだな!」「そうだね!」「そうですね!」
よっしゃなんか適当言ってたらいけた!
「さてじゃあエグザミア正常にしようか!」
「そんなこと出来るんですか?」
俺にはあれがある!
「ここで取り出したるわーリペアツール!」
「「「「リペアツール?」」」」
「さてこれをユーリに当てます」
「熱い!ってあれ?平気です」
リペアツールは味方(この作品では黒人が敵と認識してない場合)にはダメージがないからな
「凄い!エグザミアの暴走が止まってる!」
「よしこれで良いだろ」
中に入ってからそこそこ時間経ってるしな
「よし出るか!」
さてもう終わってるかな?
なんかリニスへの魔力供給が安定してるんだよね
さっきまで結構派手に持っていってたのに
「さ~て帰って来ましたよ~ってこれどういう状況?」
なんか外に出たら囲まれてるし下に魔方陣出てるし
「何!?」
「リインフォースどうかしたか?」
「私の中の闇が消えた・・・」
「何!?」
なんだこれ・・・
「とりあえず解決ってことでOK?」
「OKよ」
茜が答えてくれた
「じゃあとりあえずマテリアル組の家をどうするかだが・・・」
「まってなんでここに居るの?」
なんでって・・・
「俺が助けたんだよ。つまんねえこと聞くなよ!」
「あんたひっぱたくわよ!?」
気に入らないとすぐ暴力・・これだから近頃の若いのは
「さてお前らがどこで暮らすかだが「黒人の家で!」えっ?」
こいつら何いってんの?
「いやそれはty「黒人の家で」・・・」
ヤバイよどうするよ特に
「黒人?これはどういうことですか?」
この後ろにいる般若(リニス)をどうしよう
「誰が般若ですか!」
何故ばれたし
「黒人の考えてることぐらい分かります」
そんなに顔に出てたか・・・
「さすがに男の家はアカンよ~そうだ茜の家は?」
「黒人の家で」
壊れてんじゃねえのこれ
しかたない生活費は足りるしな
「わかったよ」
「!?じゃあ!」
「うちでいいよ」
このまま言っても退かんだろ
「やりました!」
まったく・・・
「まぁでもこれでいいんじゃない?全員助けたわけだし」
「だな。これでこの事件も終わりだな」
いやーやっぱリペアツールは最高だね!
さてこれで暫くは平和かな?
まぁこいつらとなら退屈はしないだろ
さてどうでしたか?
今回でAs編は最終回でした!次回から(多分)日常編をまた数話くらいやってからストライカーズにいきます
それと前書きで書いた件ですが能力はオリジナルの場合はオリジナルの能力のほうがいいですか?意見をお願いします
さて感想やアドバイスも待ってます!
さ~て次回もサービスサービスゥ♪